気まぐれファミリー弾丸旅物語

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六甲ガーデンテラス【アクセス・駐車場】六甲山系随一の夜景スポット!

投稿日:2018年6月16日 更新日:

今回紹介するのは、兵庫県神戸市灘区六甲山五介山にある複数の『展望テラス』を中心とした複合施設の『六甲ガーデンテラス』から眺める『夜景』です。

六甲山』という『』自体は有りませんが、兵庫県の南東部に位置する、神戸市の市街地の西から北にかけて立ち並ぶ、大小の山々を含む『六甲山系全域』の山魂のこととなります。

六甲山系』は、瀬戸内海国立公園の区域に指定されており『日本三百名山』や『ふるさと兵庫50山』のひとつとして選ばれています。

そんな『六甲山系』の一角で標高890mに位置する『六甲ガーデンテラス』には『展望テラス』をはじめとして複数の『展望スペース』があり、眼下に広がるのは、通称『1000万ドル』と称される『夜景』となり『六甲山系』の中でも大人気の『夜景スポット』となっています。

1000万ドルと称される夜景です。

1000万ドルと称される夜景です!

さらに西隣には『摩耶山』があり『日本三大夜景』に選ばれる『夜景』が『掬星台』より眺められ『1000万ドルの夜景』と角度は違えど同じものとなり『六甲ガーデンテラス』と『掬星台』さらには『六甲山上駅・天覧台』の3か所は『六甲・摩耶三大夜景スポット』として人気を分け合う形となります。

六甲ガーデンテラス』の『展望スペース』より眺める『夜景』は、天気が良い日には『明石海峡』から『関西国際空港』付近まで眺めることができ『大阪湾』に沿って弧の字を描きながら伸びていく『夜景』は、見る者を虜にする美しさを誇り、多くの恋人たちが訪れる神戸において『夜のデート』の『定番スポット』となり『聖地』として存在しています。

そんな『六甲ガーデンテラス』の『展望スペース』より眺める『夜景』の紹介となります。

準備が整いましたら『六甲ガーデンテラス』の散策スタートです!

 

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六甲ガーデンテラス【アクセス・駐車場】六甲山系随一の夜景スポット!

今回は、兵庫県神戸市灘区六甲山五介山にある『六甲ガーデンテラス』にある『展望スペース』より『夜景』を楽しむため『六甲山系』を軽快に『マイカー』を走らせます。

神戸市の街並みをはじめ、大阪府や遠くは和歌山県までも見渡せる『六甲山系』は、数多くの『展望スペース』が点在しているのですが、そんな中でも『六甲・摩耶三大夜景スポット』から望む『夜景』は、通称『1000万ドル』と称される『夜景』が広がりを魅せ、粒状に広がる街明かりが圧倒的な景色を作り出し、若いカップルをはじめとして、お子様連れのご家族まで老若男女問わず多くの方々が、ひと目見るため遠方より訪れます。

六甲山系』は『アクセス』の面に関しても、それほど難しくないところが、人気のひとつにもなっているのかもしれません。

まず初めに『六甲ガーデンテラス』までの『アクセス』及び『駐車場』に関して簡単に紹介しておきます。

 

『六甲ガーデンテラス』』へのアクセスと駐車場は良好です!

夜景』のみならず、日中に楽しむ『ハイキング』や『家族向け』のスポットがたくさん点在する『六甲山系』は、昼夜を問わずに多くの方が訪れるのですが『マイカー』はもちろんのこと『公共交通機関』を利用しても簡単に訪れることが出来ます。

さまざまな『アクセス』方法があり、全てを紹介することは出来ませんので、ここでは基本的な『アクセス』のみを紹介しておきます。

まず初めに『公共交通機関』を利用して訪れる場合は『阪神御影駅・JR六甲道駅・阪急六甲駅』などより『神戸市バス-16系統』に乗車して、終点の『六甲ケーブル下駅』の停留所で下車してからは『六甲ケーブル』に乗って『六甲山上駅』まで一気に上り進めれば10分と言う気軽さで『六甲山』の山頂まで行くことができます。

『六甲山上駅』です。

『六甲山上駅』です!

ここから『六甲山上バス』に乗るだけなのですが『冬季期間』となる、12月1日~3月19日までは、本数は少なくなりますが、それ以外の時期には『8時55分発』が一番手で走ったあと20分おきに『六甲ガーデンテラス』に向かうバスが出ていますので特に問題はないかと思います。

続いて『マイカー』にて『六甲ガーデンテラス』を訪れる場合の『アクセス』に関しては、基本的に『六甲ガーデンテラス』を中心と考えて東西南北それぞれから向かうことが可能となりますが、ここでは『大阪湾』がある『南側』からの簡単な紹介をしておきます。

大阪方面』より『阪神高速3号神戸線』の『魚崎IC』を降りて『国道43号線』を『三宮方面』に進み『東明』の交差点を右折して『県道95号線』に入ったら、しばらく直進したあと『表六甲ドライブウェイ(無料)』に入って走り進めた先にある『丁字ヶ辻』の交差点を右折して『西六甲ドライブウェイ』を道なりに進み、その先にある『サンセットドライブウェイ』を経由してさらに走り進めて行くと『六甲ガーデンテラス』の出入り口に到着となるので、そのまま中に進めば『駐車場』に到着となり『魚崎IC』からは15.2kmとなり、約32分ぐらいで行くことができます。

六甲ガーデンテラスの駐車場です。

六甲ガーデンテラスの駐車場です!

また『三宮方面』からでしたら『阪神高速3号神戸線』の『摩耶IC』が降り口となり、降りてすぐの交差点を左折したあと1つ目『岩屋』の交差点を右折して『国道43号線』に入り『大阪方面』へ直進していき『東明』の交差点を左折して『県道95号線』に入ってからは先程と同じルートで『六甲ガーデンテラス』に向かうだけとなります。

駐車場』に関しては、出入り口より中に入れば『第1駐車場~第3駐車場』まであり『平日・休日』共に朝9時30分~夜9時00分まで利用できるようになっており、1日500円で約450台の『駐車スペース』が用意されています。

駐車場の位置を示すマップです。

駐車場の位置を示すマップです!

そんな中で『夜景』を楽しむため訪れる方に耳寄りの情報としまして『六甲ガーデンテラス』の出入り口を入らずに、そのまま車を走り進めたところに『有馬六甲ロープーウェイ』の『駐車場』があるのですが、日中には料金を回収するおじさんが常駐していて『無料』とはならないのですが、営業時間が終了したあとは『駐車場』は開放されており『無料』で利用できるようになっています。

有馬六甲ロープーウェイの駐車場です。

有馬六甲ロープーウェイの駐車場!

注意点としまして、訪れる『時期』や『曜日』により、営業時間に大きく変化があり『土曜日』に関しては『冬期期間(12月1日~3月31日)』を除いてほぼ駐車するのは無理かと思います。

平日』や『日曜日』に関しては『夏期期間(7月20日~8月31日)』以外は『特別なイベント』などが無い限りは比較的早めに営業が終了となるため止めることができるかと思います。

今回は、たくさんの方が止めていたので、管理人も『無料』で駐車しましたが、いつでも解放されているのかどうかは『』となりますので『閉鎖』されている時には無理に入れるよなことはしないで、通常の『六甲ガーデンテラス』内の『駐車場』に止めるようにして下さい!

 

六甲山のランドマーク自然体感展望台『六甲枝垂れ』

六甲ガーデンテラス』には、4か所ほど『室外』の『展望スペース』がありますので、順に紹介していきたいと思います。

まず1つ目の『展望スペース』は『第1駐車場』の横にある六甲山の『ランドマーク』となる、自然体感展望台の『六甲枝垂れ』です。

自然体感展望台の『六甲枝垂れ』は『六甲ガーデンテラス』にある『展望スペース』の中で、唯一『有料』となるのですが『大人300円・小人(4歳~小学生)200円』となっています。

有料の展望スペース『六甲枝垂れ』です。

有料の展望スペース『六甲枝垂れ』

六甲枝垂れ』に関しては、一度料金を払えば『再入場が可能!』となっていますので、早い時間帯に訪れた場合でも、先に一度入場しておけば、時間帯によって変わる『六甲ガーデンテラス』内の景色をはじめとして、日没を迎えた時の『1000万ドル』と称される『夜景』までを楽しむことができます。

出入り口の料金所で入場料を支払い『六甲枝垂れ』に向けて歩き出しますが、軽い上りのスロープが続き、散歩感覚で歩くことができます。

離れて見ていると小さく見える『六甲枝垂れ』も、傍まで近づくとかなり大きく『六甲山上に立つ大きな樹!』を、コンセプトとして作られた『六甲枝垂れ』の内部は『フレーム』をはじめとして『』や『』までもが厳選された総檜葺きとなっており『らせん状』に『スロープの展望台』が設けられているのですが、その『スロープの展望台』を覆うように『枝葉』と言う特徴的なデザインのフレームが設置されています。

1000万色以上の色彩表現ができると言う『最新のLED照明』をフレームの内側から当てることで、限りなく自然光に近い光を作り出し、六甲山の四季をライティングで表現しています。

六甲枝垂れより眺める夜景です。

六甲枝垂れより眺める夜景です!

ライトアップ』されている『六甲枝垂れ』自体が、時と共に『七色』に彩りを変えることで、その時々で違ったフレームへと変わり、内部から眺める『1000万ドルの夜景』が1枚の写真となり、幻想的な『夜景』へと姿を変えながら、同じ景色でも違った姿を楽しむことができます。

六甲山系』の中に数多くある『展望スペース』の中でも『1000万ドルの夜景』を観賞するスポットとしては、トップクラスの『夜景』を観賞することができます。

 

『見晴らしのデッキ』より『かわらけ投げ』で厄払い!

続いての『展望スペース』は『六甲ガーデンテラス』内にある5つのお買い物が楽しめるショップのうち『第1駐車場』の前に位置する『六甲おみやげ館』の奥の扉より外に出た『見晴らしのデッキ』です。

『六甲おみやげ館』です。

『六甲おみやげ館』です!

六甲おみやげ館』では『六甲山』をはじめとして『神戸』を中心とした地元ならではのおみやげのラインナップが豊富で、手早くおみやげ選びができるのが嬉しいところです。

そんな『六甲おみやげ館』の最奥にある扉より『見晴らしのデッキ』に出られるのですが、扉の前に面白いものを見つけたので紹介しておきます。

かわらけ投げ』と言うのを、一度は聞いたことがあると言う方は多いと思いますが、ここ『見晴らしのデッキ』より『かわらけ投げ』を楽しめるようになっています。

聞いたことのない方の為に簡単に説明すると『かわらけ投げ』とは『厄除け』などと書かれた『素焼き』や『日干し』の土器の『酒杯』や『』に『願いを掛けて』高い場所から投げる遊びとなるのですが、日本では古くからあり、高い山の上にあるお寺の『展望所』などではよく目にすることがあります。

『かわらけ投げ』が楽しめます。

『かわらけ投げ』が楽しめます!

環境にやさしい素材で作られているため『土にすぐ戻る』ということで、京都府の『神護寺』が『発祥の地』としてよく知られているほか『日本三景』の『天橋立』などでも人気の遊びとなっています。

『天橋立』に関する記事はコチラをご覧下さい!

  京都府~『天橋立ビューランド』四大観の飛龍観で龍が舞う『天橋立』日本三景

  『傘松公園』股のぞき発祥の地!四大観のひとつ『昇龍観』日本三景『天橋立』

ここ『見晴らしのデッキ』より、投げられる『かわらけ』は、5枚で100円と言う安い金額設定となり『料金ボックス』が置かれているので100円を投入して、5枚の『かわらけ』を持ったところで『見晴らしのデッキ』に出て『厄払い!』をしたいと思います。

1000万ドルの夜景に向けて厄払いです。

1000万ドルの夜景に向けて厄払い!

我が姫君が2枚、管理人が3枚の『かわらけ』に願いを込めて『見晴らしデッキ』より眼下に広がりを魅せる『1000万ドルの夜景』に向かって、思いっきり振りかぶって『かわらけ』を投げると、数秒後『パリ~ン!』とガラスの割れる音がしたとかしないとか?

そんな楽しい『かわらけ投げ』で『厄払い!』をしたあと『夜景』をゆっくり楽しむのですが『見晴らしのデッキ』から眺める『1000万ドルの夜景』は大変に素晴らしいものとなり、ベンチがいくつか置かれているので、ゆっくりと座って『夜景』の観賞が出来ますので、少し歩き疲れた際の『休憩の場』として利用するのがいいかと思います。

 

『見晴らしのテラス』はロマンチックな展望スペースです!

続いての『展望スペース』へと移動しますが『六甲ガーデンテラス』の中でも西側にあたるエリアとなるのですが『ショップ・ホルティ』の周辺には、異国情緒漂う異空間の『コッテージ・ガーデン』があります。

『コッテージ・ガーデン』です。

『コッテージ・ガーデン』です!

コッテージ・ガーデン』とは、英国の田舎町の邸宅の前にあるような『小さな庭』のことで、建物と草木とが調和した素朴な風景は、英国においては特に人気があります。

六甲山』の気候に合わせ、普段ではあまり目にすることのない草花や木々がたくさん植えられており、四季折々に移り変わるさまざまな風景を楽しむことができるようになっています。

夜間になれば『イルミネーション』を飾り付けられた『コッテージ・ガーデン』は、歩いているだけでも心温まる空間となっています。

コッテージ・ガーデン』内には、11mにも及ぶ『見晴らしの塔』が建てられており、最上階にある展望台からは『1000万ドルの夜景』を観賞することができるため、常にたくさんの人が押し合う人気ぶりとなっています。

11mにも及ぶ『見晴らしの塔』です。

11mにも及ぶ『見晴らしの塔』です!

見晴らしの塔』に関しては最後に紹介するとして、まずは『見晴らしのテラス』に移動したいと思うのですが『見晴らしの塔』の横を歩き進めて行けばすぐ近くにあります。

見晴らしのテラス』は、石造りの『階段状』のテラスとなっており、腰をかけて温かい飲み物を片手に『1000万ドルの夜景』を眺めることができます。

『見晴らしのテラス』です。

『見晴らしのテラス』です!

簡単なライトが付いているだけで薄暗い『見晴らしのテラス』は、とてもロマンチックな雰囲気となり『石階段』に座りながら肩を寄せ合って『1000万ドルの夜景』をゆっくり眺めているだけで、気持ちはウットリとしてきます。

見晴らしのテラス』は、二人の距離が一気に縮まること間違いなしの『展望スペース』となります。

日頃は恥ずかしくて言い出せずに胸の中にしまい込んだ言葉も、この景色の前では勇気を出して言えるかもしれません!

勇気の出せないあなたは、是非この場所を思い出の場所にしてみてください!

 

『見晴らしの塔』の最上階は大人気の展望スペース!

見晴らしのテラス』より『1000万ドルの夜景』を十分に眺めたら、最後の『展望スペース』に移動したいと思うのですが、最後の『展望スペース』は、先ほどの『見晴らしの塔』となります。

11mにも及ぶ『見晴らしの塔』の内部には『らせん階段』が最上階まで続き、タイミングよく入って行かないと、狭い『展望スペース』ではたくさんの方が押し合う形となり、ゆっくりと『夜景』を楽しむことができません!

『見晴らしの塔』から眺める夜景です。

『見晴らしの塔』から眺める夜景!

高い塔の上と言うことで『1000万ドルの夜景』を見る時の、障害物がない点での眺めはいいのですが、狭い『展望スペース』の中にいるたくさんの人が障害物となり、ベストポジションを取るのが非常にむつかしい状態となります。

根気よく耐えて、いい場所取りが出来ることをお祈りします!

どんな状態であれ『見晴らしの塔』から眼下に広がる『1000万ドルの夜景』はまさに超絶景です!

大阪湾の『』となる部分を、粒状の街明かりが『Cの字型』に包み込むように広がりを魅せる『夜景』は、類を見ないほどの美しさを誇ります。

まさに『1000万ドルの夜景』の名にふさわし眺めとなります。

また『見晴らしの塔』からは『六甲枝垂れ』もきれいに見ることができます。

自然体感展望台『六甲枝垂れ』です。

自然体感展望台『六甲枝垂れ』

1000万ドルの夜景』は、言うまでもなく素晴らしい景色なのですが『六甲山』の『ランドマーク』となる自然体感展望台の『六甲枝垂れ』も『夜景』に負けず劣らずの姿で光輝いています。

時間と共に、七色に姿を変えていく『六甲枝垂れ』の姿は『見晴らしの塔』から眺めるのが特に必見です!

1000万ドルの夜景』に見とれすぎて『六甲山』の夜空に幻想的な輝きを放つ『六甲枝垂れ』の姿を、お見逃しの無いように・・・

と、言ったところで『六甲ガーデンテラス』にある4つの『展望スペース』の紹介がすべて終了となります。

六甲ガーデンテラス』から眺める『1000万ドルの夜景』は、兵庫県が誇る『夜景』となり、日々多くの方が訪れる人気のスポットとなります。

今回の紹介では話せませんでしたが『六甲ガーデンテラス』では、お食事を楽しみながら『夜景』を楽しめるのも特徴的なスポットでもあり、多くの方々で大変な賑わいとなる場所なので、ゆっくりと時間を掛けて楽しめると思いますので、一度お出かけになり、さまざまな『六甲山』の魅力をご堪能下さい!

 

『六甲ガーデンテラス』のアクセス及び駐車場情報!

【基本情報】

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

六甲ガーデンテラス』

  • 住所:〒657-0101兵庫県神戸市灘区六甲山五介山1877-9
  • 電話:078-894-2281
  • 入場料金:無料
  • 時間:9:30~21:30(平日21:00まで)
    *季節・店舗によりそれぞれ異なる為ご確認ください。
  • 定休日:無休
  • 駐車場:有料(450台)普通車500円・二輪バイク300円・バス(マイクロ含む) 2000円
  • アクセス:【公共交通機関『阪神御影駅・JR六甲道駅・阪急六甲駅』などより『神戸市バス16系統(六甲ケーブル下行き)』に乗車して『六甲ケーブル下駅』で下車して『六甲ケーブル』に乗り換えて『六甲山上駅』に行き、そこから『六甲山上バス』に乗車して『六甲ガーデンテラス』の停留所で下車してすぐ
    お車】『大阪方面』より『阪神高速3号神戸線』の『魚崎IC』を降りて『国道43号線』を『三宮方面』に進み『東明』の交差点を右折して『県道95号線』に入りしばらく直進したあと『表六甲ドライブウェイ(無料)』に入って走り進め『丁字ヶ辻』の交差点を右折して『西六甲ドライブウェイ』に入り道なり進み『サンセットドライブウェイ』を経由して走り進めて行くと『六甲ガーデンテラス』の出入り口に到着し中に進めば『駐車場』です15.2km(約32分)
    三宮方面』より『阪神高速3号神戸線』の『摩耶IC』を降りてすぐの交差点を左折して1つ目『岩屋』の交差点を右折して『国道43号線』に入り『大阪方面』へ直進して『東明』の交差点を左折して『県道95号線』に入りしばらく直進したあと『表六甲ドライブウェイ(無料)』に入って走り進め『丁字ヶ辻』の交差点を右折して『西六甲ドライブウェイ』に入り道なり進み『サンセットドライブウェイ』を経由して走り進めて行くと『六甲ガーデンテラス』の出入り口に到着し中に進めば『駐車場』です15.6km(約33分)
    西宮山口方面』から『阪神高速7号北神戸線』の『からと東IC』を降りて道なりに進み『六甲有料道路(無料区間)』を進み『料金所』の手前より看板に従い『裏六甲ドライブウェイ(無料)』に入り道なりに走り進め名前の無い交差点を左折し『サンセットドライブウェイ』を経由して走り進めて行くと『六甲ガーデンテラス』の出入り口に到着し中に進めば『駐車場』です8.5km(約16分)

自然体感展望台・六甲枝垂れ

  • 電話:078-894-2281
  • 料金:大人300円、小人200
  • 定休日:3月7日と3月8日
  • 時間:『平日』10:00~21:00(最終受付20:30まで)『土曜日・日曜日・祝日』10:00~21:00(最終受付20:30まで)
    *時間に関しては時期により多少の違いがある為ご確認ください。

最後までお付き合いいただきありがとうございます。

六甲ガーデンテラス』からは、さまざまな『展望スペース』から『1000万ドルの夜景』を眺めることができます。
六甲山』にある数多くの『夜景スポット』の中でも、特に多くの方で賑わう人気のスポットとなります。
夜景』のみならず、1日を通して、ゆったりとした時間を過ごせると思いますので、一度お出かけになり数多くの魅力をご堪能下さい!

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