千里川河川敷(土手)~大迫力の飛行機の離着陸【アクセス・駐車場】

今回紹介するのは、大阪府豊中市原田中に位置する「千里川河川敷(土手)」より望む「大阪国際空港」に離着陸する飛行機です。

大阪国際空港」と言うのは、正式名称となるのですが「国際」と付いてはいますが、現在では、国内線の中心的な役割を担う「基幹空港(きかんくうこう)」として運用されています。

さらに「大阪国際空港」と呼ばれることは少なく、通称として「大阪空港」や「伊丹空港(いたみくうこう)」としての呼び名のほうが、多くの方に知られています。

そんな「大阪国際空港」の南東に位置する「千里川河川敷(土手)」には、飛行機を間近に眺められるスポットがあります。

千里川河川敷で望む大迫力の飛行機です。

千里川河川敷で望む大迫力の飛行機!

千里川河川敷(土手)」では、すぐ頭上を、轟音を響かせながら飛行機が通過していく様を「目の前で眺めながら撮影できるスポット!」として、大変な人気を誇っています。

お昼間はもちろんのこと、夕方以降のライトアップされた夜の滑走路の景色も大変綺麗で、飛行機好きの方をはじめ、小さなお子様連れのご家族やカップルでも、1日をかけてゆっくりと楽しめるスポットになっています。

今回は、そんな「千里川河川敷(土手)」より、映像ではなく、リアルに離着陸する飛行機の姿を楽しみたいと思います。

準備が整いましたら「千里川河川敷(土手)」の、散策スタートです!

 

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千里川河川敷(土手)~大迫力の飛行機の離着陸【アクセス・駐車場】

今回は、飛行機の離着陸を「間近で観賞することができる!」と言われている「伊丹空港(いたみくうこう)」の南東に位置する「千里川河川敷(土手)」へと車を走らせています。

伊丹空港」の南東に位置する「千里川河川敷(土手)」は、全国でも非常に珍しいくらい「間近で飛行機の離着陸を見ることができるスポット!」と言うことで、航空ファンなら「必ず!」と言っても、過言ではないほどの確率で訪れる、聖地のようなスポットになります。

しかし、航空ファンだけではなく、小さなお子様連れの家族をはじめ、カップルやお友達同士で訪れる姿もたくさんあります。

まず初めに「千里川河川敷(土手)」を訪れるための「アクセス」と「駐車場」の紹介を簡単にしておきます。

 

千里川河川敷(土手)へのアクセスは良好です!

千里川河川敷(土手)」を訪れるためのアクセスに関しては「公共交通機関」を利用しても「マイカー」を利用するにしても、比較的簡単に訪れることができます。

まず初めに「マイカー」で訪れる場合でしたら「大阪方面(環状線)」及び「川西方面」共に「阪神高速11号池田線」の「豊中南IC」を降りることになります。

大阪方面(環状線)」からですと「豊中南IC」を降りてそのまま「府道10号線」をしばらく直進します。

曽根南町3西」の交差点を左折し、2つ目の信号機となる「原田南1」の交差点を右折します。

あとは、450mほど走り進めた右手側に「コインパーキング」があります。

豊中南IC」から2.6kmほどですので、約9分で行くことができます。

川西方面」からは「豊中南IC」を降りたらすぐにある「上津島」の交差点を「Uターン」して「府道10号線」に入ります。

少し走り進めた先にある「曽根南町3西」の交差点を左折したら、あとは先程と同じです!

こちら側からは2kmほどですので、約6分で行くことができます。

続いては「駐車場」に関してですが「千里川河川敷(土手)」には、専用の駐車場がありません!

従って、周辺にある「コインパーキング」を利用することになります。

それほど沢山の「コインパーキング」は無いのですが、今回は上記のアクセスで誘導した「コインパーキング」の紹介をしておきます。

三井のリパークが運営する「豊中原田中1丁目・第2駐車場」となります。

豊中原田中1丁目第2駐車場です。

豊中原田中1丁目第2駐車場です!

駐車台数に関しては10台と少ないのですが、そもそも周辺にある「コインパーキング」は意外と少なく、駐車台数も少ない物ばかりです。

第2駐車場」ですから、もちろん「第1駐車場」もあり、裏手側に6台分の駐車スペースがあります。

第2駐車場」の駐車料金は、朝の8時00分~夜の20時00分までが60分200円で、夜の20時00分~朝の8時00分までが60分100円となります。

最大料金の設定があり「全日」入庫後24時間以内700円で、夜の20時00~朝の8時00分以内ですと、最大料金400円となります。

ちなみに、裏手にある「第1駐車場」に関しては、朝の8時00分~夜の20時00分までが40分200円で、夜の20時00分~朝の8時00分までが60分100円と、日中に関しては少し高くなります。

但し、最大料金が「全日」入庫後24時間以内600円と、少しお得になります。

従って、短時間でしたら「第2駐車場」で、3時間以上になるようでしたら「第1駐車場」に止めるのが、お得かと思います。

ただ、周辺に多くの「コインパーキング」が無いため、曜日や時間帯によっては即駐車しないと、なかなか空きが無いかと思いますので、迅速な決断が求められます。

この日も、かろうじて1台分の空きがありましたので、迷うこと無く駐車しました。

最後に「公共交通機関」を利用して訪れる場合ですが、最寄り駅となるのは「阪急宝塚本線」の「曽根駅」となります。

曽根駅」からは、西向きに商店街を道なりにまっすぐ歩き進めて行き、阪神高速の高架下の「原田元町歩道橋」がある交差点を渡ります。

そのまま千里川まで直進し「梨高橋」を渡ったらすぐ左手側に曲がり、約300m歩き進めて行くと「観賞ポイント」です。

曽根駅」から1.6kmほどですので、約20分で行くことができます。

以上が「千里川河川敷(土手)」を訪れるための「アクセス」と「駐車場」の紹介となります。

 

度肝を抜くようなお出迎えに気持ちは最高潮!

さて、車を駐車したところで、早速にも「千里川河川敷(土手)」に向かうのですが、訪れるのが少し遅く、夕方の16時00分前の到着となりましたので、足早に観賞ポイントに向かいたいと思います。

今回は「豊中原田中1丁目・第2駐車場」から向かうのですが「千里川河川敷(土手)」までは、250mほどですので、簡単に行くことができます。

千里川河川敷の観賞ポイントへ向かいます。

千里川河川敷の観賞ポイントへ!

約150m先の交差点を左折したら、あとは直進するだけですが「千里川河川敷(土手)」の観賞ポイントは、大きく分けて2ヶ所あります。

どちらを選んでも、眺める飛行機に大差は無いかと思いますが、千里川に架かる「梨高橋」を渡る前に河川敷に入るか、橋を渡ってから河川敷に入るかの2択になります。

千里川河川敷の様子です。

千里川河川敷の様子です!

今回初めて「千里川河川敷(土手)」を訪れましたので、いつもはどのような感じかは分からないのですが、基本的には、千里川に架かる「梨高橋」を渡ってから「千里川河川敷(土手)」に向かう方のほうが、圧倒的に多かったようにも思います。

手前の河川敷でカメラを構える方は「本気!」の方が多く、カメラも高そうな物を使っているようにも思いました。

従って、小さなお子様連れのご家族や、カップルの方などは、気兼ねなく観賞できる「梨高橋」を渡った先にある、観賞ポイントに向かうのが良いかと思います。

そんな事を言いながら歩いていると、千里川に架かる「梨高橋」に差し掛かったときに、どこからともなく轟音が聞こえてくるので、ふと目を向けると・・

梨高橋より望む迫力満点の飛行機です。

梨高橋より望む迫力満点の飛行機!

正式名称「日本航空株式会社(にほんこうくうかぶしきがいしゃ)Japan Airlines Co.LTD」と称され、一般的には「日本航空」や「日航」そして「JAL(じゃる)」などと通称される飛行機の姿が、手を伸ばせば掴めそうな距離を通過します。

1959年に登場してから、旧の「日本航空(株)」の尾翼マークとして、長年用いられていた「鶴丸マーク」は「JAS」との経営統合によって、しばらくのあいだ姿を消していたのですが、平成11年には、新生への願いを込めて、ほぼ同様のおなじみの形のロゴマークとして復活しています。

真っ白の機体に「鶴丸マーク」は、やはり日本の空には無くてはならない存在になっていると思います。

そんな、度肝を抜くようなお出迎えで、早くも気持ちは最高潮になり、足早に観賞ポイントへと向かいます。

 

ダイナミックな着陸シーンを堪能!

先程も少し言いましたが、千里川に架かる「梨高橋」までは150mほどとなり、ここから先は、河川敷に長く続く「観賞ポイント」に入って行きます。

河川敷の観賞ポイントへ移動します。

河川敷の観賞ポイントへ移動します

観賞ポイントとなる河川敷は、次の「原田大橋」まで、おおよそ500mほど長く続いていており、どこからでも飛行機の観賞ができるのですが、河川敷のちょうど中間点辺りに、離着陸する滑走路を正面にした「観賞ポイント」があり、多くの方が集まる形となります。

大阪国際空港」すなわち「伊丹空港」には、ここ「千里川河川敷」の他にも、間近で飛行機の観賞ができるスポットが幾つもあります。

大阪国際空港」のメインにあたる「ターミナルビル」の4Fには、展望デッキ「ラ・ソーラ」が整備されており、間近に設けられた滑走路からは、ダイナミックな飛行機の離着陸をはじめ、関連する作業の風景を「目の前で撮影できるスポット!」として、大変人気があります。

展望デッキラ・ソーラの記事は後ほどコチラをご覧下さい

『夜のライトアップ』です。
大阪国際空港(伊丹空港)の展望デッキラ・ソーラ【駐車場情報】

今回紹介するのは、大阪府豊中市螢池西町に位置する「大阪国際空港」の構内のターミナルビル4Fにある、展望デッキ「ラ・ソーラ」です。 正式名称である「大阪国際空港」は「国際」と付いてはいますが、現在では国内線の中心的な役割を担う「基幹空港(きかんくうこう)」として運用されています。 展望デッキラ・ソーラ ...

また、9ヘクタールという広さを誇る巨大公園「伊丹スカイパーク」が「大阪国際空港」の西側に整備されており、大人気のスポットになっているのですが、飛行機が離着陸する滑走路は、手を伸ばせば届きそうなほど間近に見ることができます。

そんな「伊丹スカイパーク」では、轟音を響かせながらダイナミックな飛行機の離着陸を、すぐ目の前で眺められるのが特徴的で「車に乗りながらにして飛行機の離着陸を楽しめるスポット!」としても人気が高く、幾つもあるスポットの中でも、一番人気のスポットになっています。

また、隣接するように「スカイランドHARADA」も整備されており、同じように、車中より飛行機の離着陸を楽しめます。

伊丹スカイパークの記事は後ほどコチラをご覧下さい

飛行機をリアルに観賞できます。
伊丹スカイパーク【アクセス・駐車場】リアルな離着陸を堪能!

今回紹介するのは、兵庫県伊丹市森本に位置する「大阪国際空港」に隣接するように整備された「伊丹スカイパーク」です。 「伊丹スカイパーク」は、1993年から「国」をはじめとして「兵庫県」と「伊丹市」の3者間により、整備されることが決定し、2006年になって一部だけ解放されたのですが、その2年後となる、2 ...

大阪国際空港」の最北に位置する「エア・フロント・オアシス下河原」及び「下河原緑地」では「大阪国際空港」を飛び立つ飛行機を中心として観賞することができます。

エア・フロント・オアシス下河原及び下河原緑地の記事は後ほどコチラをご覧下さい

轟音を響かせて走る飛行機です。
エア・フロント・オアシス下河原【夜のライトアップ】駐車場情報

今回紹介するのは、兵庫県伊丹市下河原にある「エア・フロント・オアシス下河原(しもがわら)」及び「下河原緑地」です。 「エア・フロント・オアシス下河原」は、大阪国際空港の最北に位置しており、飛行機の離着陸を比較的近くで撮影できるポイントとして大変人気があります。 正式名称となる「大阪国際空港」は「国際 ...

それぞれに違った形で、飛行機の離着陸を楽しめるスポットが整備されているのですが「千里川河川敷(土手)」では、すぐ頭上を、轟音を響かせながら飛行機が通過していく様を「目の前で眺めながら撮影できるスポット!」として、大変な人気を誇っています。

頭上を通過する飛行機が大迫力です。

頭上を通過する飛行機が大迫力です!

それぞれが、それぞれに大迫力の飛行機の観賞ができるのですが、そんな中でも特に飛行機を間近に感じることができるのは、やはり、ここ「千里川河川敷(土手)」ではないかと思います。

数台に1回ぐらいの確率で、ジャンボジェット機が、すぐ頭上を行き過ぎる際には、通過したあとの風圧で、砂埃が舞い上がる様は、まさに大迫力で、徐々に近づいてくる飛行機は、映画のワンシーンのように、自分に向かって突っ込んでくるような気がするほどです!

今回は、訪れる時間帯が遅かったせいで、日中の飛行機の離着陸はあまり観賞することができなかったのですが、その分、日没を迎えてからの飛行機も観賞しましたので、簡単に紹介をしておきます。

 

夜の滑走路の灯火が輝くライトアップ!

日中の「千里川河川敷(土手)」の人気は、言うまでも無いのですが、日没を迎えてからも、次から次へと訪れる方の姿はあります。

千里川河川敷(土手)」は、はっきり言って「着陸シーン」がメインのスポットで「離陸シーン」に関しては、遠くてあまり見えないし、もちろん迫力のかけらすらありません!

日没を迎えてからは、飛行機にもライトが灯り、一台降りたってくる光が見えると、さらに遥か彼方に一台、点のような光が見えてきたと思うと、さらにその奥にも・・と言った形で、連なって降りたってくる時が、夜のライトアップの見どころとなります。

ライトを輝かせて着陸する飛行機です。

ライトを輝かせて着陸する飛行機!

また、弾丸ストレートに伸びる、夜の滑走路のライトアップが大変綺麗で、今まさにスタンバイが完了して、飛び立つ準備をしている飛行機も、大変見ごたえがあります。

ライトアップされた夜の滑走路です。

ライトアップされた夜の滑走路です!

滑走路の正面に整備されている「千里川河川敷(土手)」ならではの景観で、縦一列に灯火が光輝くのが大変素晴らしく、まるで映画のワンシーンのようです。

滑走路の向こう側には、小高い山々が連なっており、街明かりの夜景も意外と見ごたえがあるのですが、離陸のための助走をつけたあと、山に向かって一気に急上昇していく飛行機の姿は、遠いながらも見ごたえはあります。

日中には日中の、夜間には夜間の、素晴らしい景色を楽しめますので、是非一度、1日をかけてお出かけになってみて下さい!

尚「伊丹空港」は、朝の7時00分~夜の21時00分までの間の「離陸・着陸」が可能な空港となりますので、夜の21時00分以降の「離着陸」に関しては見ることができませんので、訪れる時間帯にはご注意ください!

 

千里川河川敷(土手)での観賞の注意点!

最後に、簡単ではありますが「千里川河川敷(土手)」を訪れる際の「注意点」を紹介しておきます。

千里川河川敷(土手)」の、観賞ポイント周辺にはトイレは無く、少し離れたコンビ二ぐらいしかありませんので、お手洗いとお飲み物については、あらかじめ用意してから向かうのが良いかと思います。

また「観賞ポイント」には、日陰になるような場所がありませんので、夏の日射の強い日や、冬場に訪れる際の防寒対策は、十分にしておくことをお勧めしておきます。

大阪国際空港」には、2本の滑走路(14R/32L・14L/32R)があり、基本的には、中型・大型機は32L、小型機は32Rを使用して離着陸するのですが、32Rへ降りてくる飛行機は、比較的に高度がありますが、32Lへ降りてくる大型機の場合は、もの凄い迫力で近づいてきますので、通過する際の風圧で、帽子などを飛ばされないようにお気を付け下さい!

最初にも言いましたが「千里川河川敷(土手)」には、専用駐車場が無いため、保安上の問題や近くの方の通報などで、路上駐車の取り締まりが頻繁に行われると言いますので、くれぐれも路上駐車での観賞はしないようにして下さい!

飛行機を観賞する方だけではなく、一般の方も河川敷を通りますので、良識ある行動を心がけて、ゴミやタバコの吸い殻を捨てたり、三脚を無理矢理立てて、通行の妨げにならないようにお気を付け下さい!

 

千里川河川敷のアクセス及び駐車場情報!

基本情報

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

千里川河川敷」(土手沿い)

  • 住所:〒561-0807 大阪府豊中市原田中2丁目
  • 電話:
  • 時間:散策自由
  • 観覧料金:無料
  • 定休日:無し
  • 駐車場:無し(周辺のコインパーキングを利用)
  • アクセス:【公共交通機関】「阪急宝塚本線」の「曽根駅」から徒歩1.6km(約20分)
    *西向きに商店街を道なりにまっすぐ歩き進めて行き阪神高速の高架下の「原田元町歩道橋」がある交差点を渡りそのまま千里川まで直進し「梨高橋」を渡ってすぐ左に曲がり約300m歩き進めて行くと「鑑賞ポイント」です。
    お車】「大阪方面(環状線)」からは「阪神高速11号池田線」の「豊中南IC」を降りてそのまま「府道10号線」をしばらく直進し「曽根南町3西」の交差点を左折したら2つ目の信号機となる「原田南1」の交差点を右折して450mほど走り進めた右手側に「コインパーキング」があります2.6km(約9分)
    川西方面」からは「阪神高速11号池田線」の「豊中南IC」を降りたらすぐにある「上津島」の交差点を「Uターン」して「府道10号線」に入り少し走り進めた先にある「曽根南町3西」の交差点を左折したら2つ目の信号機となる「原田南1」の交差点を右折して450mほど走り進めた右手側に「コインパーキング」があります2km(約6分)

最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございます。

千里川河川敷(土手)」は、全国でも類を見ないほどまじかで、轟音を響かせながら頭上を通過する飛行機を眺めることができるすぽになっています。
お昼間はもちろんのこと、夕方以降のライトアップされた夜の滑走路の景色も大変綺麗で、飛行機好きの方をはじめ、小さなお子様連れのご家族でも楽しめるスポットになっています。
1日を通して、楽しむことができるようになっていますので、お弁当を片手に訪れて、是非一度、手を伸ばせば届きそうな飛行機の離着陸を、ご自身の目でご堪能下さい!

 

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