気まぐれファミリー弾丸旅物語

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大阪城【巨石】トップ10『桝形』に点在!【見どころ】

投稿日:2017年7月20日 更新日:

今回紹介するのは、大阪府大阪市中央区大阪城にある「大阪城公園」の「大阪城」にある「桝形」の「巨石」です。

大阪城」は「日本百名城」のひとつに数えられますが、その上をいく「日本三名城」や「日本三大名城」に選ばれるなど、大阪が誇る観光名所となっています。

しかし、この「三名城」や「三大名城」に、どのお城を選ぶかは、時代や定義により、諸説があると言うことで「大阪城」も、外されることがあるのも事実です。

大阪城」は、天下統一を果たした天下人「豊臣秀吉」が、まさに天下取りの拠点にすべく、築城したお城となります。

大阪府が誇る名城の大阪城です。

大阪府が誇る名城の大阪城です!

大阪城」には、たくさんの「見どころ」が点在し、1日ですべてを見て回るのは、至難の業となります。

今回は、そんな「見どころ」の多い「大阪城」の「巨石」のみに照準を当てて、スムーズに「巨石」の散策ができるように、紹介したいと思います。

大阪城」に点在している「巨石」の、トップ10を中心として、散策したいと思います。

準備が整いましたら「大阪城」に点在する「巨石」の、散策スタートです。

 

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大阪城【巨石】トップ10『桝形』に点在!【見どころ】

今回は、大阪の中心に位置し、大阪府大阪市中央区の「大阪城公園」の中にある「大阪城」の「桝形」にある「巨石」を観賞するため、バイクを走らせます。

大阪城」は、数多くある大阪の観光地の中でも、上位の人気を誇る名所となります。

大阪在住の管理人ですから、バイクを走らせれば、10分あれは「大阪城」まで行くことができます。

当然ですが、過去に何度かは「大阪城」を、訪れたことはありますが「大阪城公園」の広さは、想像以上のものとなり、一度や二度訪れたくらいでは、すべてを回ることはできません。

ここでは「大阪城」の「見どころ」のひとつとなる「巨石」について、紹介したいと思います。

まず初めに「大阪城」を訪れるための「アクセス」と「駐車場」について、簡単に紹介しておきます。

 

大阪城公園のアクセス方法と駐車場!

大阪城」がある「大阪城公園」は、約105.6ヘクタールの広大な敷地面積を誇る公園となるのですが、アクセス面に関しては、大阪の中心でもありますので、かなり良好です!

大阪城公園」を取り囲むように「最寄り駅」があり、訪れる目的により、どの駅からでも比較的簡単に園内に入れますので、どの駅が良いのかの、お勧めできる駅はありません!

まず初めに「公共交通機関」を利用して訪れる場合ですが「大阪城公園」の周囲に点在する駅は「大阪メトロ長堀鶴見緑地線(大阪ビジネスパーク駅)」をはじめとして「JR大阪環状線(森ノ宮駅)と(大阪城公園駅)」や「大阪メトロ谷町線(谷町四丁目駅)と(天満橋駅)」さらに「京阪電鉄本線(天満橋駅)」や「大阪メトロ中央線(谷町四丁目駅)と(森ノ宮駅)」最後に「JR東西線(大阪城北詰駅)」と、さまざまあるのですが、大きく分けると6つの駅があります。

大阪城公園の周囲の最寄り駅です。

大阪城公園の周囲の最寄り駅です!

どの駅が良いと言うのはないのですが「大阪城」の正面玄関口となる「大手門」に、近い駅となると「大阪メトロ谷町線」の「谷町四丁目駅」もしくは「天満橋駅」か「大阪メトロ中央線」の「谷町四丁目駅」さらには「京阪電鉄本線」の「天満橋駅」の、いずれかとなります。

上記で紹介した駅以外からでも「大阪城」までは、徒歩で20分前後となりますので、ご自身の訪れる目的に合わせた駅を、お選びください!

続いては「マイカー」で訪れる場合の「アクセス」ですが「阪神高速13号東大阪線」を、利用するのが一番近いのですが「阪神高速1号東環状線方面」からは「法円坂IC」を降りることになりますが、降りたらそのまま走り進めて、4つ目の信号となる「森ノ宮駅前」の交差点を左折して、およそ650mほど走り進めた左手側が「森ノ宮駐車場(98台)」となります。

法円坂IC」を降りてから、2kmほどしかありませんので、約3分で行くことができます。

続いて「東大阪方面」からは、出口が少し変わり「阪神高速13号東大阪線」の「森之宮IC」を降りるのですが、すぐにある1つ目の「森之宮入路」の信号を越えたら100mほど先にある左手側の「一方通行」の道を進みます。

50m進んだ先を左折し、さらに100m進んだ先を左折し、50m進んだ先の「森之宮入路」の交差点を右折して「中央大通」に入ります。

2つ目の信号となる「森ノ宮駅前」の交差点を左折して、650mほど走り進めた左手側が、先ほどと同じ「森ノ宮駐車場(98台)」で

森之宮IC」からは、1.9kmですので、こちらも約5分で行くことができます。

最後に「駐車場」に関してですが「大阪城公園」には、2か所しか「駐車場」が用意されていません!

1つ目が「大阪城公園」の正面となる、南側にある「大阪城公園駅前駐車場」となるのですが「一般駐車場」となり、171台分の駐車スペースがあります。

もうひとつは、先ほど「マイカー」の「アクセス」で紹介した「森ノ宮駐車場」となるのですが、こちらは東側にある「駐車場」となるのですが、先程より少ない、98台分の駐車スペースがあります。

東側の「森ノ宮駐車場」です。

東側にある森ノ宮駐車場です

大阪在住の管理人は、バイクで「大阪城」に向かったのですが、バイクに関しては「森ノ宮駐車場(98台)」の、出入口の横にあり、止め方にもよりますが、20~30台ぐらい駐車できる「無料駐車場」がありますので、バイクで向かう方は、そちらに駐車するようにして下さい!

尚、バイクに関しては、おそらくこの1か所しか「駐車スペース」は、無いと思いますので、お時間や曜日次第では、いっぱいの可能性もあります。

マイカー」に関しての「駐車場」は、有料となり利用料金は、朝8時00分~夜22時00分までは「1時間350円」で、夜22時00分~朝8時00分までは「1時間150円」となります。

もう2ヶ所「城南第一駐車場(50台)」と「城南第二駐車場(44台)」があるのですが、そちらは「団体バス専用駐車場」となりますので、実質的には2か所で、269台分の駐車スペースしかない形です!

その他「有料」の周辺駐車場は、いくつかあり「大阪歴史博物館」などは、大きくて近いですが「大阪歴史博物館」の、前の道路を隔てた所にも、比較的大きな駐車場があり「大手門」に向かうには、どちらかの駐車場に止めれば、楽に行くことができます。

大阪歴史博物館」の、収容台数は公表されてないので分かり兼ねますが、最初の1時間まで400円で、以降30分ごとに200円となっています。

大阪城公園」の駐車場に、駐車することができれば安く済むのですが、時間帯によってはやはり「長蛇の列」となります。

曜日や時間帯で長蛇の列になります。

曜日や時間帯で長蛇の列になります

駐車場待ちの車の状態ですが、それほど大きな「駐車場」では無いので、車の回転率が悪く、時間帯によっては出て行く車が無く、しびれを切らした車が列から離れて「その分だけ前に進める!」と言う、じれったい「駐車場」となるので、お時間に余裕のない方は、少し高くても「周辺駐車場」に止めることを、お勧めしておきます。

以上が「大阪城公園」を訪れる「アクセス」と「駐車場」の、紹介となります。

 

『大阪城』の『巨石』の運搬!

大阪城』の石積みに使われた『巨石』は、すべて『花崗岩(かこうがん)』となるのですが『大阪城』の近くには『花崗岩』の産出場所がありませんでした。

その為『大阪城』で使用されている『花崗岩』の産地は、備前の『犬島』と讃岐の『小豆島』です。

唯一残っている筑前黒田藩の記録からは、切り出した『巨石』を海岸まで運ぶのと、大阪から石積場までの運搬は、重機の存在しなかった時代に重いものを運ぶ重要な手段としての『修羅(しゅら)』を使ったそうです。

太さ4~5寸(1.2m~1.5m)の硬い木を『格子状』に組んで枠木の上に石を乗せ『修羅』の下には『丸太』を置いて引いていたようです。

瀬戸内海の島々から『大阪城』までの海路は、大きな『筏(いかだ)』をつくり、その下に綱で吊り下げて運んだと言います。

』の周囲には、多くの『空樽』などを浮かべることで『浮力』を利用していたそうですが、海が荒れるたびに『転覆』したり『沈没』したりと苦労は絶えなかったと言います。

大阪城』で目に見えている『』だけでも『50万個』の『』があるのですが、運搬の途中で沈んだ『』もたくさんあったようで運搬には大変な苦労があったと言います。

 

『大阪城』の『桝形』に点在する『巨石』

大阪城』の『巨石』のほとんどが『桝形』に点在しているのですが『桝形』についての説明を簡単にしておきます。

桝形』とは、敵の直進をさまたげ、勢いを鈍らせるために直角に設けられた『二つの城門』と『城壁』とで囲まれた四角い空間のことになります。

大阪城』の『巨石』は、その『桝形』のなかに多くありますので『3つのエリア』に分けて紹介します。

1つ目のエリアは『大手門』と『大門』の『桝形』となります。

この『桝形』には、並ぶようにトップ10のうちの3つの『巨石』があります。

大手門と大門の桝形にある巨石です。

大手門と大門の桝形にある巨石!

  • 真ん中・・・『大手見付石』第4位
  • 左手側・・・『大手二番石』第5位
  • 右手側・・・『大手三番石』第8位

大手見付石』(第4位)高さ5.1mで幅11mとなり、表面積は29畳敷(約47.98㎡)となり推定重量約108トンです。

大手二番石』(第5位)高さ5.3mで幅8mとなり、表面積は23畳敷(約37.90㎡)となり推定重量約85トンです。

大手三番石』(第8位)高さ4.9mで幅7.9mとなり、表面積は22畳敷(約35.82㎡)となり推定重量約85トンです。

大手門』付近は、築城名人といわれた『加藤清正』の三男で肥後『熊本藩主』の『加藤忠広』が担当で指揮をとり『巨石』の採石地は、いずれも讃岐の『小豆島』と推定されています。

以上の3つの『巨石』は、もとはひとつの『巨石』であったということで、切り出した面の『模様』や『シミ』が中心の『大手見付石』と同じ位置に見られ本を開いたような感じとなります。

 

『大阪城』の『桜門』付近にトップ3のうちの『蛸石』と『振袖石』あり!

2つ目のエリアは『桜門』の周辺となります。

大手門』の『桝形』を越えて『大阪城』に向けて歩き進めていくと、次に見えてくる門が『桜門』となり、その『桜門』の入り口に『巨石』があります。

大阪城』の『空堀』を渡り『桜門』の入り口にある『巨石』が『竜虎石』となります。

桜門の入り口の両サイドの『竜虎石』です。

桜門の入り口の両サイドの『竜虎石』

  • 左手側・・『虎石』(11位)
  • 右手側・・『竜石』(10位)

竜石』(第10位)高さ3.4mで幅6.9mとなり表面積は畳14畳敷(23㎡)となり、推定重量約52トンです。

虎石』(第11位)高さ2.7mで幅6.9mとなり表面積は畳11畳敷(18㎡)となり、推定重量約40トンです。

文化年間に描かれた『金城聞見録』に挿し絵があり『竜虎石』は、雨が降ると左右の『巨石』の表面に『』と『』の姿が浮き出ると記されています。

竜虎石』の採石地は、備前の『沖ノ島』となり、担当し指揮したのは、どちらも『岡山藩主』であった『池田忠雄』となります。

続いて『桜門』より中に入ると『桝形』となり『桜門』の中の『桝形』には、4つの『巨石』あります。

まずひとつ目の『巨石』は『桜門』より中に入ると正面に位置する『巨石』で第一位となる『蛸石(たこいし)』があります。

巨石で第一位となる『蛸石』です。

巨石で第一位となる『蛸石』です!

  • 桜門』より中に入り正面・・『蛸石(たこいし)』(1位)

蛸石』(第一位)高さ5.5mで幅11.7mとなり表面積は畳36畳敷(59.43㎡)となり推定重量約130トンです。

蛸石』の採石地は『備前』の『犬島産』の『花崗岩』で、担当し指揮したのは『岡山藩主』の『池田忠雄』となります。

蛸石』の名前の由来は『蛸石』を正面から見た時に左下にある『』のような模様から付けられています。

花崗岩』に含まれる『鉄分』が酸化してこのような模様ができたのですが、この『』のような模様は『見どころ』のひとつとなりますので、たくさんの方が立ち止まり鑑賞している姿があります。

続いて『蛸石』の左隣には『碁盤石』があります。

蛸石の左隣にあるのが『碁盤石』です。

蛸石の左隣にあるのが『碁盤石』

  • 蛸石』の左隣・・『碁盤石』(6位)

碁盤石』(6位)高さ5.7mで幅6.5mとなり、表面積は22畳敷(約36.5㎡)となり推定重量約82トンです。

碁盤石』の採石地は『備前』の『沖ノ島』もしくは『北木島』ということですが、囲碁に使用する碁盤の形に似ていることからつけられた名前となります。

残りの2つの『巨石』は正面の『蛸石』の左側の『城壁』に並ぶようにあります。

『振袖石』と『桜門四番石』です。

『振袖石』と『桜門四番石』です!

  • 蛸石』の左側の『城壁』の右側・・『振袖石』(3位)
  • 蛸石』の左側の『城壁』の左側・・『桜門四番石』(9位)

振袖石』(3位)高さ4.2mで幅13.5mとなり、表面積は33畳敷(約53.85㎡)となり推定重量約120トンです。

桜門四番石』(9位)高さ6.0mで幅5.0mとなり、表面積は16畳敷(約26.9㎡)となり推定重量約60トンです。

振袖石』及び『桜門四番石』の採石地は『備前』の『犬島産』となり『振袖石』の名前は、着物の振袖に似ていることから名づけられました。

桜門』の『枡形』を担当し指揮したのは『岡山藩主』の『池田忠雄』となります。

桜門』には、トップ10のうちの半数の『巨石』がある事になります。

最後のエリアは『京橋口』の『桝形』となります。

 

『大阪城』の『京橋口』にあるトップ3のひとつ『肥後石』

大阪城』の『京橋口』にあるトップ3のひとつ『肥後石』を見るには少し離れた『京橋口』の『桝形』まで移動することになり『大阪城』の裏手にある『極楽橋』を渡って歩き進める必要があります。

『極楽橋』を渡って歩き進めます。

『極楽橋』を渡って歩き進めます!

極楽橋』を渡り切ると『京橋口』までは、300mぐらいです。

最後のエリアとなる『京橋口』にある『桝形』には、2つの『巨石』があります。

まず、ひとつ目の『巨石』となる『肥後石』は『第2位』の『巨石』となります。

『肥後石』は第二位の巨石です。

『肥後石』は第二位の巨石です!

京橋口』の『桝形』・・『肥後石』(第2位)

肥後石』(第2位)高さ5.5mで幅14mとなり、表面積は33畳敷(約54.17㎡)となり推定重量120トンです。

巨石』(第2位)の『肥後石』は、かつて『加藤肥後守清正(かとうひごのかみきよまさ)』が運び込んだと言われ『肥後石』と名付けられたのですが、実際に担当し指揮したのは『岡山藩主』の『池田忠雄』となります。

また『肥後石』には『江戸時代』のものと思われる『鉄のくさび』が打ち込まれているのですが、その『鉄のくさび』の役割は『巨石』を安定されるためだそうです。

最後の『巨石』は『京橋口二番石』となります。

『京橋口二番石』です。

『京橋口二番石』です!

  • 肥後石』の左側の『城壁』・・『京橋口二番石』(第7位)

京橋口二番石』(第7位)高さ3.8mで幅11.5mとなり、表面積は22畳敷(約36㎡)となり推定重量80トンです。

京橋口二番石』は、30年ほど前に新しい『』と取り替えられており、この『巨石』にも安定させるための『くさび』が打ち込まれています。

肥後石』及び『京橋口二番石』の採石地は『讃岐』の『小豆島産』の『花崗岩』で、担当し指揮したのは『岡山藩主』の『池田忠雄』となります。

こうして順を追ってみると『瀬戸内海』の島から持ち込んだ『』が非常に多いということと『岡山藩主』の『池田忠雄』は『大阪城』にある『巨石』となるトップ10のうち、実に7つの『巨石』を担当しており『大阪城』の『桝形』に対して甚大な力をそそいだことが分かります。

大阪城』の『巨石』を目の前にすると、その大きさには、きっと驚かされると思います。

訪れた際は、是非トップ10の『巨石』だけはお見逃しなく・・・

 

大阪城のアクセス及び駐車場情報!

基本情報

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

大阪城

  • 住所:〒540-0002大阪府大阪市中央区大阪城1-1
  • 電話:06-6941-3044・FAX:06-6941-2197(大阪城天守閣)
  • 時間:朝9時00分~夕方17時00分まで(受付は夕方16時30分まで)
    *但し「桜シーズン」や「ゴールデンウィーク」さらに「夏休み」などは開館時間の延長あり(夜19時00分まで)お電話にてご確認ください!
  • 入城料:大人600円
    *中学3年生までは無料です(学生証を提示する必要があります)
  • 休城日:年中無休
  • 駐車場:有料(約269台)【一般駐車場】「大阪城公園駅前駐車場(171台)」及び「森ノ宮駐車場(98台)
    *朝8時00分~夜22時00分まで(1時間350円)
    *夜22時00分~朝8時00分まで(1時間150円)
    【団体バス】「城南第一駐車場(50台)」及び「城南第二駐車場(44台)」
    *朝8時00分~夜22時00分まで(1時間1500円)
    *夜22時00分~朝8時00分まで(1時間500円)
    *最大料金5000円です!
  • アクセス:【公共交通機関】「大阪メトロ谷町線」の「谷町四丁目駅」もしくは「天満橋駅」から徒歩1.5km(約20分)
    大阪メトロ中央線」の「谷町四丁目駅」もしくは「森ノ宮駅」から徒歩1.5km(約20分)
    JR環状線」の「大阪城公園駅」もしくは「森ノ宮駅」から徒歩1.5km(約20分)
    京阪電鉄本線」の「天満橋駅」から徒歩1.5km(約20分)
    大阪メトロ長堀鶴見緑地線」の「大阪ビジネスパーク駅」から徒歩1.2km(約15分)
    JR東西線」の「大阪城北詰駅」から徒歩1.7km(約22分)
    お車】「阪神高速1号東環状線方面」からは「阪神高速13号東大阪線」の「法円坂IC」を降りてそのまま走り進めて4つ目の信号となる「森ノ宮駅前」の交差点を左折して650mほど走り進めた左手側が「森ノ宮駐車場(98台)」です2km(約3分)
    東大阪方面」からは「阪神高速13号東大阪線」の「森之宮IC」を降りてすぐにある1つ目の「森之宮入路」の信号を越えたら100mほど先にある左手側の「一方通行」の道を進み50m進んだ先を左折しさらに100m進んだ先を左折し50m進んだ先の「森之宮入路」の交差点を右折して「中央大通」に入り2つ目の信号となる「森ノ宮駅前」の交差点を左折して650mほど走り進めた左手側が「森ノ宮駐車場(98台)」です1.9km(約5分)

最後までお付き合いいただき本当にありがとうございます。

大阪城」には、まだまだたくさんの、書ききれない見どころが点在しています。
1日かけてゆっくりと散策してもらえば、新たな発見ができると思いますので、是非一度訪れてお楽しみください!

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