森の宝島【アクセス・駐車場】緑豊かな森のアスレチック

2020年2月18日

今回紹介するのは、大阪府四條畷市逢阪大字清滝に位置する「むろいけ園地」にある遊びの場「森の宝島」です。

大阪府と奈良県の県境に広がる「大阪府民の森」の一部となる「むろいけ園地」は「金剛生駒紀泉国定公園」に指定されており、都心の近くではあるのですが、大自然が多く残る自然公園となります。

周辺には、幾つものハイキングコースが充実していることもあり、年間を通して多くの方が訪れるスポットとなります。

また「金剛生駒紀泉国定公園」とは、奈良県と大阪府の府県境となる、生駒山地を中心とした金剛山地一帯と、大阪府や和歌山県の府県境に広がる、和泉山脈一帯からなる国定公園のことになります。

そんな「大阪府民の森」の一部となる「むろいけ園地」の北エリアには「森の宝島」と称される、遊び場が整備されており、小さなお子様連れのご家族を中心に、楽しく過ごすことができる大人気のスポットになっています。

森の宝島のわいわい広場です。

森の宝島のわいわい広場です!

車を駐車してすぐにある「花かごの谷」の上に架かる、長さ54メートルを誇る吊り橋を渡るところから「わくわく!ドキドキ!」の遊びが始まり、その先に待つ、鐘の音色で出迎えてくれるゲートをくぐれば「わいわい広場」が広がります。

広場には、世界各地の時を刻む、ユニークなデザインの「時計塔」をはじめ「ジャンボすべり台」が「ドーン!」と、待ち構えています。

その先には、小さなお子様でも安全に楽しめる「木製遊具」が置かれた「砂場」もあるほか、さらに奥に進むと「ターザンロープ」さらには「わんぱく坂」では、山の斜面をフル活用した、トリッキングな「大型アスレチック」が設置されており、小さなお子様は勿論のこと、大人の方までもが、童心にかえって楽しむことができます。

休憩のできる「丸太小屋」や、お昼のお弁当を広げてゆっくりできる「森の劇場」と称される広場では、ひと休みしながら、1日を通して遊ぶことができます。

そんな「むろいけ園地」の北エリアにある「森の宝島」の紹介となります。

準備が整いましたら「森の宝島」の、散策スタートです!

 

スポンサーリンク

森の宝島【アクセス・駐車場】緑豊かな森のアスレチック

今回は、大阪府四條畷市逢阪大字清滝に位置する「大阪府民の森」の一部となる「むろいけ園地」にて、ハイキングを行なうため、マイカーを走らせます。

むろいけ園地」は、大自然が多く残る、自然公園が多数あることで知られており、ハイキングコースが充実していることもあり、年間を通して訪れる方が、非常に多いスポットになっています。

そんな「むろいけ園地」は、3つのエリアに分かれており、ハイキングを楽しめる「水辺自然園」をはじめ、さわやかな緑につつまれて「テニス・野球・サッカー」などが楽しめる「スポーツ施設」や「宿泊施設」を兼ね備えた「緑の文化園」さらには、最北エリアに整備されているのが、今回紹介する、小さなお子様でも楽しめる遊びの場の「森の宝島」です。

今回は「水辺自然園」にて、ハイキングを行う目的で訪れたのですが「森の宝島」に立ち寄った際の、あまりの大人気ぶりに、是非お勧めしておきたいと思い、紹介することとなりました。

まず初めに「むろいけ園地」の一角にある「森の宝島」への「アクセス」と「駐車場」に関する紹介を、簡単にしておきます。

 

森の宝島へのマイカーのアクセスは早い時間帯に・・!

むろいけ園地」の、北エリアに位置する「森の宝島」へのアクセスに関しては「マイカー」を利用しても「公共交通機関」を利用しても、比較的簡単に行くことができますが、基本的には「マイカー」を利用して行くことをお勧めします。

大人気のスポットになるため、早い時間帯に訪れるのでしたら「マイカー」を利用して、遅い時間帯なら「公共交通機関」を利用して行くのが良いのかもしれません!

むろいけ園地内」への入園に関しては、24時間開放されていることで、いつでも出入りできるのですが、駐車場に関しては、朝の9時00分~夕方の17時00分までの利用となっているため「マイカー」を利用して行くとなれば、それ以上に早く訪れる訳にはいきません!

今回は、朝の9時30分に到着となりましたが、駐車場には、すでに7割程度の先客者の車が駐車されていました。

『森の宝島』の無料駐車場です。

『森の宝島』の無料駐車場です!

ちなみに「むろいけ園地」には、2ヶ所の駐車場が用意されていますが、いずれも無料で利用できます。

森の宝島」にある駐車場は狭く、41台分しか駐車スペースが無いため、今回のように日曜日ともなると、朝の10時には、ほぼ満車となってしまい、遊びの場ですから、しばらくのあいだは出ていく車はありません!

そんな時は慌てずに、もうひとつある無料駐車場に行ってください!

隣り合わせの「緑の文化園」にある、施設専用の駐車場に関しては、利用できないと思いますので「むろいけ園地・水辺の自然園」の無料駐車場に、止めるようにして下さい!

水辺の自然園の無料駐車場です。

水辺の自然園の無料駐車場です!

むろいけ園地・水辺の自然園」の無料駐車場には、121台分の駐車スペースがあり、ゆったりかと思えば、こちらも曜日や時間帯によっては、ほぼ満車となりますので、やはり「マイカー」を利用して行く場合には、早い時間帯に訪れるのが、安心ではないかと思います。

尚「むろいけ園地・水辺の自然園」の無料駐車場に止めた場合は「森の宝島」まで歩く必要がありますが「森の宝島」の駐車場が空くのを並んで無駄に待つよりは、かなり早いかと思います。

そんな点より、訪れる時間帯が遅い場合には「公共交通機関」を利用して行くのが良いかと思います。

公共交通機関」を利用する場合の最寄り駅は「JR学研都市線」の「四条畷駅」となるのですが、下車してから4.7kmほどあり、徒歩で約1時間10分ほど必要となります。

四条畷駅」から「京阪バスのコミュニティバス(さつきヶ丘公園行き)」に乗車することで、楽に行くことはできますが「平日」に訪れる場合は「逢阪」のバス停留所で下車する形となります。

森の宝島」までは、750mほどありますので、約10分ほどの歩きが必要です。

土曜日・日曜日・祝日」に関しては「緑の文化園」のバス停留所で下車できますので、歩く距離が450メートルと短くなり、4分で行くことができます!

また「平日」に関しては、それなりの本数がありますが「土曜日・日曜日・祝日」に関しての「緑の文化園経由」の本数は、かなり少なくなりますので、事前に時刻表のご確認をしてからお出かけください!

最後に「マイカー」を利用して行く場合は「大阪方面」及び「京都方面」共に「第二京阪道路」の利用が近いと思いますが「大阪方面」からは「寝屋川南IC」を降りて「国道1号線」を走り「小路北」の交差点を右折して「国道171号線」に入ります。

しばらく走り進めた先の「西中野」の交差点を左折して「国道163号線」に入って「幹線道路(バイパス)」走り進めていると見えてくる「清滝峠・緑の文化園」の案内板に従って降ります。

降りたらすぐに右折して「国道163号線」を並走するように道なりに走り進めて、2つ目の信号を右斜めに入って行った先に「森の宝島℗」の看板があり、右折した先に駐車場があります。

寝屋川南IC」から7.5kmほどですので、約15分で行くことができます。

京都方面」からは、出口が少し変わり「寝屋川北IC」を降ります。

降りたら「国道1号線」を走り「小路北」の交差点を左折してからは、先程と同じです。

寝屋川北IC」から9.2kmとなり、約20分で到着となります。

最初にも言いましたが「むろいけ園地」の「森の宝島」は、大変に人気の高い遊びの場となりますので、早い目の時間帯に訪れることを、お勧めしておきます。

 

わいわい広場にあるジャンボ滑り台は大人気です!

車を駐車すると、早速にも「森の宝島」のメイン広場となる「わいわい広場」に向かいたいと思います。

向かうルートとして2種類あり、駐車場の「北側」と「南側」に遊歩道があるのですが「南側」の遊歩道は、木々の生い茂る道を、100メートルほど進めれば到着となります。

一方で「北側」の遊歩道を進むと、170メートルと距離は遠くはなりますが、道中にある「花かごの谷」の上に架かる、長さ54メートルの吊り橋を渡るところから「わくわく!ドキドキ!」の遊びが始まり、テンションの上がった、小さなお子様が走り回る姿もありました。

長さ54メートルの吊り橋です。

長さ54メートルの吊り橋です!

距離が長くなると言っても、70メートルほどですので、100%こちらのルートから向かうのが、お勧めとなります。

知ってか知らずか分かりませんが、ほとんどのご家族が、こちらの道を進んで「わいわい広場」に向かっています。

豊かな緑に囲まれた吊り橋には、心地よい風が吹き抜けており、右手側の生い茂る木々の上には、僅かですが、大阪平野の景色も楽しめたりします。

吊り橋の「揺れ」に関しては、ほぼ感じることのない強固な吊り橋で、防護ネットもしっかりと張られていますので、小さなお子様でも安全に渡ることができます。

訪れる時期にもよりますが、吊り橋の下に広がる「花かごの谷」には「キンシバイ」や「ヒラドツツジ」さらには「アキグミ」などの花々が、色とりどりに花を咲かせ、吹き上げる風に乗せて、やさしい香りを運んでくれます。

そんな「わくわく!ドキドキ!」の吊り橋を渡りきれば、左手側に遊歩道を歩き進めて行くのですが、この辺りから「わいわい広場」に近づくにつれて、楽し気な叫び声が聞こえてきますので、どんどんお子様のテンションも上がってきます。

わいわい広場のジャンボすべり台です。

わいわい広場のジャンボすべり台!

遊歩道から「わいわい広場」に入る前には「丸太造りのゲート」のお出迎えとなり、ゲート最上部に飾り付けられた鐘の音色と共に、園内に入場となります。

一気に広がりを魅せる「わいわい広場」では、すでに多くの子供たちが、広場の中心に「ドーン!」と設置されている「ジャンボすべり台」を、幾度となく繰り返し滑る姿があります。

しばらくの間、その姿を眺めていたのですが、こう言った時の子供を見ていると「すごい!」と思ってしまいます。

階段を駆け上がって滑ったと思うと、すぐさま階段を駆け上がる!」を繰り返すのですが、休憩を取らないにも関わらず、息ひとつ切らすことなく、無限に繰り返し滑り続ける姿を見ていると、こちらの息が切れてきます。

そんな姿を見て、少し童心にかえって火が付いた管理人に対して「恥ずかしいからやめとき~や!」と言う、我が姫君の言葉も聞かず、急勾配の「ジャンボすべり台」で楽しむ子供の列に混ざって、調子に乗って滑ると・・・

おしりの部分が・・・!

おしりの部分が・・・!

お気に入りの「ナイキの上下のシャカシャカスエット」のおしりの部分が・・・!

摩擦でテカテカに光輝いた上に「」が・・・(;^_^A

一瞬にして、大粒の汗をかくはめになってしまったところで、散策に戻りますが「わくわく広場」の「ジャンボすべり台」は、大人の方が滑るのはあまりお勧めしませんが、もし滑るのでしたら、ジーパンなどの素材の強い生地のものを着用して行くことを、お勧めしておきます!

わくわく広場」には、世界各地の時を刻む、ユニークなデザインの「時計塔」のモニュメントが設置されています。

『時計塔』のモニュメントです。

『時計塔』のモニュメントです!

最初に見た時には、色々な形で、時刻の狂った時計のモニュメントだと思っていたのですが、よ~く見ると、それぞれのモニュメントの下部に、世界各地の国の名前が記されているのに気付き「なるほど~」となった訳です。

かなり大型のモニュメントですが、子供たちは「ジャンボすべり台」に夢中で見向きのしないので、ひっそりと佇む感じで、少し物悲しさを感じます。

階段状の台座に腰をかけて、遊びまわるお子様を監視するには、ちょうど良い場所にあるように思います。

さて、続いて散策するのは「ジャンボすべり台」の上に広がる「わいわい広場」となります。

 

休憩のできる丸太小屋とお子様でも安心の木製遊具!

ジャンボすべり台」の上に広がる「わいわい広場」に移動すると、さらに広い空間があり、小さなお子様でも安心の「木製遊具」や「砂場」があり、こちらも大変賑わっています。

お子様向けの木製遊具や砂場です。

お子様向けの木製遊具や砂場です!

下段の「わいわい広場」の「ジャンボすべり台」は、どちらかと言うと、小学生向けの遊び場となり、上段の「わいわい広場」は、それ以下の小さなお子様連れのご家族が対象の、遊び場になるかと思います。

上段の「わいわい広場」に置かれた「木製遊具」は、なかなかのクオリティーの高さを感じさせてくれるのですが、高さもそれほどありませんので、安全に遊ぶことができます。

広場の一角には、休憩のできる「丸太小屋」があり、自由に出入りできますので、少し疲れたら立ち寄ってみて下さい!

休憩のできる『丸太小屋』です。

休憩のできる『丸太小屋』です!

丸太小屋」の中は、少し涼しくなっており「自動販売機」も置かれていますので、無限に走り回るお子様に対して「水分補給」なども、忘れずにお楽しみください!

木の机や椅子もあり、ちょっとした本なども置かれていますので、お子様の休憩の場として利用することができますが、室内は飲食が禁止されていますので、お弁当などは室外でお楽しみください!

本日は「イベント」が開催されている日となり「丸太小屋」の前では「ネイチャーイベントクラフト体験」として「竹と遊ぼう!」と題する、体験の予約を募っています。

ネイチャーイベントクラフト体験です。

ネイチャーイベントクラフト体験!

朝の10時00分~昼の14時00分までの「イベント」でしたが、たくさんのご家族が「当日受付」で体験する形のもので、職員の指導のもと、楽しそうに物作りの体験しているお子様の姿が、とても印象的でした!

森の宝島」で行われる「イベント」は、随時行われる訳ではなく、定期的に行われるものですので、興味のある方は、事前に下調べして、その日に合わせて訪れるようにして下さい!

わいわい広場」の紹介はここまでですが、これより先には、大人気のアトラクションが設置されています。

 

わんぱく坂にあるトリッキングな大型アスレチック!

わいわい広場」で楽しんだあとは、少し難度が上がる遊びの場が、奥に進んだ山の斜面に整備されています。

山の斜面の手前には、20メートル~30メートルほどの長さを誇る「ターザンロープ」が置かれており、小学生ぐらいの児童が楽しむ姿があります。

楽しそうな姿を見ていると、またしても童心にかえりそうになりますが、先ほどのこともあり「やってみたい!」と言う気持ちを抑えます!

難度の高い『ターザンロープ』です。

難度の高い『ターザンロープ』

森の宝島」に設置された全ての遊具は、基本的には、小さなお子様が楽しむのを目的として設計されているので「ターザンロープ」にしても、落ちても大丈夫なように、高さがそれほどに無い作りになっています。

もし管理人が「あ~あぁ~!」なんて調子に乗って体験しようものなら、間違いなく地面でおしりを削る形で終わり、二度と履くことのできないズボンになってしまうと思います。

やりたい気持ちを抑えて「ターザンロープ」で楽しむ子供を横目に見ながら先に進むと「森の宝島」にある、最大級の大きさを誇って、園内一の楽しみどころとなる「大型アスレチック」への入口があります。

駐車場に止まっていた車の台数から考えても「園内に人の数が少ない!」と、少し疑問に思っていましたが、ここにきてようやく、その謎が解けました。

むろいけ園地」にある「森の宝島」の中でも、1番人気となる「わんぱく坂」は、山の斜面をフル活用したトリッキングな「大型アスレチック」が大規模に設置されており、大人の方までもが、童心にかえって楽しむことができます。

わんぱく坂の大型アスレチックです。

わんぱく坂の大型アスレチックです!

大型アスレチック」は、落下防止のための欄干が、比較的狭い目に設けられており、防護ネットも同時に掛けられて、安全重視の設計となります。

なかなかに「トリッキング」なコースとなりますが、小学生ぐらいでしたら、1人でもクリアして行けるのですが、それ以下のお子様に関しては、1人では困難な場所があるため、親御様の同伴が必要かと思います。

大型アスレチック」は、中間点で一旦コースが途切れる作りとなり、前半戦は比較的難関となる場所は無く、スイスイと進んでいけますが、後半戦になると、少し渋滞するような難関もあります。

後半戦には難関もあります。

後半戦には難関もあります!

小さな円形の入口から入り、直角に真上にネットに足を掛けながら登り進める「トンネル」は、小さなお子様なら問題ありませんが、同伴者の大人には、かなり小さな「トンネル」となり、お子様以上に登り進めるのが困難になります。

そんな「トンネル」を2ヶ所くぐり抜けた先にある、フィニッシュの「平均台」を渡り切ったところでゴールとなり、少し階段を登り進めた先に「森の劇場」と称される広場があります。

 

森の劇場・わいわい広場で昼食を・・!

山の斜面をフル活用して、大規模に設置されたトリッキングな「わんぱく坂」の、大型アスレチックを登りきった先には、巨石が点在する「森の劇場」と称される広場があり、多くの方が、巨石に腰を掛けて休憩しています。

巨石が点在する『森の劇場』です。

巨石が点在する『森の劇場』

森の劇場」及び、最初にあった「わいわい広場」は、お昼時にお弁当を広げる場所としては、ちょうど良い感じの芝生広場となります。

緑豊かな「むろいけ園地」の、北エリアの一角に位置する「森の宝島」は、お弁当を片手にひと休みしながら、1日を通して遊ぶことができるスポットになります。

園内には、小さなお子様のはしゃぐ姿や、笑い声が絶え間なく響き渡っており、遊びの場としては、申し分のないスポットであると思います。

入園料」及び、駐車場が「無料」であることも、人気のひとつではないでしょうか?

晴れわたる真っ青な空のもと、一面を緑に囲まれた爽やかな空間の広がる「森の宝島」に、是非一度、お出かけになってみてはどうでしょうか?

お子様の喜ぶ顔を見れることは、間違いなしです!

 

森の宝島のアクセス及び駐車場情報!

基本情報

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

森の宝島」(むろいけ園地内)

  • 住所:〒575-0011大阪府四條畷市逢阪大字清滝及び大字南野地内
  • 電話:072-879-6362(大阪府民の森・むろいけ園地案内所)
  • 時間:園内散策自由
    *散策などは時間制限が無いため自由に入園できます。
  • 定休日:火曜日と年末年始となる12月29日~1月4日
    *入園は自由で年中無休です!
    *火曜日が祝日の場合は開園で翌日が休園日となるほか、施設や駐車場は利用不可ですが入園は自由です!
  • 入園料:無料
    *「森の工作館」でのイベントの施設利用は一部「有料」となります
  • 駐車場:無料(乗用車41台)
    *利用時間は朝の9時00分~夕方の17時00分までです。
  • アクセス【公共交通機関】「JR学研都市線」の「四条畷駅」で下車して徒歩4.7km(1時間10分)
    JR学研都市線」の「四条畷駅」で下車して「京阪バスのコミュニティバス(さつきヶ丘公園行き)」に乗車するのですが「平日」は「逢阪」のバス停留所で下車して徒歩750m(約10分)ですが「土曜日・日曜日・祝日」は「緑の文化園」のバス停留所で下車して450m(約4分)
    お車】「大阪方面」からは「第二京阪道路」の「寝屋川南IC」を降りてから「国道1号線」を走り「小路北」の交差点を右折して「国道171号線」に入ってしばらく走り進めた先の「西中野」の交差点を左折して「国道163号線」の「幹線道路(バイパス)」走っていると見える案内板に従い「清滝峠・緑の文化園」を出てからすぐに右折して「国道163号線」を並走するように道なりに走り進めて2つ目の信号を右斜めに入った先に「森の宝島℗」の看板に従って右折した先に「駐車場」があります7.5km(約15分)
    京都方面」からは「第二京阪道路」の「寝屋川北IC」を降りてから「国道1号線」を走り「小路北」の交差点を左折してからは先程と同じです9.2km(約20分)

最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございます。

むろいけ園地」の北エリアにある「森の宝島」は、小さなお子様連れのご家族に、大変人気のある遊びの場となります。
園内に設置されているジャンボすべり台をはじめ、わんぱく坂では、山の斜面をフル活用した、トリッキングな大型アスレチックが大人気となります。
お弁当を片手に、1日を通して遊べると思いますので、是非一度訪れて、楽しい時間をご堪能下さい!

関連記事

体験型に関する記事はコチラをご覧下さい

  まかいの牧場~朝霧高原でふれあい体験【アクセス・駐車場】

  インスタントラーメン発明記念館~手作り体験を満喫【アクセス・駐車場】

  ダスキンミュージアム~ミスドキッチンは予約困難【アクセス・駐車場】

  谷瀬の吊り橋【恐怖】日本一の生活人道橋【アクセス・駐車場】

  昴の郷~野猿【アクセス・駐車場】スリル満点の人力ロープウェイ

  黒滝吊橋【黒滝・森物語村】日本最長級の恐怖の吊り橋

  十津川村~野猿のスリルと恐怖の柳本橋【アクセス・駐車場】

  伊根湾めぐり遊覧船~無数のカモメと戯れる【アクセス・駐車場】

  日本一のヤッホーポイント~グリーンパーク椿山【アクセス・駐車場】

  わんぱく王国【アクセス・駐車場】山中渓桜祭りは大賑わい

  鶴姫公園【アクセス・駐車場】奈良県屈指の星空スポット

  野迫川村~天狗木峠で望む開運・青龍雲海【アクセス・駐車場】

  雲海景勝地 野迫川村が誇る高野辻休憩所【アクセス・駐車場】

  野迫川村の雲海情報~立里荒神社【アクセス・駐車場】

  フォレストパーク神野山【アクセス・駐車場】人気の星空スポット

  雲海情報~フォレストパーク神野山【めえめえ牧場正門前】

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

その他の人気コンテンツ



-体験型
-,

Copyright© 気まぐれファミリー弾丸旅物語 , 2020 All Rights Reserved.