花垣の八重桜【アクセス・駐車場】名桜の後継樹として里帰り

2020年3月20日

今回紹介するのは、三重県伊賀市予野にある「八重桜公園」にある一本桜の名桜「花垣の八重桜」です

花垣の八重桜」は、1921年(大正10年)には、三重県が指定する史跡となる天然記念物になっていたのですが、平成9年の台風によって折損した大枝部を切断したのち、切り口に蓋をして釘止めしたと言うのですが、これまでの樹勢状況から考えても、処置として望ましいものではなく、枯死に至ってしまったと言います。

平成16年1月に、地元の「予野八重桜保存会」から、独立行政法人「林木育種センター関西育種場」に増殖要請をして、接ぎ木による増殖を行ったことで、平成18年3月に、後継樹としての「花垣の八重桜」の苗木が里帰りしました。

後継樹として里帰りした花垣の八重桜です。

後継樹として里帰りした花垣の八重桜

里帰りした苗木は、四代目「花垣の八重桜」となるのですが、この先、何世代にもわたって守り継がれてゆくべき、由緒ある名木の子孫として、親木と同じ目に遭わせないように、見守り続けていくと言うことです。

花垣神社の東方150mの位置にある「八重桜公園」に植樹されたこの桜は、雌蕊(めしべ)が2つある珍しいカスミザクラの八重品種となるのですが、植樹されて以降、毎年のように10輪程度の花びらを咲かせているそうですが、花芽はたくさん確認できると言います。

また「八重桜公園」に植樹されているのは「花垣の八重桜」をはじめ、新たに植樹された17種類以上の桜が園内に立ち並んでいるのですが、その中には枝垂桜や大変珍しい桜の種類もありますので、最盛期を迎える頃には大変優れた景観になります。

昭和20年代から、4月29日に毎年開催されている歴史あるイベント「観桜会」では、当日は100名を超える方が、桜の観賞を楽しむために集まると言います。

そんな、次世代に受け継がれていく「花垣の八重桜」の紹介となります。

準備が整いましたら「花垣の八重桜」の、散策スタートです!

 

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花垣の八重桜【アクセス・駐車場】名桜の後継樹として里帰り

寒い冬が終わって温かみを帯びてくると、桜のお花見シーズンが始まり、日本の「国花」とも言うべき、桜の開花の便りが各地で発表されると、自然と心が弾んできます。

桜の楽しみ方は、人それぞれとなるのですが「あっ!」と言う間に過ぎ去る、満開に花ひらく桜を楽しむため、日々の疲れも忘れて、たくさんの方が桜観賞に出かけます。

管理人である「ヒロ兄」の桜の楽しみ方は「一本桜」を中心とした、観賞スポットに出かけています。

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その場所にただ一本、凛とそびえたつ一本桜の姿からは、並々ならぬ力を感じることができ、毎年のように各地へと車を走らせます。

今回紹介する一本桜は、三重県伊賀市予野に位置する「八重桜公園」に立つ一本桜の名桜「花垣の八重桜」です。

毎年の悩みとして「桜と紅葉の見頃」に関しては、ドンピシャのタイミングで訪れるのは、本当に難しいと悩みます。

遠方まで出かけて「早かった!」や「遅すぎた!」さらに「ドンピシャ!」などは、訪れてみないと分かりません。

残念な結果で終わることも多々あるのですが、それもひとつの「お楽しみ!」と考えて、出かけるようにしています。

まず初めに「花垣の八重桜」を訪れる為の「アクセス」と「駐車場」について、簡単に紹介しておきます。

 

花垣の八重桜へのアクセスは良好です!

花垣の八重桜」が立つ「八重桜公園」へのアクセスに関しては「公共交通機関」を利用しても「マイカー」を利用しても、比較的簡単に行くことができます。

まず初めに「マイカー」で訪れる場合ですが「名阪国道」の「治田IC」を降りることになります。

降りたら「県道687号線」を「名張方面(東方向)」に向かって、約2.2km走り進めます。

左手側に「予野公民館」があり、名前の無い交差点がありますので、右折してすぐ「予野川」に架かる「宮前橋」を渡って50mほど走ると「花垣神社」の出入口となる鳥居があります。

予野川に架かる宮前橋を渡ります。

予野川に架かる宮前橋を渡ります!

花垣の八重桜」と書かれた案内看板に従って左折し、100mほど走り進めて行けば、右手側に「八重桜公園」があります。

治田IC」から2.3kmほどですので、約5分で行くことができます。

続いて「駐車場」に関してですが「八重桜公園」には駐車場がありません。

また、周辺にもコインパーキングらしき物も有りませんので、少々厄介です!

ただ1つ「八重桜公園」の北東にあたる道路沿いに、少しだけ広くなった場所があります。

道路沿いにある駐車スペースです。

道路沿いにある駐車スペースです!

唯一、車が止められそうな場所になるのですが、止め方にもよりますが、3台~5台ほどが限界となります。

この日は、桜最盛期では無く、他の来訪者もいなかった事もあり、駐車することが出来ましたが、毎年最盛期を迎える、4月29日頃に開催される「観桜会」のイベントの時などは、駐車できるのかは分かりません!

駐車場の問題を考えると、やはり「公共交通機関」を利用して行くのが良いのかもしれません!

公共交通機関」を利用して行く場合の最寄り駅となるのは「伊賀鉄道伊賀線」の「猪田道駅」となります。

最寄り駅と言っても「猪田道駅」から「花垣の八重桜」がある「八重桜公園」までは、6.2kmほどありますので、約1時間20分は歩く必要があります。

バスを利用して行くこともできるのですが「伊賀鉄道伊賀線」の「上野市駅」もしくは最寄り駅となる「猪田道駅」から「三重交通 バス91系統・92系統(予野線)」に乗車して「花垣神社」のバス停留所で下車します。

バス停留所から「花垣の八重桜」がある「八重桜公園」までは300mほどですので、約5分で行くことができます。

平日」及び「土曜日・日曜日・祝日」共に、日に4本ほどしか運行していませんので、お出かけになる前には、事前に時刻表のご確認をしておくことをお勧めしておきます。

以上が「花垣の八重桜」を訪れるための「アクセス」と「駐車場」の紹介となります。

 

園内一大きな名も無き枝垂れ桜!

駐車スペースに車を止めたところで、早速にも「八重桜公園」に向かうのですが、駐車スペースからは数十メートルで「八重桜公園」の出入口があります。

八重桜公園」の出入口は、軽いスロープになっています。

出入口は軽いスロープです。

出入口は軽いスロープです!

スロープは、やや勾配がきつくなっているため、車椅子やベビーカーでは少々危険が伴いますので、そんな場合には、もう少し「花垣神社」に向かって歩き進めれば、勾配の緩やかな遊歩道もありましたので、そちらから入れば良いかと思います。

まずは、スロープを5mほど登った先にある園内へと向かうのですが、広々とした園内は、段々状に3段からなるスペースに分かれています。

最下層のスペースには、幾つもの桜の木々が植樹されているのですが、このスペースには「花垣の八重桜」はありません!

園内一大きな枝垂れ桜です。

園内一大きな枝垂れ桜です!

しかし、園内一大きな桜の木が、真ん中に「ドーン!」と植樹されて、景観としては申し分無いのですが、問題は「訪れるのが少し遅すぎた!」と言う点です。

既に見頃は越えており、花びらは落ち始めて寂しい状態となるのですが、このスペースの桜の木々の枝ぶりは、少し違和感があります。

整備の行き届いた「八重桜公園」は、2004年(平成16年)に整備竣工されたと言うのですが、恐らくですが、この最下層にあたる部分に関しては、それほど前に整備されたようには思えないほど、真新しい感じがします。

立派な桜の木になるであろう枝垂れ桜ですが、現時点では、大きさをはじめ、枝ぶりや花付きに関してもいまいちですが、恐らく近い将来は「八重桜公園」を代表する名桜になる気配があります。

 

四代目「花垣の八重桜」は若い名桜です!

続いては、2段目のスペースに移動するのですが、園内の中央となるこのスペースに「花垣の八重桜」があります。

広々としたスペースには、腰をかけて桜の観賞が出来るように、簡単な東屋が設けられており、ゆっくりと園内のお花見を楽しむことが出来ます。

里帰りした四代目「花垣の八重桜」です。

里帰りした四代目「花垣の八重桜」

中央のスペースには、比較的大きな桜の木々があるのですが、これまた見頃を少し越えているため、花びらが辺り一面に広がるのですが、最奥にあたる位置には、お墓などを立てるような外柵の中に「花垣の八重桜」が立ち尽くしています。

傍らには「史跡 名勝 天然記念物 八重桜」と刻まれた標石と「八重桜の由来」と題した石碑が置かれています。

さて「花垣の八重桜」ですが、親木となる三代目「花垣の八重桜」に関しては、1921年(大正10年)に、三重県が指定する史跡となる天然記念物になっていたのですが、平成9年の台風によって折損した大枝部を切断したのち、切り口に蓋をして釘止めしたと言うのですが、これまでの樹勢状況から考えても、処置として望ましいものではなく、枯死に至ってしまったと言います。

平成16年1月に、地元の「予野八重桜保存会」から、独立行政法人「林木育種センター関西育種場」に増殖要請をして、接ぎ木による増殖を行ったことで、平成18年3月に、後継樹としての「花垣の八重桜」の苗木が里帰りしました。

花垣の八重桜」は、歴史的にみても由来のある、雌蕊(めしべ)が2つある珍しいカスミザクラの八重品種となるのですが、里帰りした後継樹の四代目「花垣の八重桜」は、まだまだ若い一本桜の名桜となるため、主幹は細く、樹高に関しても5mほどで頼りない物です。

四代目「花垣の八重桜」は、植樹されて以降、毎年のように10輪~20輪程度の花びらを咲かせていると言いますが、その年によっては花びらを咲かせない事もあるようです。

今回は、園内にある他の桜の木に関しては、桜最盛期を少し過ぎていたのですが「花垣の八重桜」に関しては、逆に開花していない状態でした。

花芽はたくさん確認できるのですが「花垣の八重桜」自体の開花が以外と遅いようで、4月下旬~5月の連休になることもあると言います。

ちなみに、今回は4月16日となり、毎年4月29日に開催されると言う歴史あるイベント「観桜会」の前ですので、園内の桜の最盛期が過ぎてしまっているのも、少し気になるところです。

八重桜公園の桜の様子です。

八重桜公園の桜の様子です!

花垣の八重桜」の歴史は、奈良時代となる746年(天平18年)に都へ献上し、当時の「聖武天皇」の目にとまり、帝が桜の詩を読んで「光明皇后」に送られたのが始まりとなります。

その後、京都に都が変わって、1005年(寛弘5年)の「一条天皇」になって、奈良から都の九重に植え替えられ、皇后となる「上東門院」すなわち「藤原彰子(ふじわらのしょうし)」によって、八重桜のふるさとの予野へも一株を植えられ、予野を「花垣の庄」と名付けられました。

1746年(延享3年)に、初代采女正の曾孫「藤堂元甫」によって、奈良の八重桜の切り株から出た芽「蘖(ひこばえ)」を植え替えられたのが「八重桜」であると伝えられています。

平安時代を代表する歌人「藤原俊成・藤原家隆」また、鎌倉時代の文永法皇「亀山天皇」や「藤原俊光」さらには、伊賀出身の俳聖「松尾芭蕉」も和歌を詠まれたと言います。

現在では「八重桜保存会」によって、花守されており「八重桜公園」に、新たに17種類の桜も植樹されたと言うのですが、先程紹介した枝垂桜をはじめ、大変珍しい種類の桜の木も植樹されていますので、近い将来の観賞が大変楽しみです。

以上が「八重桜公園」に里帰りした、四代目「花垣の八重桜」の紹介となりますが、先程も少し言いましたが「八重桜公園」の桜が見頃を迎えるのは、基本的には「少し遅め!」と言うことですが、その年の気温によって、多少の前後はあるかと思いますが、4月末頃~5月の連休辺りなるかと思いますので、その前後あたりを目安に訪れることを、お勧めしておきます。

また、四代目「花垣の八重桜」に関しては、まだまだ若く、安定的に開花するまでには、しばらく年月が必要かと思いますので、訪れたけど「花びらが咲いていない!」と言うこともあるかと思いますが、それもひとつの「お楽しみ!」と考えて、お出かけして頂くのが良いかと思います。

アクセス面でも、比較的簡単に訪れることができますし、多くの方が押し寄せることもありませんので、お弁当を片手に、ゆっくりとお花見を楽しむことができる「桜の名所!」であることは、間違いございません!

 

花垣の八重桜のアクセス及び駐車場情報!

基本情報

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

花垣の八重桜

  • 住所:〒518-1152三重県伊賀市予野137
  • 電話:0595-22-9670(伊賀市観光戦略課)
  • 時間:観覧自由
  • 観覧料金:無料
  • 定休日:年中無休
  • 駐車場:無し
  • アクセス:【公共交通機関】「伊賀鉄道伊賀線」の「猪田道駅」から徒歩6.2km(約1時間20分)
    伊賀鉄道伊賀線」の「上野市駅」もしくは「猪田道駅」から「三重交通 バス91系統・92系統(予野線)」に乗車して「花垣神社」のバス停留所で下車して徒歩300m(約5分)
    お車】「名阪国道」の「治田IC」を降りたら「県道687号線」を「名張方面(東方向)」に約2.2km走り進めた先の左手側にある「予野公民館」の交差点を右折したら道なりに100m走ると「花垣神社」の鳥居があり左折して100mほど走り進めて行けば右手側に「八重桜公園」があります2.3km(約5分)

最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございます。

八重桜公園」に立つ、四代目「花垣の八重桜」は、親木から接ぎ木による増殖を行ったことで、平成18年3月に、後継樹としての苗木が里帰りした一本桜の名桜となります。
今のところ、毎年安定的に開花することが無いと言いますが、将来が楽しみな名桜であることは間違いありません!
アクセス面も比較的に良く、多くの方でごった返すことも無いので、ゆっくりお花見を楽しめるかと思います。
是非一度訪れて、まだまだ若い一本桜の名桜「花垣の八重桜」を、ご自身の目でご堪能下さい!

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