気まぐれファミリー弾丸旅物語

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【梶本家の藤】信達宿ふじまつりで安らぎと幸せを!【アクセス・駐車場】

投稿日:2018年4月22日 更新日:

今回紹介するのは、大阪府泉南市信達牧野にある熊野街道『信達宿(しんだちじゅく)』に咲き誇る『野田ふじ』の『藤棚』の紹介です。

信達宿(しんだちじゅく)』は、古くより『大阪』の『天満橋』から『熊野三山(熊野本宮大社・熊野速玉大社・熊野那智大社)』に通じる『熊野街道』の『宿場町』となり、900年前頃から甦りの地『熊野詣』または『蟻の熊野参り』とも言われた『蟻の行列』のように並んでたくさんの方々が信仰遊山を兼ねて『熊野三山』を詣でた道となります。

また、江戸時代には『紀州街道』とも呼ばれ、紀州の殿様が『参勤交代』で江戸に向かう時の最初の『宿場』となっていました。

そんな『信達宿』に、屋号を『油新』とし、江戸時代には旅人を宿泊させ食事を提供することを業とした『旅籠(はたご)』をしながら油類を商(あきな)っていた『梶本家』がありました。

当家先代の『平成の花咲か爺さん』こと『故・梶本昌弘さん』が、愛情と真心を込めて育て続けた樹齢38年となる若い一本の『野田ふじ』が、今や見事に四方八方に蔓(つる)を伸ばし、幅30メートルで奥行き27メートルもの巨大な『藤棚』となり、4万以上もの可憐な『薄紫色』の『花房(はなふさ)』が垂れ下がっています。

信達宿の野田ふじの藤棚です。

信達宿の野田ふじの藤棚です!

そんな『梶本家』の『藤棚』は『信達宿藤保存会』の方をはじめとして、地元の方々より、愛され親しまれているのですが、満開に咲き誇る4月20日を過ぎた頃を目安に、毎年恒例の『ふじまつり』が開催され『一般公開』されるのですが、期間中は約3万人の方が訪れ大賑わいとなります。

色よし!・姿よし!・香よし!の三拍子そろった『パープルシャワー』の如く垂れ下がる『藤棚のトンネル』を抜けた先に設置された『特設観賞スペース』より眺められる『藤雲海』はまさに絶景となります。

そんな『熊野街道・信達宿』に咲き誇る『梶本家』の先代が真心こめて育て上げた『野田ふじ』の紹介となります。

準備が整いましたら『信達宿』の『ふじまつり』の散策スタートです。

 

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【梶本家の藤】信達宿ふじまつりで安らぎと幸せを!【アクセス・駐車場】

今回は、大阪府泉南市信達牧野にある熊野街道沿いにある歴史を持つ宿場町であった『信達宿(しんだちじゅく)』の中の個人宅となる『梶本家』の庭先に咲き誇る『野田ふじ』の『藤棚』を観賞するため車を走らせます。

春を向かえ、ピンク一色に染め上げていた『桜最盛期』も、徐々に終わりを告げる頃になると、江戸時代より『ふじ』の名所として歴史を刻んでいる大阪市内の福島区周辺では、日本固有の『ふじ』の一種『野田ふじ』が見頃を迎え、可憐で優雅な『薄紫色』の『花房』が垂れ下がるようになります。

平成7年に『野田ふじ』は『福島区の花』として認定され、江戸時代には『吉野の桜』と『高雄の紅葉』と共に『三大名所』と言われ『野田ふじ』の見物が盛んだったと言います。

そんな『野田ふじ』を丹精込めて育て続けた方が、かつて熊野街道沿いの宿場町だった泉南市の『信達宿(しんだちじゅく)』におり、樹齢38年となる若い一本の『野田ふじ』ですが、今や4万以上もの見事な『花房』を垂れ下げる『藤棚』を作り上げたと言い、地元をあげての『ふじまつり』が『一般公開』で開催されると言います。

まず初めに、泉南市の『信達宿』で開催される『ふじまつり』の『アクセス』と『駐車場』について簡単に紹介しておきます。

 

『信達宿』の『ふじまつり』では『臨時大型駐車場』があります。

大阪府泉南市信達牧野にある熊野街道『信達宿』にある個人宅となる『梶本家』の『藤棚』を観賞する『ふじまつり』の会場への『アクセス』に関しては、地元の協力もあって『臨時大型駐車場』が『無料』で用意されますので『マイカー』を利用して行く場合でも、比較的大きな渋滞になることは無いのですが、期間中に3万人からの方々が各地から訪れることもあり『公共交通機関』を利用していくことも考えたほうがいいかもしれません!

まず初めに『マイカー』を利用して行く場合でしたら『会場』となる『梶本家』の周辺には『駐車場』がありませんので、少し離れた『長慶寺』の『駐車場』が『臨時駐車場』となるほか、もう一か所『長慶寺』の南方向に少し離れた場所にも『臨時駐車場』が用意されます。

ひとつ目の『長慶寺』の『臨時駐車場』ですが、おおよそ100台収容可能な『駐車場』となりますが、今回はお昼過ぎの到着となりましたが、かなりの台数が止まっていましたが、まだ余裕はあるぐらいとなっていました。

また『長慶寺』の南方向に少しだけ離れた場所にも空き地があり『臨時駐車場』になっていましたが、こちらは線引きが無く止め方にもよりますが、おおよそ30台ぐらいは止められるかと思います。

無料の『臨時駐車場』です。

無料の『臨時駐車場』です!

いずれの『臨時駐車場』も会場となる『梶本家』からは、少し離れた場所となり5分~10分ぐらいは歩かなければいけません!

そういったことから、まずは『長慶寺』への『アクセス』が必要となるのですが『マイカー』を利用して行く場合でしたら『阪和自動車道』の利用が一番近いと思いますが『大阪方面』からですと『泉南IC』を降りてから『府道63号線』を北上してすぐにある『泉南IC北』の交差点を右折して『府道30号線 』に入ってしばらく走り、その先にある『砂川北』の交差点を左折してひとつ目の名前の無い信号機のある交差点を右折すれば、すぐ左手側に『臨時駐車場(長慶寺)』に到着となりますが『泉南IC』からは3.5kmほどですので約7分で到着できます。

また『和歌山方面』からになると、降り口が変わって『阪南IC』を降りることになり『府道256号線』を走り『桜ケ丘北』の交差点を右折して『国道26号線』に入りったら、しばらく走り進めて『市場北2番』の交差点を右折したあと道なりに進み、突き当りの信号を右折して150m先の右手側が『臨時駐車場(長慶寺)』となり5.6kmほどですので約10分で到着です!

次に『公共交通機関』を利用して訪れる場合でしたら『JR阪和線』の『和泉砂川駅』で下車してから徒歩で680mほどですので、会場までの案内の看板に従って歩き進めれば約8分で簡単に行くことが出来ます。

また『南海本線』を利用する場合は『樽井駅』からとなりますが、2.5kmほど離れるので徒歩で約32分ぐらいはかかりますので『タクシー』などの利用で約5分ほどとなります。

と、言ったところが、泉南市の『信達宿』で開催される『ふじまつり』の『アクセス』と『駐車場』に関する紹介となります!

 

樹齢38年の1本の『野田ふじ』を抱擁して元気を頂く!

臨時駐車場』に車を止めて『ふじまつり』が開催されている『梶本家』に向かうのですが『臨時駐車場』から会場までは、700メートルほどあり、歩いて約10分ぐらいはかかります。

臨時駐車場』から『ふじまつり』の会場までは、立て看板で道案内がされており、迷うことは無いのですが、民家のあいだを抜けていく形となるほか、地域の主要道路となるのか?それほど広くない道路なのですが、結構な車が行き来します。

『ふじまつり』の会場は梶本家です。

『ふじまつり』の会場は梶本家です!

程なく歩いていると、民家の前に人だかりができており、家の屋根が見えないぐらいの高さから『薄紫色』のカーテンが掛けられたかのような『野田ふじ』の『花房』が家を囲うブロック塀の高さまで垂れ下がっています。

この時点で、その高貴な色の艶やかさに見とれて足をつい止めてしまうのですが、入り口より会場の中へ一歩足を踏み入れると『ふじ』特有の甘い香を含んだやさしい風が吹き向けており、緊張でこわばっていた肩の力が抜け、体がリラックス状態になります。

『パープルシャワー』です。

『パープルシャワー』です!

太陽の光もあまり差し込まないぐらいに、密に咲き乱れながらシャワーの如く垂れ下がる『ふじ』の『花房』の姿から『パープルシャワー』と呼ばれ『信達宿』で開催される『ふじまつり』でも『見どころ』のひとつとなっています。

この『パープルシャワー』が降り注ぐ『藤棚』は右手側に『平成の花咲か爺さん』こと『故・梶本昌弘さん』の個人宅のブロック塀があり、約5メートルほどの通路を挟んだ対面には、普段はシャッター付きの『駐車場』が立ち並んでいるのですが『ふじまつり』の開催期間は『ガレージセール方式』で、地元の方々の季節の野菜をはじめ、手作りや手書きのあれこれが販売されており、さらに奥のスペースでは『きねつき餅の手作りぜんざい』なども販売しながら、所狭しと賑わっています。

信達宿』で開催される『ふじまつり』は、基本的には『無料』で観賞できるのですが『信達宿藤保存会』の方々がこの先もこの素晴らしい『藤棚』を維持管理していくための『協力金』を募る『募金箱』が置かれており、女性の方が手に『パンフレット』を持って横に立っています。

協力金』を『募金箱』に入れると、変わりに三つ折りの『野田ふじ』や『信達宿』の紹介が簡単に書かれた『パンフレット』を頂くことが出来ます。

募金をして貰う『パンフレット』です。

募金をして貰う『パンフレット』

賑わいの絶えない『藤棚』は、当家先代の『平成の花咲か爺さん』こと『故・梶本昌弘さん』が、愛情と真心を込めて育て続けた樹齢38年というまだまだ若い一本の『野田ふじ』からなるのですが、今や見事に四方八方に蔓(つる)を伸ばし、幅30メートルで奥行き27メートルもの豪華な『藤棚』となり、4万以上もの可憐な『薄紫色』の『花房(はなふさ)』を垂れ下げています。

この強靭な『ふじ』の生命力は、愛情をかけて育てられた証となり、この1本の『野田ふじ』から全ての『』や『花房』に至るまで生命を与えています。

野田ふじに抱擁してパワー充填です。

野田ふじに抱擁してパワー充填です!

そんな1本の『野田ふじ』は『御神木』としてお祀りされており、神域を示す『紙垂』が付けられた『注連縄(しめなわ)』が付けられており、ゴツゴツとした幹は、両手でも届かない太さになるのですが、この『信達宿』の『野田ふじ』は『御神木』とはなるのですが、触れることを許されています。

野田ふじ』の木の横には、木の立て看板があり『抱擁して藤の元気をもらってね』と書かれていることで、多くの方が抱きついて強靭な『藤の木』より元気を頂いています。

訪れた際は、忘れずに『抱擁』して『野田ふじ』より力を充填してください!

 

『梶本家』の中庭も解放されます!

抱擁』して力を充填したあとは、後ろにある『梶本家』の入り口から中庭に入って『ふじ』を観賞することが出来ます。

『梶本家』の中庭の景色です!

『梶本家』の中庭の景色です!

中庭にはいくつもの木のベンチが置かれており、座って中庭の観賞が出来るようになっているのですが、白砂に線引きされた中央には、まだ幼い『ふじ』の鉢植えが置かれており、ゆったりと流れる時間を心落ち着けながら、過ごすことが出来るようになっています。

数十年後には、この幼い『ふじ』もまた、何処かに植え直されて立派な『藤棚』を作るようになるのでしょうね!

 

信達宿のふじまつりの最大の見どころ『藤雲海』

そんな『開放』されている中庭を楽しんだあとは、この『信達宿』の『ふじまつり』の最大の『見どころ』とも言える『藤雲海』を眺めるため『藤棚』のトンネルの奥へと進みたいと思います。

藤棚』のトンネルを抜けたところに足場の組まれた『観賞台』が設けられており、多くの方が入れ代わり立ち代わりに『観賞スペース』へと進んでいきます。

安全に観賞するために、最大定員10名の仮設の『観賞台』となり、多くの方が並ぶとちょっとだけ待ち時間が長くなるため、タイミングを見計らって空いている時に並ぶことをお勧めしておきます。

観賞台から眺める『藤雲海』です。

観賞台から眺める『藤雲海』です!

観賞スペース』まで登ると、長い時間を掛けて育ててきた『ふじ』の全貌が、その名の通り『ふじ』の『薄紫色』がベースとなる『雲海』となり、眼下に広がりを魅せるその景色は、まさに絶景となります。

今年は、暖かくなるのが少し早く、花を咲かせるのがかなり早まったことで予定されていた『ふじまつり』の開催日を迎える前に少し枯れ始めてきたと言います。

管理人は『ふじまつり』の開催日を迎える4日前に報道番組を見て、次の日にすぐに訪れたのですが、すでに少し枯れ始めていて、この日には本来の最盛期を迎えた時の「藤雲海では無い!」と言うことでしたが、それでも目の前に広がりを魅せる『藤雲海』は『薄紫色』と『緑色』のコントラストが素晴らしい眺めとなりました。

色よし!・姿よし!・香よし!の三拍子そろった『パープルシャワー』と『藤棚のトンネル』を抜けた先に設置された『特設観賞スペース』より眺められる『藤雲海』の絶景を、是非一度ご自身の目でご堪能下さい!

 

信達宿の梶本家のふじまつりのパープルシャワーのライトアップ!

本日は、お昼過ぎより『信達宿』の『梶本家』が会場となる『ふじまつり』を十分に堪能したのですが、一旦会場を離れて、夕方の17:00頃から20:00迄予定されている『ライトアップ』の観賞も行なうため、再び夜の19:00頃に会場を訪れたのですが、数人の方が『ライトアップ』された『パープルシャワー』を観賞しています。

野田ふじの『ライトアップ』です。

野田ふじの『ライトアップ』です!

藤棚』に吊るされていた『提灯』に火がともり、さらにいくつかの『投光器』の光により、お昼間に眺めた『パープルシャワー』よりも色鮮やかな『紫色』に見え『藤棚』は幻想的な空間に変わっています。

ライトアップ』で楽しめるのは『藤棚』の下だけとなり『梶本家』の中庭と『観賞台』から眺める『藤雲海』は観賞することが出来ません!

十分に『ライトアップ』を楽しんだあと、お昼間に訪れた時にも読んだのですが、中庭に入る手前に木の立て看板に書かれている文字をもう一度読み返しました。

立て看板に書かれた文字です。

立て看板に書かれた文字です!

この藤を訪ねる人に安らぎを、去りゆく人に幸せを』と書かれています。

ふじの花』は神を招く『依代(よりしろ)』であったとも言われているのを聞いたことがあります。

当家先代の『平成の花咲か爺さん』こと『故・梶本昌弘さん』が、愛情と真心を込めて育て続けた『野田ふじ』も、今年で樹齢38年となり『故・梶本昌弘さん』が亡くなられて10年目にあたると言います。

この『ふじ』と共に生きて、愛情と真心が込められていたのも見て分かるほどの見事な『藤棚』の姿からは、訪れる方に楽しんでもらうことを何よりも心の底から考えていたと言うその思いも、10年の時を経た今もなお受け継がれて、訪れる方に安らぐひと時を与え続けている『梶本家』の『藤棚』は、この先も去る人を幸せにしてくれるに違いないと考えます。

亡くなられて10年目となる『故・梶本昌弘さん』に、ご冥福をお祈り申し上げると共に、素晴らしいひと時を過ごさせていただいたことを感謝いたします!

 

『梶本家のふじまつり会場』のアクセス及び駐車場情報!

【基本情報】

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

梶本家のふじまつり会場

  • 住所:〒590-0522大阪府泉南市信達牧野1338(梶本邸)
  • 電話:072-483-8191、FAX:072-483-0206(産業観光課・商工労働観光係)
  • 開催期間:4月23日~4月29日までを予定!
    *開催日に関しては『開花状況』により多少前後することがあります。
  • 時間:午前10時00分~午後5時00分迄
    *ライトアップは午後5時00分~午後8時00分迄(中庭に関しては午後5時00分迄です)
  • 観覧料:無料(梶本家の藤保存のための協力金100円『任意』)
  • 駐車場:会場付近にはありません!
    *開催期間中は『無料』の『臨時駐車場』が用意されます。
  • アクセス:【公共交通機関】『JR阪和線』の『和泉砂川駅』で下車して徒歩680m(約8分)
    南海本線』の『樽井駅』から徒歩で2.5km(約32分)もしくはタクシーで(約5分)
    お車】『大阪方面』から『阪和自動車道』の『泉南IC』を降りてから『府道63号線』を北上してすぐ『泉南IC北』の交差点を右折して『府道30号線 』に入ってしばらく先にある『砂川北』の交差点を左折してひとつ目の名前の無い信号機のある交差点を右折してすぐ左手側にある『臨時駐車場(長慶寺)』に到着です3.5km(約7分)
    和歌山方面』から『阪和自動車道』の『阪南IC』を降りて『府道256号線』を走り『桜ケ丘北』の交差点を右折して『国道26号線』に入りしばらく走り進め『市場北2番』の交差点を右折して道なりに進み突き当りの信号を右折して150m先の右手側にある『臨時駐車場(長慶寺)』に到着です5.6km(約10分)

最後までお付き合いいただき本当にありがとうございます。

当家先代の『平成の花咲か爺さん』こと『故・梶本昌弘さん』が、愛情と真心を込めて育てあげた『信達宿』の『梶本家』が会場となる『ふじまつり』の『野田ふじ』は、色よし!・姿よし!・香よし!の三拍子そろった『藤棚』となり『パープルシャワー』をはじめ『藤棚のトンネル』を抜けた先にある『特設観賞スペース』より眺める『藤雲海』の絶景は見ごたえ十分です!
是非一度訪れてご自身の目でご堪能下さい!

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