天王寺動物園【まさひろ】幸運呼び込む奇跡のニワトリ『パワースポット』

投稿日:2017年6月26日 更新日:

今回紹介するのは、大阪府大阪市天王寺区茶臼山町の『天王寺公園』内にある『天王寺動物園』の『パワースポット』として人気沸騰中の『まさひろ』です。

1915年(大正4年)1月1日に開園した『天王寺動物園』は、2015年に開園100周年を迎えたのですが、1882年に開園した東京にある『恩賜上野動物園』をはじめとして、1903年に開園した『京都市動物園』に次いで、3番目に古い歴史のある『動物園』となります。

現在約11ヘクタールという広大な園内には、およそ200種で1000点の動物を飼育しており『都市型総合動物園』として、多くの方が癒しの場として訪れて賑わいを見せています。

そんな『天王寺動物園』に突如として現われた人気者が『まさひろ』です。

奇跡・幸運のニワトリ』と呼ばれる『まさひろ』は、3度の絶体絶命の死の宣告を免れた強運の持ち主となり「園内にて出会うことが出来ると幸せになれる!」と言われ、今まさに話題を呼んでいる人気の『パワースポット』となっています。

天王寺動物園』と言えば、立地条件の面が大変よく、大阪のランドマークとして2014年3月7日に全館が開業した『日本一高いビル』との称号を得た『あべのハルカス』が『てんしばゲート』より、南東方面の徒歩10分圏内にあるほか『新世界ゲート』より道路を隔てた西側には、大阪の繁華街『新世界』への入り口となり『新世界』の中心には『なにわのシンボル』である『通天閣』がそびえ立っています。

その他にも、日本における本格的な仏教寺院としては最古の『四天王寺』や『東のアキバ、西のポンバシ』と称される『でんでんタウン』や、通称『オタロード』と呼ばれる電気街が立ち並ぶ『日本橋(にっぽんばし)』などが、徒歩で向かえる範囲にあります。

そんな大阪の魅力的な観光地の中心に位置する『天王寺動物園』の幸運が訪れる『パワースポット』の紹介となります。

準備が整いましたら『天王寺動物園』の『奇跡・幸運のニワトリ』である『まさひろ』の散策スタートです。

 

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天王寺動物園【まさひろ】幸運呼び込む奇跡のニワトリ『パワースポット』

今回は、大阪府大阪市天王寺区茶臼山町の『天王寺公園』に向けて『バイク』を走らせる。

管理人は、大阪在住であるため『天王寺動物園』までは、10分もあれば到着できます。

天王寺動物園』がある『天王寺公園』には2か所の『駐車場』があります。

1つ目が『天王寺公園』の南側にある『天王寺公園地下駐車場(500台)』で、もうひとつが『天王寺公園茶臼山エントランス駐車場(70台)』となります。

天王寺公園茶臼山エントランス駐車場(70台)』に関しては、少し距離がありますのでお勧めしませんが『天王寺公園地下駐車場(500台)』に関してはお勧めできますが、さらにお勧めする『駐車場』があります。

 

『ドンキホーテ』のお得な駐車場へ・・

お勧めするお得な『駐車場』ですが『恵比須東3南』の交差点もしくは、わかりやすく言えば『動物園駅前』に、2015年2月27日にオープンした超大型の『megaドン・キホーテ 新世界店』があり、その『駐車場』が『24時間365日無料』となっています。

『megaドン・キホーテ 新世界店』

『megaドン・キホーテ 新世界店』

1Fには『マルハン』のパチンコ屋と『ファミリーマート』があり、2Fが『megaドン・キホーテ 新世界店』になります。

以上の3店舗用の『専用駐車場』となっており『無断で使用したことが発見した場合は罰金5万円徴収いたします』と入り口を入った所に書かれています。

もちろん、この『駐車場』をお勧めするのと同時に『以上に書いた3店舗』のいずれかで、何か買い物をしてもらうのが条件として紹介しています。

24時間利用できることと、さらには『天王寺』付近の『駐車料金』は、結構強気なお値段設定と言うことを考えると『駐車料金』として『お弁当や飲み物』のお買い物と考えても、かなりお得かと思います。

念のため『購入したレシート』などは、しっかりと持っておくことをお勧めしておきます。

駐車場』は『立体駐車場』となっており、1400台収容可能な『大型駐車場』となります。

1400台収容可能な大型駐車場です。

1400台収容可能な大型駐車場です!

管理人も『megaドン・キホーテ 新世界店』をよく利用するのですが、1Fの『マルハン』の『パチンコ屋さん』の利用客が多いため、1F及び2Fに駐車できる確率は非常に低く、ほとんどの場合が、3F以降の階で駐車することが多いです。

さらに『自転車』や『バイク』の『無料駐車スペース』もあります。

自転車』や『バイク』の駐車スペースに関しては、2か所あり『北側』と『南側』にあり『北側』の駐車スペースに止めれば、そのまますぐに『新世界』へと入っていき5分ぐらいで『天王寺動物園』に行くことが出来ます。

最初にも言いましたが、なにかお買い物をしてから『天王寺動物園』へと繰り出してください。

何も買うものが無い方は、初めに紹介した『天王寺公園地下駐車場(500台)』にお進みください。

と、言ったところで、管理人も飲み物とおやつを買ったので『天王寺動物園』へと繰り出します。

 

『天王寺動物園』4つのエリアの簡単な『見どころ』紹介!

今回は『パワースポット』となっている『幸運のニワトリ』の『まさひろ』と弟分となる『よしと』に照準を当てて紹介しますので『天王寺動物園』に関しては簡単な『見どころ』だけを紹介しておきます。

広い園内を大きく分けると『4つのエリア』に分かれます。

青色に囲いをしたエリアは『鳥の楽園・ホッキョクグマ舎』となり、紫色の囲いのエリアは『アジアの熱帯雨林』となり、黄色の囲いは『アフリカサバンナ』となり、最後の赤色の囲いは『ふれあい広場』となります。

天王寺動物園の園内マップです。

天王寺動物園の園内マップです!

まず、青色の『ホッキョクグマ舎』は、大変人気が高くたくさんの方が、ホッキョクグマの遊ぶ姿や、泳ぎが上手な姿に目を奪われています。

近年の地球温暖化による影響で、北極の氷が解けていて、今まさに絶滅の危険が高まっているのですが、クマの仲間の中でも、一番大きな種となります。

ホッキョクグマ舎やアシカ池です。

ホッキョクグマ舎やアシカ池です!

近くにある『アシカ池』では『カルフォルニアアシカ』の群れを見ることが出来ますが『カルフォルニアアシカ』は、ひときわ大きな体格の一頭のオスが、複数のメスを独占する『ハーレム状態』で繁殖します。

北アメリカ西海岸に生息していますが、5万頭と減少しつつある種となり、今は保護される対象となっている希少な『カルフォルニアアシカ』を見ることが出来ます。

そのほか『鳥の楽園』の大きな施設内には、泉やダムをはじめ、森林や湿地さらには池などが作られており、大自然のそのままが再現されています。

鳥達の飛ぶ姿や巣作りや餌を食べる姿などを、楽しむことが出来ます。

続いて紫色の『アジアの熱帯雨林ゾーン』の『見どころ』は『アジアゾウ』です。

『アジアの熱帯雨林ゾーン』

『アジアの熱帯雨林ゾーン』

アジアゾウ』は森林に棲んでいるということもあり、草木が生い茂る『アジアの熱帯雨林』をイメージした道を、まずは歩き進めていきます。

まじかで見る『アジアゾウ』の姿は、やはり迫力満点となり人気が高いです。

野生の『アジアゾウ』になると、1日に150kgもの樹木を食べると言いい、この体格の迫力の意味が分かります。

さらに『アジアの熱帯雨林ゾーン』の人気者は『コアラ館』で見ることが出来る『コアラ』ですが、開園100周年を迎えた2015年に『コアラのクミ』が死亡し、翌年には『コアラのアルン』が死亡したことで、最後の1頭になったと言います。

最後の1匹の『コアラのアーク』

最後の1匹の『コアラのアーク』

動物園では人気者の『コアラ』ですが、繁殖の困難さや高額な餌代などを理由に、大阪府内では、今後見られない可能性があるといいいます。

唯一『コアラ』を飼育している『天王寺動物園』ですが、やはり維持コストの高さから、現在残る1匹の『コアラのアーク』を最後に飼育を中止すると言うことですので、見れるあいだに見ておきたいものです。

続いて『アフリカサバンナ』のエリアには『見どころ』となる、動物がたくさんいます。

『アフリカサバンナ』です!

おなじみの『キリン』をはじめとして『アムールトラ』などは、最も北に棲み、最も体の大きな亜種です。

人気の高い『シセンレッサーパンダ』は、標高1800~4000mの森林や竹藪で単独で生活しています。

木登り上手』でよく知られ、木の上で上手く休息している姿をよく見かけられます。

さらに『ムフロン』は、ヒツジの原種といわれる動物でイタリア西部のコルシカ島、サルディニア島を原産として、ヨーロッパ各地に分布しています。

ムフロン』に関しては、特別紹介するほど珍しくはないのですが、背景に『なにわのシンボル』である『通天閣』を同時に見ることが出来るので、紹介しておきました。

最後のエリアとなる『ふれあいの広場』では『見どころ』というより『楽しみどころ』があります。

ヒツジ』や『ヤギ』などへの『エサやり体験』をはじめとして『テンジクネズミ』との『ふれあい体験』ができます。

ふれあいの広場』という施設自体は、平成27年10月に開設したということです。

『ふれあいの広場』に移動です。

『ふれあいの広場』に移動です!

ここ『ふれあいの広場』の動物たちとの『ふれあい』を通じて、身近に動物の温かさを感じ『生命のすばらしさ』をはじめ『尊さ』を感じることができる広場となっています。

テンジクネズミと『ふれあい体験』

テンジクネズミと『ふれあい体験』

テンジクネズミ』と言えば、少し分かりづらいかもしれませんが『ペット』や『実験動物』として知られている『モルモット』と言えば、分かる方も多くなると思います。

テンジクネズミ』との『ふれあい体験』は、参加費無料の『当日の予約制』となっており、1回のふれあい体験の所要時間は、約15分となり、平日は14:00/14:20/14:40/15:00の計4回となり、土日祝日は11:30/14:00の2回で、各回の定員は16名となっています。

尚『餌やり体験』も数量限定販売となり、1皿100円にて『ふれあいの広場』にて販売されています。

と、言うところで『天王寺動物園』の『見どころ』の紹介としておきます。

 

話題沸騰中!『奇跡・幸運のニワトリ』の『マサヒロ』!

これよりは『幸運呼び込む奇跡のニワトリ』として人気沸騰中の『パワースポット』となる『まさひろ』の紹介に移りたいと思います。

事の始まりは15年7月にひなの状態で『生き餌』として約70羽のうちの1羽として『天王寺動物園』に搬送されてきたことでした。

まさひろ』の奇跡の始まりとなる運命の日が『マガモ』の『生き餌』として予定されていたのですが、搬入直後に『マガモ』のひなが孵化したことで「マガモのひなは、飼育時にエサを食べないが『ニワトリのひな』と同室させると見まねでエサを食べる!」という動物的特性から『ニワトリのひな』が必要となり『まさひろ』が抜擢されることで、1度目の死を免れる『奇跡』が起こりました。

幸運呼び込む奇跡のニワトリです!

しかし『生き餌』としての運命は変わることなく、僅か2か月のあいだ命を長らえたが、同年の9月、鳥類を展示する『鳥の楽園』エリアで『イタチ』が悪さをするように・・・!

静かに忍び寄る死への運命は変わることなく、捕獲のためのワナを設置することを動物園側は決定したのですが、悲しくも『おとりのエサ』に抜擢されたのが、またしても『まさひろ』でありました。

これまでかと思われたが、ねずみ捕りの中で『まさひろ』は、最後の時をじっと待つように過ごしていたのですが『3日間』待っても『イタチ』は現われず、何故か消えてしまい『まさひろ』は、九死に一生を得ることになりました。

人気沸騰中の『まさひろ』です。

人気沸騰中の『まさひろ』です!

2度の奇跡を起こしてきた『まさひろ』ではあったのですが、通常では『若鶏』へ成長するまでの過程で『大型の肉食獣』のエサとして与えられるのが基本となっています。

そうしたことから『ライオン』や『トラ』などの肉食獣が体調を崩すと、締めたてのほやほやの『新鮮な鶏肉』を与えることで体調を回復させるということがたびたびあるといいます。

まさひろ』これまで2度の奇跡を起こし『2度あることは3度ある!』と言う、ことわざが証明されるのか、3度目の正直という、逃れられぬ最大の死の危機として『まさひろ』の身に死が静かに忍び寄っているのですが、運命はいかに・・・

と、だいたい『大型の肉食獣』が調子を崩して、締めたての『新鮮な鶏肉』となるのが基本のなか、偶然にも申し出がなく『2度あることは3度ある!』の奇跡が訪れたということです。

人気の『パワースポット』です!

この強運ぶりが話題となり、10月下旬に、飼育員の2人の名前から1字ずつ取って『まさひろ』と名付け、餌にすることをやめたということです。

それ以降『奇跡・幸運のニワトリ』と呼ばれるようになり『まさひろ』が散歩中に「園内にて出会うことが出来ると幸せになれる!」と言われ、人気の『パワースポット』となっていったと言うことです。

生き餌』として使われることは無くなったのですが、今後訪れると思われる窮地は『鳥インフルエンザ』の大流行でしょう。

これまでは『鳥類』と同じように『鳥の楽園』で飼育されていましたが『鳥インフルエンザの流行』を避けるため『ゾウ舎』に緊急避難していると言います。

もし近隣で『鳥インフルエンザ』が出たら『まさひろ』も当然、処分の対象となるでしょうし『天王寺動物園』の園内で出たら即処分となります。

飼育する他の鳥とは違い、家畜としての法律が適用されるのが、ニワトリですから・・・

4度目に起こす『奇跡』は、寿命を全うするまで『鳥インフルエンザ』との関りが無いことです。

天王寺動物園』のスタッフの方々も、それを踏まえたうえで『鳥インフルエンザ』の流行る時期には、できる限りの予防策を立てているということです。

『まさひろ』の弟分『よしと』もよろしく!

天王寺動物園』の専属スタッフである『長谷川真登(まさと)さん』と『河合芳寛(よしひろ)さん』の2名の名前から文字をとり『まさひろ』と名付けられたのですが、話題の人気者はもう一羽いて、その名を『よしと』と言い、この名も両名の名前からの命名となっています。

もう一羽の人気者『よしと』です。

もう一羽の人気者『よしと』です!

まさひろ』の弟分で同じ境遇を味わってきた『よしと』も『まさひろ』と共に散歩をしており『まさひろ』と人気を二分しそうだといいます。

専属スタッフさんが言うには『まさひろ』は、意外と触られるのが嫌で、触ると少し逃げてしまうそうです。

コアラ館』の前の花壇がお気に入りで、そこが落ち着く場所となり、そこを目印に訪れると、高確率で会えるかもしれません。

ただ『土・日・祝日』には、積極的に散歩に出るそうですが、平日は、散歩に出ない日もあるそうです。

その点『よしと』は、触られるのは全然平気みたいです。

『よしと』との2ショット写真です。

『よしと』との2ショット写真!

登場する時『まさひろ』は、嬉しそうに走ってくるのですが『よしと』は『自転車』の『ハンドル』に摑まっての登場です。

そのため『まさひろ』を写真に撮るために動き回らなければいけないのに対し『よしと』は、ひたすら『あべのハルカス』を背に、ただただ『ハンドル』に摑まっているだけです。

専属スタッフの方に「腕に載せて写真撮ってもいいですか~」と聞くと「爪が痛いですが・・・大丈夫ですか?」と言ってくれたので「全然大丈夫です!」と言って2ショット写真を撮らせていただきました。

爪は痛くはないのですが、結構重たいので、2ショット写真を撮りたい方は、お声掛けすれば腕なり、肩なりに載せてくれると思います。

今回管理人は、園内をあちらこちらと歩いたのですが、どこにも姿が無かったのでスタッフの方に「どの辺りにいけば『まさひろ』に会えますか?」と聞いたら『コアラ館の花壇の前に調子が良ければ4時20分に出てきますよ!」と言われて待っていたのですが、4時30分になっても現われないので、近くにいた警備員さんに「何とか会えませんかね~!」と言うと「ちょっと~!」と少し離れた場所で「まさひろ出待ち者多数あり!どうぞ~」と無線してくれました。

その後、2~3分で『まさひろ』と『よしと』が現われたと言うことです。

本来でしたら、園内を散策中に偶然出会いたかったですけど・・・

遠方より訪れた方は、もし会えずにいて閉園時間が近づいても、諦めずに『スタッフ』や『警備員さん』にダメもとで頼んでみて『まさひろ』と『よしと』より幸運をいただいて、お帰りいただけたらと思います。

 

『天王寺動物園』のアクセス及び駐車場情報!

基本情報

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

天王寺動物園

  • 住所:〒543-0063大阪市天王寺区茶臼山町1-108
  • 電話:06-6771-8401
  • 時間:9:30~17:00(入園の受付は16:00まで)
    尚、5月・9月の『土・日・祝日』は18:00まで開園、入園の受付は17:00まで
  • 休園日:毎週月曜日(月曜日が休日にあたる場合は翌平日が休み)
  • 入園料:大人(500円)小・中学生(200円)未就学児(無料)
    年間パスポート(大人2000円)(市外小中学生800円)
  • 駐車場:天王寺公園地下駐車場(500台)天王寺公園茶臼山エントランス駐車場(70台)
    *詳しくは下記に記載
  • アクセス:【公共交通機関】【新世界ゲートの場合】地下鉄『動物園前駅』1号出口より徒歩10分
    地下鉄『恵美須町駅』3号出口より徒歩10分
    南海・JR『新今宮駅』通天閣口(東口)より徒歩約10分
    てんしばゲートの場合】地下鉄『天王寺駅』5番出口より徒歩10分
    JR『天王寺駅』中央出口より徒歩10分
    近鉄南大阪線『大阪阿部野橋駅』7番出口より徒歩約10分
    お車】『難波方面から場合』阪神高速14号松原線『天王寺』の出口を降りて5分
    松原方面からの場合』阪神高速1号環状線『難波』の出口を降りて10分

天王寺公園地下駐車場(500台)

  • 住所:〒543-0063:大阪府大阪市天王寺区茶臼山町5-83
  • 電話:06-6773-0909
  • 料金:『月~金』8:00~22:00(30分200円)22:00~8:00(60分100円)平日当日24時まで最大料金1600円
    『土・日・祝日』8:00~22:00(30分300円)22:00~8:00(60分100円)当日24時まで最大料金2400円

天王寺公園茶臼山エントランス駐車場(70台)

  • 住所:〒543-0063 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1
  • 電話:06-6779-8427
  • 料金:『月~金』8:00~20:00(30分200円)20:00~8:00(90分100円)平日当日最大料金1000円
    『土・日・祝日』8:00~20:00(20分200円)20:00~8:00(90分100円)土日祝当日最大料金2000円

最後までお付き合いいただき本当にありがとうございます。

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