気まぐれファミリー弾丸旅物語

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伊丹スカイパーク【駐車場情報】ダイナミックでリアルな離着陸を堪能!

投稿日:2017年4月30日 更新日:

今回紹介するのは、兵庫県伊丹市森本に位置する「大阪国際空港」に隣接するように整備された「伊丹スカイパーク」です。

「伊丹スカイパーク」は、1993年から「国」をはじめとして「兵庫県」と「伊丹市」の3者間により、整備されることが決定し、2006年になって一部だけ解放されたのですが、その2年後となる2008年7月12日に「全面オープン」となりました。

「伊丹スカイパーク」は、9ヘクタールという広さを誇る、巨大公園となるのですが「大阪国際空港」の西側に、隣接するように整備されたことにより、日々飛行機が離着陸する滑走路が、手を伸ばせば届きそうなほど、間近に見ることができます。

そんな「伊丹スカイパーク」では、轟音を響かせながらダイナミックな飛行機の離着陸を、目の前で眺められることと、撮影できるスポットとして知られ、大変な人気を誇っています。

さらに、飛行機の離着陸を楽しむだけではなく「冒険の丘」では、小さなお子様も楽しめる、大型遊具などの設置もされていますので、1日を通して、ゆったりとした時間を、過ごすことができるようになっています。

「大阪国際空港」と言うのは、正式名称となるのですが「国際」と付いてはいますが、現在では、国内線の中心的な役割を担う「基幹空港(きかんくうこう)」として運用されています。

さらに「大阪国際空港」と呼ばれることは少なく、通称として「大阪空港」や「伊丹空港(いたみくうこう)」としての呼び名のほうが、多くの方に知られています。

そんな「大阪国際空港」に隣接する「伊丹スカイパーク」で、映像ではなく、ダイナミックに離着陸する飛行機の姿を、楽しみたいと思います。

準備が整いましたら「伊丹スカイパーク」の散策スタートです。

 

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伊丹スカイパーク【駐車場情報】ダイナミックでリアルな離着陸を堪能!

今回は、兵庫県伊丹市森本に位置する「伊丹スカイパーク」より、飛行機のダイナミックな離着陸を観賞するため「伊丹空港」へ向けてマイカーを走らせます。

「伊丹空港」の西側に位置する「伊丹スカイパーク」は、全国でも非常に珍しいくらい間近で、飛行機の離着陸を見ることができると言うことで「航空ファン」なら、必ず訪れるというスポットとなっています。

しかし「航空ファン」だけではなく、小さなお子様連れの家族をはじめとして、カップルやお友達同士で訪れる姿も、たくさんあります。

まず初めに「伊丹スカイパーク」への「アクセス」と「駐車場」に関する情報を、簡単に紹介しておきます。

 

伊丹スカイパークへのアクセスは良好です!

「伊丹スカイパーク」への「アクセス」に関しては「公共交通機関」を利用しても「マイカー」を利用しても、比較的簡単に行くことができます。

「公共交通機関」を利用する場合でしたら「最寄り駅」としては3か所あり「大阪モノレール本線」の「大阪空港駅」と「阪急伊丹線」の「伊丹駅」さらに「JR福知山線」の「伊丹駅」となるのですが、いずれも3km圏内にありますので、徒歩で30分~40分もあれば、十分に行くことができます。

各駅から「伊丹市営バス」を利用することもでき、ほぼ歩くことなく「伊丹スカイパーク」に行くことができます。

「伊丹市営バス」の利用をお考えなら、本文の最後に詳細を書いていますので、後ほどご覧下さい!

続いて「マイカー」を利用する場合ですが、こちらもいたって簡単で、最寄りの高速道路のインターチェンジとしては「阪神高速11号池田線」の「豊中北IC」か「中国自動車道」の「池田IC」などが分かりやすいかと思います。

いずれのインターチェンジからでも、3km~5kmほどですので、10分もあれば行くことができます。

行き方に関しても、最後に詳しく書いていますので、そちらをご覧下さい!

最後に「マイカー」を利用した場合の、駐車場ですが「伊丹スカイパーク」には、3か所の駐車場があるのですが、ご自身の目的応じて使い分けてもらえばいいのですが、まずは「北駐車場」と「中央駐車場」ですが、こちらの駐車場は、基本的には「ご家族向け」かと思います。

「北駐車場」と「中央駐車場」からは「多目的広場」や「冒険の丘」などの「大型遊具」などが設置されているエリアが、近くにありますので、どちらかを選択すればいいのですが、お子様を遊ばせるための「冒険の丘」が、中心となるのであれば「中央駐車場」からでしたら、ほぼ歩くこともなく行くことが出来ます。

伊丹スカイパークの中央駐車場です。

伊丹スカイパークの中央駐車場です!

さらに、期間限定となるのですが「中央駐車場」に止めれば、4月下旬から、5月上旬のあいだの、1週間程度ですが「つつじの丘」があるので、4種類からなる約1万4000本もの「つつじ」が咲き乱れて、駐車場の付近一帯を、色鮮やかに染めてくれます。

その時期に訪れるのであれば「中央駐車場」を利用することをお勧めします。

ちなみに「中央駐車場」の駐車台数に関しては、75台となっており、3か所の中では、一番少ない収容台数となっています。

続いて「北駐車場」になりますと「冒険の丘」までは、少し歩かなければいけません!

しかし「北駐車場」に駐車すると、すぐ前に「パークセンター」があり「園内マップ」が置いてあるのと、無料で入場できる「展示室」などもあるので、ゆっくりと見学してから、飛行機観賞に向かうことができます。

無料で見学できる『パークセンター』です。

無料で見学できる『パークセンター』

3つの部屋に、それぞれ違ったジャンルの展示物があり、ひとつめの部屋が「フラワーリーダーのパネル展」と題して、市内で活動されている「フラワーリーダー同好会」の、活動状況の紹介が、手作りパネルを使ってされています。

ふたつめの部屋には「航空管制レーダー」の展示物があり、動きはしませんが、実際に使われていたものの展示物だと思われます。

最後の部屋には「岩屋遺跡と神津の歴史」と題して「伊丹スカイパーク」のオープンに至るまでの整備中に発見した「弥生時代」の「用水路」や「堰遺構(せきいこう)」などについての紹介が詳しく展示されています(岩屋遺跡)。

近代的な国際空港のそばに眠っていた、歴史の一端に触れることができる、展示物となっていますので、是非立ち寄ってみてください!

以上「パークセンター」には、そのような展示物がありますので、興味のある方は「北駐車場」に駐車することを、お勧めします。

ちなみに「北駐車場」の駐車台数に関しては、114台となっています。

 

南駐車場は車に乗ったまま離着陸を見れます!

最後に「南駐車場」ですが、こちらの駐車場は、どちらかと言うと「カップル向け」になるかと思うのですが、車に乗ったまま、前を走る飛行機の離着陸を、観賞することができるタイプの駐車場があります。

車に乗ったまま離着陸を見れます。

車に乗ったまま離着陸を見れます!

「南駐車場」に関しては、総駐車台数としては、152台となっているのですが、そのうち42台に関しては、離着陸を見れない普通の駐車場となりますが、残りの110台からは、車に乗ったまま飛行機を観賞することができます。

「南駐車場」からは、特に「伊丹空港」に入ってくる飛行機の「着陸」の瞬間を見るのが、一番の見どころとなり「離陸」する飛行機に関しては、飛び立つ前の、轟音を立てて走り抜ける、助走の段階の姿を、目の前で見ることができます。

さらに「南駐車場」の「丘の上駐車場(30台)」は、少し小高い丘の上に設けられた駐車場となりますので、より一層ダイナミックな飛行機の離着陸を、車の中より観賞することができますので、特にお勧めしておきます。

以上が「伊丹スカイパーク」にある、3か所の駐車場の使い分けとなります。

3か所の駐車料金に関しては、いずれも20分100円となり、比較的安い設定金額になっていますので、目的に応じて何度も移動するのも良いかと思います。

 

伊丹スカイパークにある3か所の展望台!

基本的に言えば、広い公園内のどこからでも、飛行機の姿を見ることが出来るのですが「北エリア」をはじめ「中央エリア」や「南エリア」では、それぞれに特徴的な「展望所」が設けられていますので、それぞれ簡単に紹介しておきます。

まず「北駐車場」に止めた場合の「展望スペース」には「大空の丘」があります。

北の展望所『大空の丘』です。

北の展望所『大空の丘』です!

「大空の丘」には、一番小高い丘の上に設置された「休憩スペース」があり、ここかは、最大限の助走にのった飛行機が、飛び立ったのちに急上昇していく姿を、目の前で見ることができます。

さらに「休憩スペース」の下には「だんだんテラス」も設置されています。

『だんだんテラス』です。

『だんだんテラス』です!

「休憩所」よりも、かなり広々とした「だんだんテラス」は「休憩スペース」から見るよも、少し低い位置になりますが「休憩所スペース」から見るより、周りの雰囲気が良くなったぶん、少し飛行機をリアルに観賞できるように感じます。

飛行機をリアルに観賞できます。

飛行機をリアルに観賞できます!

ロマンチックな雰囲気の中で、大切な方と肩を寄せ合って、おしゃべりしながら飛行機観賞ができるのではないかと思います。

続いて「中央駐車場」に止めた場合は「スカイテラス」をはじめとして「スカイウォーク」さらに「だんだんテラス」などの展望スペースより、飛行機を観賞できます。

中央にある展望所です。

中央にある展望所です!

先ほどの「北駐車場」にあった「だんだんテラス」と、同じ形の展望スペースとなるのですが、位置が違うぶん、飛行機を眺める姿も、少しだけ変わってきます。

中央エリアに位置するので「着陸」の瞬間に関しても、割と近い位置で見ることができます。

「離陸」の飛行機の姿はと言いますと、ほとんどが轟音を響かせながら、目の前を走り抜けていく姿となります。

そんな「だんだんテラス」から、階段を登って行くと「スカイウォーク」と「スカイテラス」が、隣接するように設置されています。

スカイウォークとスカイテラスです。

スカイウォークとスカイテラス!

いずれの「展望スペース」も、高い位置からの観賞になるため、飛行機の見ごたえは十分となります。

さらに中央に位置する「スカイテラス」には、この広い公園内に、唯一ある「お食事処」があります。

唯一のお食事処『HANA HAMA』です。

唯一のお食事処『HANA HAMA』

「HANA HAMA」と言う、小さなお店となりますが、それなりのメニューがあるのと、女性の方にはうれしい、ほっぺたの落ちそうな、甘~いものも販売されています。

少し疲れた時の「休憩の場」として立ち寄ってみて下さい!

中央エリアには、最初にもお話ししましたが「冒険の丘」がありますので、ここで併せて紹介しておきます。

 

冒険の丘に設置されている巨大遊具!

「伊丹スカイパーク」の中央エリアには「冒険の丘」と称される広場があり、その広場には「巨大遊具」が、設置されています。

『冒険の丘』の巨大な遊具です。

『冒険の丘』の巨大な遊具です!

そこら辺にある、小さな公園ではありえないほど大きな、超が付く巨大遊具となるのですが、まずは「展望遊具(ジャングルジム)」ですが「展望スペース」も頂上に兼ねた「への字型」のジャングルジムとなっており、なかなかのbigサイズで楽しめそうです。

さらに「ローラーすべり台」ですが、最近ではあちらこちらで目にすることもありますし、大型の物もちょくちょく見かけますので、それらと同じで、ただのローラー付きの、すべり台となります。

最後に「キューブアドベンチャー」と称される遊具は、超巨大な立体の迷路となり、恐らく遊具の中では、一番人気ではないかと思う、楽しそうな遊具です!

かなり大きなキューブ型の遊具の内部には、丈夫なネットが張られ、トンネル型の迷路となっているので、1つ1つキューブを越えて、出口に向かって進んでいく形のものになっています。

かなりしっかりした極太のネットで、網目も比較的に小さいので、小さなお子様でも、安心して遊べるかと思います。

あとは「砂場」や、走り回れる広場もありますので、退屈させずに小さなお子様でも、喜んで遊んでもらえるかと思います。

 

スターライトパスで星座を見つけよう!

「中央エリア」には、もうひとつの見どころがあります。

それが「スターライトパス」と称される、遊歩道をキャンパスにした「星空の小道」のです!

星空の小道『スターライトパス』です。

星空の小道『スターライトパス』

残念なことに、現在はお昼の時間帯となり「スターライトパス」の、真の姿はお見せできないのですが「スターライトパス」は「中央エリア」の少し南側にあり、総長130メートルの「星空の小道」となっています。

日中に降りそそぐ、太陽の光をたくわえ、暗がりで光を放つ「蓄光石」や、ブラックライトの照射によって、色鮮やかに光を放つ「蛍光石」を、地面に埋め込まれているのですが、これらにLEDを光を組み込むことで、夜空に向かって輝く、幻想的な「星空の小道」が、足元に描かれます。

「スターライトパス」では、合計8つの星座が隠れていると言うことですが、その内の4つは上記の写真の足元にあるような、白線の引かれた分かりやすい星座となっているのですが、残りの4つ星座に関しては、線が引かれておらず、隠れていると言うことなので、夜間に訪れた際には、是非残りの4つの星座を探し出して見てください!

それと、総長130メートルの「星空の小道」を、南に抜けたところの斜面にも見どころがあり、張り付けられた「ITAMI」の文字の「モニュメント」が、伊丹市の「シンボルサイン」となっています。

伊丹市のシンボルサインです。

伊丹市のシンボルサインです!

この「シンボルサイン」は、伊丹市の「伝統」や「歴史」の象徴である「清酒発祥の地」における「酒蔵」や「町屋」の「屋根の連続性」を主題として、都市の持つ、若々しさや、活気を表して、デザインされていると言います。

関西の「空の玄関口」となる「伊丹空港」ならではの、サインとなっており、飛行機で「伊丹空港」に降りたってくる、多くの方々を「歓迎」するという「意」を込めて作られたものです。

「シンボルサイン」は、縦が約5.4メートルで、横の長さが約20.1メートルの、大型の造形物となっていますので、よほどのことが無い限り、見逃すことはないと思います。

 

伊丹スカイパークの南に位置するウイングデッキ

「伊丹スカイパーク」の、南に位置する展望スペースは「ウイングデッキ」と言い、飛行機の両翼を模(かたど)られた、綺麗な「展望デッキ」となっています。

「ウイングデッキ」の大きさは「ボーイング777」と、同じ大きさに設計されており、両翼の幅が61メートルあり、実際の飛行機の大きさを、実感できるようになっています。

南の展望所『ウイングデッキ』です。

南の展望所『ウイングデッキ』

「南駐車場」の、車に乗りながら離着陸を楽しめる「丘の上の駐車場」の隣にありますので、車の中で飛行機を十分に観賞したあとは、散歩がてらに行ってみるのもいいかと思います。

また「南駐車場」の辺りでは、飛行機のダイナミックな「着陸シーン」を、中心に観賞することができます!

ダイナミックな着陸シーンを見れます。

ダイナミックな着陸シーン!

白い煙をたてながら「着陸」する姿は、見ごたえ十分となります。

時には、風に煽(あお)られて、バランスを崩しそうになりながらも、見事に「着陸」させる機長には、拍手のひとつも送りたくなります。

そんな、緊張の瞬間を、リアルに楽しむことができるのは、手が届きそうになるほど、目の前で繰り広げられる「離着陸」ならではで、そんな瞬間を眺められるのが「伊丹スカイパーク」の特徴のひとつとなります。

と、言ったところで「伊丹スカイパーク」の散策がすべて終了となります。

「伊丹スカイパーク」夜のライトアップ!

「伊丹スカイパーク」の夜の営業は、21時00分までとなっており、それまでの時間は「ライトアップ」された滑走路に、離着陸する飛行機の姿も、観賞することが出来ます。

夜の飛行機の姿も格別です。

夜の飛行機の姿も格別です!

「伊丹スカイパーク」の夜の園内は、幾つかの街灯が設置されていますが、意外と暗い感じになっており、夜の飛行機の写真を何枚も撮ったのですが、残念なことに「ピンボケ」した写真しか、撮ることができなかったのですが、煌々とライトを光らせながら、ライトアップされた滑走路に向かって、降りたってくる飛行機の姿は、格別な1つの絵となります。

「伊丹スカイパーク」の楽しみ方としては、冬の寒い時期や、雨の日などは、車から観賞して、暖かい日などは「展望デッキ」を使い分けしながら、夜間に掛けてまで、1日を通して楽しめると思います。

夜間の「伊丹スカイパーク」の園内は、かなり「ロマンチック」で、少し薄暗くなった園内は、静かな中に滑走路のライトアップが幻想的で、ひとたび飛行機が目の前を通過すると、轟音が園内に響き渡ります。

そんな「伊丹スカイパーク」の園内では、多くのカップルの姿も見られます。

ひとつだけ注意点としては、園内には20台もの「防犯カメラ」が設置されていますので・・・お気を付けください!

 

伊丹スカイパークのアクセス及び駐車場情報!

【基本情報】

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

伊丹スカイパーク

  • 住所:〒664-0842兵庫県伊丹市森本7丁目1−1
  • 電話:072-772-3447(パークセンター)
  • 定休日:無休
  • 時間:7:00~21:00(4~10月の土日・祝日)
    9:00~21:00(4~10月の平日・11~3月の全日)
  • 入園料:無料
  • 駐車場:有料(北駐車場114台・中央駐車場75台・南駐車場152台の計3カ所に用意されています)
  • 駐車場料金:普通車:20分100円・大型バス:1回3000円(要予約)・大型バス以外:1回1500円(要予約)
    *以下の手帳をお持ちの方及びその介護者の方は最初の入庫から6時間に限り(全額免除)
    *身体障害者手帳(1級から4級)
    *療育手帳(AまたはB1)
    *精神障害者保健福祉手帳(1級または2級)
    (割引手続きについては駐車券を北管理棟(パークセンター)又は南管理棟に持参し事前処理が必要です)
  • アクセス:【お車】「阪神高速11号池田線」の「豊中北IC」を降りて「府道10号線」を直進しては「走井北」の交差点の手前を左にUターンするように曲がりそのまま直進して「走井西」の交差点を右折して「府道99号線」に入り「地下トンネル」を抜けた先の「空港地下道西」の交差点を左折してすぐ左手側が「北駐車場」ですが先にある信号機のない交差点を左折して道なりに進めば左手側に「中央駐車場」があるほか交差点を直進して3つ目の信号を左折して突き当りを左折してすぐ右折すれば「南駐車場」があります3km(約7分)
    中国自動車道」の「池田IC」を降りた「府道10号線」の「右車線」を走り1つ目の信号を越えてそのまま「府道10号線」をしばらく走り進め「走井北」の交差点を右折してさらに1つ目の信号の「走井西」を右折して「府道99号線」に入り「地下トンネル」を抜けた先からは上記と同じです5km(約10分)
    公共交通機関】「阪急伊丹線」の「伊丹駅」から徒歩2.7km(約30分)
    大阪モノレール本線」の「大阪空港駅」から3.1km(約40分)
    JR福知山線」の「伊丹駅」から徒歩2km(約25分)
    阪急伊丹線」の「伊丹駅」から「伊丹市営バス」の「6番乗り場より(25系統大阪国際空港行き 神津経由)」もしくは「22・23系統・岩屋循環 神津経由」に乗車して「伊丹スカイパーク・上須古」で下車してすぐ
    大阪モノレール本線」の「大阪空港駅」から「伊丹市営バス」の「7番乗り場より(25系統大阪国際空港行き 神津経由)」に乗車して「伊丹スカイパーク・上須古」で下車してすぐ
    JR福知山線」の「伊丹駅」から「伊丹市営バス」の「6番乗り場より(22・23系統岩屋循環 神津経由)」に乗車して「伊丹スカイパーク・上須古」で下車してすぐ

最後までお付き合いいただき本当にありがとうございます。

伊丹スカイパーク」は、全国でも類を見ないほどまじかで、轟音を響かせながら、ダイナミックでリアルな、飛行機の離着陸を、眺めることができる公園となっています。
1日を通して、楽しむことができるようになっていますので、お弁当を片手に訪れて、ご自身の目で、是非一度、手を伸ばせば届きそうな飛行機の離着陸をご堪能下さい!

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