気まぐれファミリー弾丸旅物語

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ダスキンミュージアム『ミスドキッチン』予約困難なドーナツ作り

投稿日:2017年3月3日 更新日:

今回紹介するのは、大阪府吹田市芳野町にある『ダスキンミュージアム』の施設内にある『ミスドキッチン』での『ドーナツ作り』です。

2015年10月1日にオープンした『ダスキンミュージアム』は、新たな『おそうじ文化』をはじめ『食育』に関する『体験型施設』です。

ダスキン』は、1963年以来『水を使わず』にホコリを取る『科学ぞうきん』で、新しいお掃除のやり方をつくり出してきたのと同時に、1971年には、本場アメリカの『揚げたてドーナツ』を日本に持ち込み『ミスタードーナツ』として、新たな食のスタイルを広めてきました。

今や『ダスキン』という会社は『キレイ!』と『おいしい!』の両軸で発展していく企業となり、日本全国に『快適な暮らし』と、満足いく『』への喜びを提供し続ける『先駆者』となっています。

そんな『ダスキン』が、これまでの歴史と、これからの未来のための『キレイ!』なおそうじ文化を提案すべく『おそうじ館』をはじめとして『おいしい!』を第一と考えてきた努力を、これまでの歩みから生まれたおいしさの秘密を紹介しつつ、楽しみながら『ドーナツ作り』を体験できる『ミスドミュージアム』の2つのスペースを設け、快適な生活を送るため必要不可欠とも言える『おそうじ』と『』に関する思いを、この『ミュージアム』で体感できるようにオープンしたと言います。

そんな『ダスキンミュージアム』の紹介となりますが、オープン以来『予約困難』と言われている『ミスドキッチン』で行われる『ドーナツ作り』の体験も奇跡的に出来ましたので、あわせて紹介したいと思います。

準備が整いましたら『ダスキンミュージアム』の散策スタートです。

 

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ダスキンミュージアム『ミスドキッチン』予約困難なドーナツ作り

今回は、以前より、一度は行きたいと思っていた『ダスキンミュージアム』に行くこととなりました。

行くことになったきっかけは『ダスキンミュージアム』に行くなら『ミスドキッチン』で『ドーナツ作り』も兼ねて!と、以前から思っていたのですが『60日後』までの『予約』ができるにも関わらず、予約に空きがあるのを見ることがほとんどなく『キャンセル待ち!』で『空き!』が出るのを日々チェックするのですが『空きが出た!』としても、予定が立てられない日となり、すでに諦めていました。

2日後に自身の予定が空き、久しぶりに『ミスドキッチン』の『予約状況』を見ると、午後の部14時00分~の体験に『一組2名』の『空き!』があるではありませんか!

焦る気持ちを抑え、迅速に『予約画面』に進み、先を越されぬうちに『予約』を入れることに成功したということです。

もちろんですが、その時も『60日間』の『予約可能日』の全てが、その一か所を除いて『満員状態』となっていました。

そんな『奇跡』のような『タイミング』で手に入れた『ドーナツ作り』の体験に挑むため、12時過ぎに『ダスキンミュージアム』の周辺に到着し、まずは『駐車場』を探します!

 

『ダスキンミュージアム』には駐車場がない!

予約』が取れたのは良かったのですが『2日後』に訪れることになったので、早速ですが下調べのためパソコンを叩いてみると『ダスキンミュージアム』には『駐車場』がないことが判明しました。

周辺にある『コインパーキング』を検索してみるのですが『ダスキンミュージアム』の周辺にはあまり『コインパーキング』が無く『最寄駅』となる『地下鉄御堂筋線』の『江坂駅』の周辺になると、たくさんの『コインパーキング』がヒットしてきます。

江坂駅』からは、徒歩で10分ぐらいとなり『ダスキンミュージアム』までは、約700メートルとなります。

なるべく近い『コインパーキング』を探していると『国道479号線(内環状線)』沿いとなる『蔵人(くろうど)』の交差点の周辺に『コインパーキング』が数件ヒットしてきます。

ダスキンミュージアムの周辺駐車場です。

ダスキンミュージアムの周辺駐車場です!

しかし『蔵人』の交差点にある数件の『コインパーキング』は、いずれも『収容台数』が少ないので『満車』の可能性があるということです。

最大料金』には多少のバラツキがありますが、40分200円というのは、いずれの『パーキング』も同じ設定になっています。

駐車場』の詳細に関しては、何軒か『満車』になっていても大丈夫なように、幾つか紹介しておきますので、本文の最後に書いておきますので、後ほどご確認ください!

ダスキンミュージアムの周辺駐車場です。

今回管理人が車を止めた駐車場です!

ちなみに管理人は『蔵人』の交差点周辺でも、一番大きめの『タイムズ吹田芳野町』に駐車しました。

この『コインパーキング』から『ダスキンミュージアム』まででしたら『国道479号線』を西に200メートルぐらいとなっていますので、簡単に行くことができます。

ダスキンミュージアムに向かっています。

ダスキンミュージアムは国道479号線沿いです!

歩き進めていくと『国道479号線(内環状線)』の本線となる『高架』があるのですが『側道』を進み、約30メートルぐらいのところに『ガードマン』が立っていて「どちらに行かれますか?」と尋ねてきますので「ダスキンミュージアム!」と答えると、館内への入口を教えてくれます。

ダスキンミュージアムの1階の受付です。

ダスキンミュージアムの1階の受付です!

ダスキンミュージアム』に一歩足を踏み入れると、とても綺麗な館内となっており、正面中央にある『インフォメーション』にて『ミスドキッチン』の『体験予約』の受付を済ますと、女性定員の方が「お時間御座いましたら、アイパッドでスタンプラリーをしながら館内の紹介が出来ますが、どうされますか?」と声をかけてきます。

スタンプラリー』などはよくあることですが『アイパッドで?』と、少し疑問は残ったのですが「是非!」と答えると『アイパット貸出窓口』へと案内されます。

アイパット貸出窓口です。

アイパットの使い方を丁寧に教えてくれます!

アイパット』を受け取ると、まずは『操作方法』の説明をしていただき、その後は自由に館内の散策をすることが出来ます。

見どころ』の前には、番号の書かれた『スタンプラリー用』の『じゅうたん』が敷かれており『じゅうたん』を『アイパット』で『スキャン』すると『解説動画』や『音声』が『アイパット』から流れるので、それを聞きながら見学できる『デジタルガイドシステム』となっているので、ただ展示物を見ながら歩き回るより、楽しく館内の散策ができるように工夫されています。

ミスタードーナツのヒストリーの数々です。

ミスタードーナツのヒストリーを楽しめます!

1階の『ミスドミュージアム』には『ミスタードーナツ』に関する『ヒストリー』があり、ガラス張りとなったケースの中をのぞくと、年代の移り変わりと共に『ドーナツ』や『店舗デザイン』が変化していく流れがひとめで分かり、好評であった『プレゼントグッズ』の数々が、所狭しと並んでいます。

そんなたくさんのグッズの中には、我が家でも現在使用中となる『グッズ』が、いくつか展示されています。

隣には『おいしさへのこだわり』と題して、さまざまな『リサイクル』に対する取り組みをはじめとして『ミスタードーナツ』で販売されている『焙煎コーヒー』と『ドーナツ』の相性を、幾重にもわたって試飲を繰り返すことで『ドーナツの甘み』と『コーヒーの苦み』の絶妙のループを楽しむことができるようになったかと言うことも書かれています。

さらには『』を扱うということなので『衛生』に関しての『徹底ぶり』のことも書かれていて「そーなんや~!」と思うようなさまざまな取り組みの紹介が書かれています。

 

『ダスキンミュージアム』わたしのミスタードーナツショップ!

1階の最大の『見どころ』となっているのは『ミスタードーナツ』の『1号店』から現時点の『最新店舗』までの写真が、壁から天井に至るまで『トンネル』のように貼りつけられた『わたしのミスタードーナツショップ』です。

わたしのミスタードーナツショップです。

『わたしのミスタードーナツショップ』です!

総店舗数が1920店舗もある写真の中から、管理人がよく行く店舗を探そうと、我が姫君と探し回ったのですが、あまりの数の多さに途中で断念です!

訪れた際は、是非ご自身のお気に入りの店舗を探し出してみてください!

と、ここまでで1階の『ミスドミュージアム』の散策が終了しましたので、続いて2階にある『おそうじ館』へと移動します。

 

ダスキンミュージアム『おそうじ館』キレイな住まいづくり!

正直なところ『ダスキン』から連想できるのは『ダスキンモップ』と『さだまさし』のCMで最後にフリーダイヤルを言うときの『ダスキン呼ぶなら、ひゃくばん!ひゃくばん!』ぐらいで『ミスタードーナツ』との繋がりなどは、全く知るよしもありませんでした。

2階に移動すると、これぞ『ダスキン!』と言うべき展示物が、綺麗な空間に並んでいます。

2Fにある『おそうじ館』です。

2Fにある『おそうじ館』です!

おそうじ』に関するあれこれが、たくさん展示紹介されています。

アイパット』で、数多くある『じゅうたん』を、どんどん『スキャン』していき、音声紹介を聞き進めていきます。

スキャン』する『じゅうたん』は、全部で『13枚』あり、最後の13枚目の『じゅうたん』を『スキャン』すると、なんと5問の『クイズ』となっており、答えを探すために、慌ただしく1階と2階を行き来して答えを探さなくてはいけません!

そんな『クイズ』の答えをすべて正解したところで、1階にある『ゴール!』の『じゅうたん』を最後に『スキャン』したらすべてが終了となり『アイパット』を受付へ返却します。

オリジナルキャラクターの『きらきらシール』です。

クイズに正解すれば頂けるきらきらシールです!

すべての『じゅうたん』を『スキャン』したことを、受付にて確認してもらうと『粗品』をいただくことができ『ダスキンミュージアム』のオリジナルキャラクターの『きらきらシール』をGET!できます。

お時間に余裕がありましたら『わくわくスタンプラリー』に挑戦して『きらきらシール』をいただいてください!

 

ダスキンミュージアム『ミスドキッチン』でドーナツ作り体験!

わくわくスタンプラリー』が終了すると、いよいよ『ミスドキッチン』で行われる『ドーナツ作り』の時間が近づいてきます。

ミスドキッチン』で行われる『ドーナツ作り』は、最初にも言いましたが『予約』を取ること自体が非常に困難となっています。

1日に2回の開催で、各回32名と言うことは、2名一組なので『16組×2回=32組』という狭き門となっています。

以前にも、同じような『体験型施設』となる『インスタントラーメン発明記念館』で行われる『チキンラーメンファクトリー』に訪れて『チキンラーメン』を『生地から作れる!』という体験に行ったことがあるのですが、そちらもなかなかの『競争率』でしたが、1日に行われる『回数』と『人数』が少し多いぶん、簡単に予約を取ることができました!

インスタントラーメン発明記念館の記事は後ほどコチラをご覧下さい!

  インスタントラーメン発明記念館『チキンラーメン』『カップヌードル』作り体験

ミスドキッチン』に入ると、まずは『身支度』を整えるところから始まり『エプロン』と『帽子』をつけてスタンバイします。

たわし』を使い『手洗い』を済ませると、さらに『消毒液』で手を除菌します。

青色の『ゴム手袋』をはめると、さらに『ゴム手袋』まで『消毒液』を使って『除菌』するという『衛生』に関する徹底ぶりです!

ミスドキッチンで行われるドーナツ作り体験です。

ダスキンならではの除菌に対する徹底ぶり!

しかし『ダスキン』らしいと言えば『ダスキン』らしい!

簡単な説明が終わると、いよいよ『ドーナツ作り』がはじまります。

『生地』に関しては、仕上がったものが机の上に置かれています。

それを、ステンレス製の『ローラー式麺棒』で広げていくのですが、ここは体重をかけずに『ローラーの重み』だけで広げていきます。

あまり広げすぎると、厚みの無い『ドーナツ』になるので、生地の広げすぎは『要注意!』です。

ミスドキッチンで行われるドーナツ作り体験です。

生地を伸ばしてドーナツの型をとります!

二人一組となるので、型枠で『ハニーディップ』の素となる『6つのドーナツの型』をとります。

型取りのポイントは『真上』から力をかけることで、綺麗な型をとることができます。

6つの『ハニーディップ』となる生地は、隣に置かれた『網の上』に並べていきます。

6つの型』がとり終わったところで、約40分間の『発酵』を行なうため、いったん『回収』されます。

発酵』するのを待つ間は『お持ち帰り用』の『チョコオールドファッション』の『デコレーション』に移ります。

ミスドキッチンで行われるドーナツ作り体験です。

お持ち帰り用のチョコオールドファッション!

この時の注意点は、ドーナツの『両面』にチョコを付けることだけが『禁止!』となっているだけで、その他はなんでもありです!

3種類の『トッピング素材』と、溶かされた『チョコ』を使い、世界にひとつだけの『チョコオールドファッション』を仕上げていきます。

オリジナル感満載の『チョコオールドファッション』が出来上がると、続いてお持ち帰り用の『箱の制作』に取りかかります。

ミスドキッチンで行われるドーナツ作り体験です。

お持ち帰り用の箱の制作です!

カラーマジック』と『スタンプ』を使って、自分独自の『絵付け』をほどこしていきます。

こういう『絵付け』などの時に用意されている『アイテム』として『スタンプ』の存在は非常に役に立ちます。

絵心』の全く無い管理人には、最高の『アイテム』となります。

ふんだんに『スタンプ』を活用して『お持ち帰り用の箱』を完成させます!

完成した箱に、世界にひとつだけの『チョコオールドファッション』を詰めこんだところで『第一段階』が終了となります。

続いて、先程『回収』された生地の発酵が終わり『油で揚げる作業』が始まります!

ガラス越しに『ドーナツ』を揚げるところを見学するのですが、いくつも載せられた『ドーナツ』を金網ごと油に浸けたあと、驚くべきことが・・・!

ミスドキッチン名物のダンスおじさんです!

ミスドキッチン名物のダンスおじさんです!

ドーナツ』を揚げてくれているおじさんが、なんの前触れもなく急に『ダンス』を踊り始めます!

ダンス?というより、妙な動きというほうが近いかも・・・!

微妙なダンスに、見学しているこちら側も「おぉ~!」とはならず、苦笑いするしかありません!

しかし『ドーナツ作りの体験』に来た人たちを、楽しませようとしてくれる姿には、本当に頭が下がります!

隣にいた女性職員さんに「あのおじさんは?」と聞くと『ミスドキッチン名物のダンスおじさんです!』と、満面の笑みで答えてくれます!

オリジナリティが溢れ過ぎる微妙なダンス?動き?に、揚げている『ドーナツ』の出来栄えよりも『ダンスおじさん!』のほうが気になって、目を離すことができません!

時折目が合うので、こちらも必死で愛想笑いを作るのですが『ドーナツ』が揚げ終わる『数分間』が『数十分』にも感じました!

程なくして『ドーナツ』が揚げ終わると『ハニーディップ』に仕上げるため『グレーズ』を塗り『デコレーション』していきます。

ミスドキッチンで行われるドーナツ作り体験です。

グレーズを塗りデコレーションしていきます!

オリジナルの『ハニーディップ』が仕上がると、お待ちかねの『試食タイム』となります。

ドリンクサービス』の飲み物を用意すると『出来たてホヤホヤ!』の『ハニーディップ』の試食に移ります。

今までに、感じたことのないぐらいの、モチモチ食感が口の中に広がります!

初めて味わう、何とも言えないモチモチ食感に大満足したところで、すべての『工程』が終了となります。

シリアルナンバー入りのドーナツシェフ認定カードです。

シリアルナンバー入りドーナツシェフ認定カード!

最後に『ミスドキッチン』が、オープン当時から発行しているという『シリアルナンバー入り』の『ミスドキッチンのドーナツシェフ認定カード』と、全国のミスタードーナツで利用できる『200円までのお好きなドーナツ・パイが一個プレゼント券』を頂くことができます。

お持ち帰り用』の『ドーナツ2つ』に、試食の『ドーナツ3つ』そして『ドリンクサービス』に『認定カード』と『プレゼント券』さらに記念として、今かぶっている『シェフ帽子』と『体験料』がすべて込んで『500円』とは、超人気で『予約が取れない!』と言うことも納得ができました。

予約困難』ではありますが、根気よく『予約状況』をのぞき、是非『ミスドキッチン』での『ドーナツ作り体験』に、一度挑戦することをお勧めしておきます。

 

ミスタードーナツ江坂芳野町ショップはお得がいっぱい!

手作りの『ドーナツ』は、家で食べるとして『ダスキンミュージアム』の館内に隣接するように『ミスタードーナツ江坂芳野町ショップ』があるのですが、休憩を兼ねて立ち寄ったので少し紹介しておきます。

ミスタードーナツ江坂芳野町ショップ』の店内は、30席ぐらいで広々とはなりませんが『ドーナツ』の陳列方法が『ショーケース』ではなく『パン屋さん』のような陳列になっているのが特徴です。

ミスタードーナツ江坂芳野町ショップです。

ミスタードーナツ江坂芳野町ショップ!

それともうひとつは、大阪府でも、4店舗しか販売されていない『アイスクリーム』が『ショーケース』の中にあるということです。

本日は『金曜日』と言うことで『プレミアムフライデー』と称して『129円以下』の商品が『5個で500円』になるということなので、5個選択してレジで精算していると『店内飲食限定ホイップクリームが+30円』と書かれたPOPが目に入ります。

初めて見る商品だけに、とりあえず2個注文して席に着きます。

店内飲食限定ホイップクリームです。

店内飲食限定ホイップクリーム+30円!

30円にしては、うれしい30gの『ホイップクリーム』は、遠慮せずにたっぷり付けることができます。

あまりの安さとおいしさに、もうひとつ『ホイップクリーム』を『追加注文』して、大満足ですべて完食となります。

ゆっくりと休憩したあと店を出ると、ガラスに張られている『ドーナツビュッフェ』の張り紙が目に入ります。

ドーナツビュッフェ』は、あれもこれも『食べ放題』となっており、ドリンクも『飲み放題』で、大人1200円・小学生以下700円となっています。

過去の『期間限定企画』となるのですが、北海道にある『ミスタードーナツすすきのショップ』で行われていたり、東京の『ミスタードーナツ大山ショップ』でも開催されていたと言います。

ここ『江坂芳野町ショップ』でも、同じく『ドーナツビュッフェ』が開催されています。

期間限定かの記載はされていなかったので『食べ放題の挑戦をしたい!』とお考えの方は『予約制』となっていますので、お電話にてご確認ください!

江坂芳野町ショップ』電話:06-6821-4571となります。

次に訪れる機会があれば、かならず『食べ放題』の挑戦をしてみたいと管理人は考える・・

お腹も満たされ、心もきれいに洗い流された『気まぐれファミリー』は、軽やかな足取りで『ダスキンミュージアム』をあとにする・・・

 

『ダスキンミュージアム』のアクセス及び駐車場情報!

【基本情報】

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

ダスキンミュージアム

  • 住所:〒564-0054大阪府吹田市芳野町5-32
  • 電話:06-6821-5000
  • 時間:10:00~16:00
  • 休館日:月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日休館)・年末年始
  • 入館料:無料
  • 駐車場:無(周辺有料駐車場を利用)
    *下記に『周辺の有料駐車場』の情報記載してます!
  • アクセス:【公共交通機関】『地下鉄御堂筋線』の『江坂駅』の『8番出口』より『内環状線沿い』に『豊中方面(西方向)』に徒歩750m(約10分)*高架手前を側道に入るとすぐ
    お車】『京都方面・西宮方面』より『名神高速道路』の『豊中IC』を降りて約4km(約15分)
    阪神高速環状線方面・池田方面』より『阪神高速11号池田線』の『豊中南IC』を降りて約4km(約15分)
    大阪市内方面』より『国道423号線(新御堂筋)』の『尼崎・江坂方面』の出口を降りて1.5km(約5分)
    箕面方面』より『国道423号線(新御堂筋)』の『江坂・大阪内環状線方面』の出口を降りて3km(約10分)

アイペック吹田蔵人第1

  • 住所:大阪府吹田市芳野町『蔵人交差点』のすぐ西横
  • 時間:24時間
  • 料金:終日(40分200円)
    但し最大料金900円『サービス期間中:日祝最大700円・①②番限定最大800円
  • 駐車台数:5台

リパーク吹田豊津町第3

  • 住所:〒564-0051大阪府吹田市豊津町17-11
  • 時間:24時間
  • 料金:8:00~22:00(40分200円)
    22:00~0:00(1時間100円)
    0:00~8:00(1時間100円)
    但し『全日』入庫後12時間ごとに最大1000円
  • 駐車台数:8台

P ZONE江の木町駐車場

  • 住所:〒564-0053大阪府吹田市江の木町10-36
  • 時間:24時間
  • 料金:8:00~20:00(20分100円)
    20:00~8:00(60分100円)
    但し、最大料金24時間8:00~20:00(800円)で20:00~8:00(300円)
  • 駐車台数:9台

タイムズ吹田芳野町

  • 住所:〒564-0054大阪府吹田市芳野町4-5
  • 時間:24時間
  • 料金:8:00~20:00(40分200円)
    20:00~8:00(60分100円)
    但し、最大料金24時間8:00~20:00(800円)20:00~8:00(300円)
  • 駐車台数:11台

ミスタードーナツ江坂芳野町ショップ

  • 住所:〒564-0054大阪府吹田市芳野町5-32
  • 電話:06-6821-4571
  • 時間:9:00~20:00
  • 定休日:無

最後までお付き合いいただき本当にありがとうございます。

ダスキンミュージアム』は『ダスキン』という会社を知るには、最適な施設となっています。
さらに『ミスドキッチン』で行われる『ドーナツ作り』は大変楽しい時間を過ごすことができます。
予約困難』となってはいますが、根気よく予約状況を見るようにして是非一度体験することをお勧めします。
最後にミスタードーナツ『江坂芳野町ショップ』で販売されてい 『ホイップクリーム』は、ドーナツとの相性がばっちりとなりますので一度ご賞味ください。

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