茶臼山古墳(天王寺区)大阪5低山のひとつ【アクセス・駐車場】

今回紹介するのは、大阪市天王寺区茶臼山町にある「茶臼山」です。

茶臼山」は、5世紀にこの地の豪族のために作られた墓と言われ、大阪市内でも最大級を誇る墳丘長200mの大前方後円墳と言われていましたが、被葬者は不明となります。

史跡「茶臼山古墳」です。

史跡「茶臼山古墳」です!

1986年(昭和61年)に発掘調査が行われ、本陣跡の建物や堀割が確認されましたが、大前方後円墳という説に関しては疑問が残りました。

ただし、平安時代以前に築かれた盛土が、古墳の築造時に用いられる工法と類似したことで、古墳の可能性は残されましたが、埴輪や葺石などが確認されず「古墳ではない」とする説も現れました。

聖徳太子」が建立した日本仏法最初の官寺「四天王寺」の南西にそびえる「茶臼山」ですが、大坂冬の陣では徳川家康、夏の陣では豊臣方の真田幸村の本陣として「茶臼山の戦い(天王寺口の戦い)」の舞台としても知られています。

そんな、四天王寺境内の発掘調査では埴輪などが出土していて「茶臼山古墳」を含めた周囲の発掘の進展が望まれていた状況下の中で、 2009年(平成21年)の発掘調査において、水銀朱を塗られた石室らしきものが発掘されたことが発表されています。

茶臼山」という呼び名は、形状が茶の湯のてん茶を抹茶に挽く、茶臼に似ているとされる富士山のような末広がりの形の山のことを言うのですが、前方後円墳の形が茶臼にも見えるからとも言われます。

通称を含めた山の名前としては、全国に200以上あるのですが、戦で縁起を担ぐ武将に良く好まれ陣が張られた場所が多く、天然の山ではなく古墳であることもしばしばありました。

そんな「茶臼山」の山頂には、大坂の陣を模した史料や地図、さらには石碑などが設置されています。

大阪市内にある5カ所の低山巡りの対象となる山を「大阪5低山」と称した選定があるのですが、標高26mと言うことで「茶臼山」も選ばれています。

大阪5低山」の中には、条件付きですが「二等三角点がある山の中で日本で一番低い山!」として名高い、港区にある「天保山(4.5m)」も選定されており、阿倍野区の「聖天山(14m)」及び、生野区の「御勝山(14m)」へと続き、さらに住吉区の「帝塚山(19.9m)」最後にここで紹介する「茶臼山(26m)」へと続いていきます。

ここでは「大阪5低山」のひとつ「茶臼山」の紹介となります。

準備が整いましたら「茶臼山」の、散策スタートです!

 

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茶臼山古墳(天王寺区)大阪5低山のひとつ【アクセス・駐車場】

今回は、大阪市天王寺区茶臼山町に位置する「茶臼山」を訪れて「大阪5低山」の登頂プチハイキングを行なうため、バイクにまたがりアクセルを絞ります。

大阪在住の管理人ですから「茶臼山」までは、10分もあれば到着できます。

茶臼山」は「大阪5低山」のひとつに選ばれていることもあり「5低山巡り」の対象として、登頂を目指そうとする方が多数いるといいます。

茶臼山」がある天王寺区は、大阪市内ではキタ・ミナミに次ぐ繁華街となるほか、近年では日本一の高層複合ビル「あべのハルカス」の開業でも脚光を浴びており、アクセスに関しては良好となります。

まず初めに「茶臼山」への「アクセス」と「駐車場」に関して、簡単に紹介しておきます。

 

茶臼山へのアクセスは良好です!

茶臼山」への「アクセス」に関しましては「公共交通機関」を利用しても「マイカー」を利用しても簡単に行くことができます。

まず初めに「公共交通機関」を利用して行く場合ですが、最寄り駅となるのは数多くありますが、分かりやすい4ヵ所だけ紹介しておきます。

ひとつ目は「大阪メトロ堺筋線」の「恵美須町駅」となるのですが「3番出口」を出たら東方面に約700m歩き進めたあと、南方面に100m進むと正面に「茶臼山ゲート」があります。

あとの3ヵ所に関しては「天王寺駅」及び「大阪阿部野橋駅」となるのですが、ひとつ目は「JR西日本大阪環状線」の「天王寺駅」で、ふたつ目は「大阪メトロ御堂筋線/谷町線」の「天王寺駅」最後のひとつは「近畿日本鉄道南大阪線」の「大阪阿部野橋駅」となります。

大阪メトロ御堂筋線/谷町線」の「天王寺駅」から「6番出口」を出たら北方面に約400m歩き進めたあと、西方面に150m進むと、先程と同じく「茶臼山ゲート」があります。

大阪メトロ御堂筋線/谷町線の天王寺駅です。

大阪メトロ御堂筋線/谷町線の天王寺駅

JR西日本大阪環状線」の「天王寺駅」及び「近畿日本鉄道南大阪線」の「大阪阿部野橋駅」からですと100m~200mほど遠くなりますが、上記とほぼ同じように進めば簡単に行くことができます。

続いては「マイカー」でのアクセスに関してですが「最寄りの高速道路」としましては「阪神高速14号松原線」となります。

松原方面」からですと「文の里IC」を降りることになるのですが、降りたらすぐにある「文の里駅前」の交差点を左折して「府道28号線(あびこ筋)」に入ります。

少し走り進めた先の「天王寺バイパス」を進み、降りたらすぐにある「南河堀」の交差点を左折して「玉造筋」に入ります。

しばらく走り進めた先にある「天王寺駅前」の交差点を右折して「府道30号線(谷町筋)」に入ったら、2つ目の信号を越えたあと少し先の左手側にある「天王寺公園・茶臼山エントランス駐車場」に駐車すれば「茶臼山」に到着です。

文の里IC」から2.3kmほどですので、約10分で行くことができます。

阪神高速1号環状線方面」からですと「天王寺IC」を降りることになり、降りたあとはそのまま道なりに進み「天王寺駅前」の交差点を左折して「府道30号線(谷町筋)」に入ります。

先程と同じように、2つ目の信号を越えたあと少し先の左手側にある「天王寺公園・茶臼山エントランス駐車場」に駐車すれば「茶臼山」に到着となります。

天王寺IC」から0.9kmほどですので、約5分で行くことができます。

最後に駐車場に関してですが、上記で誘導した「天王寺公園/茶臼山エントランス駐車場」と言う有料駐車場が一番分かりやすいと思います。

天王寺公園/茶臼山エントランス駐車場です。

天王寺公園/茶臼山エントランス駐車場

駐車料金に関しましては、平日の朝の8時00分~夜の20時00分までは30分で200円となり、夜の20時00分~翌朝の8時00分までは90分で100円となります。

土曜日・日曜日・祝日は朝の8時00分~夜の20時00分までは20分で200円となり、夜の20時00分~翌朝の8時00分までは90分で100円となります。

最大料金の設定があり、平日当日最大1000円となり、土曜日・日曜日・祝日の最大は2000円となります。

駐車台数に関しましては、普通車68台で身障者用2台となることで、訪れる時期によっては少し物足りなさがありますが、500台収容可能な「天王寺公園地下駐車場」をはじめ、周辺には幾つものコインパーキングがありますので特に問題はないかと思います。

以上が「御勝山古墳」への「アクセス」と「駐車場」の紹介となります。

 

茶臼山の登山口にある史跡碑!

今回は「茶臼山」を訪れて「大阪5低山」の登頂プチハイキングを行なうため向かうのですが、ここでは、一番近い「大阪メトロ御堂筋線/谷町線」の「天王寺駅」より向かってみますが「6番出口」より外に出て、北方面に約450mほど歩き進めて行きます。

天王寺駅より茶臼山登山口へむかいます。

天王寺駅より茶臼山登山口へ!

天王寺公園/茶臼山エントランス駐車場」を越えたらすぐに左に曲がり、あとは道なりに150m歩き進めて行くと「茶臼山ゲート」がありますので園内へと入ります。

茶臼山ゲート」に関しましては、朝の7時00分~夜の22時00分まで開いていますので、訪れる時間帯に関しましては特に問題はないかと思います。

そんな「茶臼山ゲート」をくぐり抜けた先には、広々とした空間が広がっているのですが、広場の奥には小高い墳丘が見えており、登山口には独特な形状のオブジェが置かれています。

1614年の大坂の冬の陣、そして1615年の夏の陣共に、ここ「茶臼山」は戦いの舞台のひとつになったのですが、冬の陣では徳川家康、夏の陣では真田幸村が本陣を構えたと言います。

400年を迎えた記念に、大阪府・市などが連携して「大坂の陣400年天下一祭」と題したさまざまなイベントが催されたのですが、その一環としてすぐ傍にある「一心寺」が寄贈した史跡碑となります。

見るからに高級感の漂う史跡碑は、コンクリート製の床面上に高さ2.5mの波型に彫り出されたオブジェが置かれ、さらに上部に碑文が刻まれた大きな円形の石が配置されています。

総重量が約10トンあると言われるオブジェは「沸騰する波型」のイメージで「群雄割拠」を象徴し、上部の大きな円形の碑は「群雄割拠」から統一が実現され「天下泰平」に繋がることを表現していると言います。

茶臼山」と書かれていますが、もとは「茶臼山古墳」で、大阪府指定史跡になっているため、地下を掘削しないでも設置できるように横長の形状にしたと言います。

 

大阪5低山のひとつ茶臼山の登山開始!

早速にも「茶臼山」へのプチ登山を開始したいと思うのですが、登山口より数メートルは歩きやすい平坦な道となりますが、その先に待つのは長く続く緩やかな勾配の階段です!

茶臼山の登山開始です。

茶臼山の登山開始です!

平坦な登山道は難なく歩き進めることができましたが、難所のひとつとなる階段を登り始めるのですが、とても段差の低い階段ではあるのですが、奥行きが中途半端に深いため、思った以上に歩幅を合わすのが難しく、合わそうとすればするほど、体力がどんどんそがれていきます。

登山道の両側には木々が生い茂っており、なかなかに景観が優れているので、それらに目を向けながら歩みを進めることで気持ちが穏やかになり、一歩一歩足が前に進みます。

長く続く階段に心が折れそうになりながらも登り進めていると、広々とした平坦な空間が現れます。

ここまでで「茶臼山」の7合目あたりまで登り進めたことになりますが、所要時間は約30秒です!

休息のため竹のベンチに腰を下ろし、一息ついたところで最後の力を振り絞り、山頂へと続く緩やかなスロープの登山道を一気に登り進めていきます。

茶臼山山頂の様子です。

茶臼山山頂の様子です!

茶臼山」の山頂は平坦な広場となり、山頂であることを示す標石をはじめ、大坂の陣を模した史料や地図などが置かれています。

と、言うようなプチハイキングとなりますが、登山口から山頂までは1分足らずです!

ハイキング上級者の方なら、ダッシュで登れば、恐らく20秒で登ることも可能です!

真夏でも、小さなお子様連れのご家族様でも、汗ひとつ掻くことなく、安全にプチハイキングを楽しめます。

大阪市内にある5カ所の低山巡りの対象となる山を「大阪5低山」と称した選定があるのですが、標高26mと言うことで「茶臼山」も選ばれています。

大阪5低山」の中には、条件付きですが「二等三角点がある山の中で日本で一番低い山!」として名高い、港区にある「天保山(4.5m)」も選定されており、阿倍野区の「聖天山(14m)」及び、生野区の「御勝山(14m)」へと続き、さらに住吉区の「帝塚山(19.9m)」最後にここで紹介する「茶臼山(26m)」へと続いていきます。

5世紀に、この地の豪族のために作られた墓と言われている「茶臼山古墳」は、大阪市内でも最大級を誇る墳丘長200mの大前方後円墳と言われていましたが、被葬者は不明となります。

1986年(昭和61年)に発掘調査が行われ、本陣跡の建物や堀割が確認されましたが、大前方後円墳という説に関しては疑問が残りました。

ただし、平安時代以前に築かれた盛土が、古墳の築造時に用いられる工法と類似したことで、古墳の可能性は残されましたが、埴輪や葺石などが確認されず「古墳ではない」とする説も現れました。

聖徳太子」が建立した日本仏法最初の官寺「四天王寺」の南西にそびえる「茶臼山」ですが、大坂冬の陣では徳川家康、夏の陣では豊臣方の真田幸村の本陣として「茶臼山の戦い(天王寺口の戦い)」の舞台としても知られています。

そんな、四天王寺境内の発掘調査では埴輪などが出土していて「茶臼山古墳」を含めた周囲の発掘の進展が望まれていた状況下の中で、 2009年(平成21年)の発掘調査において、水銀朱を塗られた石室らしきものが発掘されたことが発表されています。

茶臼山」という呼び名は、形状が茶の湯のてん茶を抹茶に挽く、茶臼に似ているとされる富士山のような末広がりの形の山のことを言うのですが、前方後円墳の形が茶臼にも見えるからとも言われます。

通称を含めた山の名前としては、全国に200以上あるのですが、戦で縁起を担ぐ武将に良く好まれ陣が張られた場所が多く、天然の山ではなく古墳であることもしばしばありました。

さて「茶臼山」の山頂に無事に登頂できたのですが「見どころは?」と聞かれると、少し困ります。

本来でしたら、やはり「展望!」と答えるところですが、標高26メートルの小高い墳丘で、木々に囲まれた山頂となりますので、展望に関しては絶望的なのですが、木々の隙間から見える大阪の象徴とも言える「あべのハルカス」が、唯一の展望となります。

 

登頂したあとは登山証明書をGET!

最後に「茶臼山」の登頂に見事成功したことで、そのことを証明できる「登頂証明書」を頂きに行くのですが、まずは下山する必要があります。

走って駆け下りれば15秒ですが、万が一にも足をぐねると「登頂証明書」を頂に行くのに苦労としますので、慎重に歩き進めます。

まずは、先程の「茶臼山ゲート」に向けて歩き進めて行くのですが、外に出たらすぐ向かいにある「一心寺存牟堂」に行くだけですので、訪れた記念としてご入り用の方は、忘れずにお立ち寄り下さい!

茶臼山の登頂証明書です。

茶臼山の登頂証明書です!

登山証明証」は、縦が18.1cmで横幅が12.8cm小さな紙ですが、1枚頂くにあたり「100円」のおこころざしが必要となります。

有料ではありますが「茶臼山」に登頂した記念の証として、是非GET!してお帰り下さい!

と、言ったところで「茶臼山」にて行うプチハイキングが、すべて終了となります。

茶臼山」のみのハイキング自体は、非常に簡単なものになりますが「大阪5低山」を1日で完全制覇するのは意外と難しく、思った以上に楽しめるのではないかと思います。

アクセス面に関しても良好ですので、是非一度、お弁当を片手にお出かけしてみてはどうでしょうか!

 

茶臼山古墳のアクセス及び駐車場情報!

基本情報

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

茶臼山古墳

  • 住所:〒543-0063大阪市天王寺区茶臼山町1-108(天王寺公園内)
  • 電話:06-6771-8404(天王寺動物公園事務所)
  • 時間:朝の7時00分~夜の22時00分まで
    *慶沢園・美術館は朝の9時30分~夕方の17時00分(*最終入園は~夕方の16時30分まで)
    *慶沢園は5月,9月の土曜日・日曜、祝日は9時30分~夕方の18時00分(*最終入園は~夕方の17時30分まで)
  • 定休日:年中無休(*慶沢園・美術館は月曜日で祝日の場合は翌平日)
  • 観覧料金:無料(*慶沢園・美術館は有料)
  • 駐車場:有料「天王寺公園・茶臼山エントランス駐車場:普通車68台/身障者用2台
  • アクセス:【公共交通機関】「大阪メトロ御堂筋線/谷町線」の「天王寺駅」で下車して北方面に徒歩で550m(約10分)
    近畿日本鉄道南大阪線」の「大阪阿部野橋駅」で下車して北西方面に徒歩で750m(約15分)
    JR西日本大阪環状線」の「天王寺駅」で下車して北方面に徒歩で650m(約12分)
    JR西日本大阪環状線」の「新今宮駅」で下車して北東方面に徒歩で1.4km(約15分)
    大阪メトロ御堂筋線/堺筋線」の「動物園前駅」で下車して北東方面に徒歩で1.4km(約15分)
    大阪メトロ堺筋線」の「恵美須町駅」で下車して南東方面に徒歩で700km(約10分)
    お車】「松原方面」からは「阪神高速14号松原線」の「文の里IC」を降りたらすぐにある「文の里駅前」の交差点を左折して「府道28号線(あびこ筋)」に入り少し走り進めた先の「天王寺バイパス」を進んで降りたらすぐにある「南河堀」の交差点を左折して「玉造筋」に入りしばらく走り進めた先にある「天王寺駅前」の交差点を右折して「府道30号線(谷町筋)」に入ったら2つ目の信号を越えたあと少し先の左手側にある「天王寺公園・茶臼山エントランス駐車場」に駐車すれば「茶臼山」に到着です2.3km(約10分)
    大阪環状線方面」からは「阪神高速14号松原線」の「天王寺IC」を降りたあとそのまま道なりに進み「天王寺駅前」の交差点を左折して「府道30号線(谷町筋)」に入ったら2つ目の信号を越えたあと少し先の左手側にある「天王寺公園・茶臼山エントランス駐車場」に駐車すれば「茶臼山」に到着です0.9km(約5分)

最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございます。

茶臼山」は、大阪市天王寺区茶臼山町にある小高い墳丘となります。
大阪市内にある5カ所の低山巡りの対象となる山を「大阪5低山」と称した選定があるのですが、標高26mと言うことで「茶臼山」も選ばれています。
汗ひとつ流すことのないプチハイキングになりますが、周辺には天王寺公園をはじめ、さまざまな見どころのあるスポットになりますので、是非一度「大阪5低山巡り」を兼ねてお出かけ下さい!

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