気まぐれファミリー弾丸旅物語

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旧堺燈台跡~大阪屈指の夕日の名所【アクセス・駐車場】

投稿日:2018年10月24日 更新日:

今回紹介するのは、大阪府堺市堺区大浜北町に位置する「堺旧港南波止場」に立ち尽くす「旧堺燈台跡」より望む「夕日」です。

天然の良港であった「堺港」は、室町時代から安土桃山時代にかけては「海外貿易港」として、大変に発展していました。

その後、元禄2年となる1689年に、市中の商人の寄金で、はじめて堺港に燈台が設置されたのですが、現在の場所に「洋式燈台」が設置されるまでには、実に7期にわたって、少しずつ位置を変えながら、新設されていったとされています。

そんな中でも特に、宝永元年となる1704年に「大和川付替え」以降、土砂の流入などにより修築を繰り返し、それに併せて「燈台」も、規模を大きくしながら、位置を変えていったと言います。

明治時代に入ってからは、堺港の改修事業に伴って「燈台」を新設する、必要性が高まったのですが、神官で歌人の「高山保次郎氏」をはじめとして、堺の有力者らを中心に基金を出し合い、当時の「堺県」からの補助金も受けて「燈台」を建設したと言います。

明治10年となる1877年に、南突堤の大波止の西端に、堺に住む人々の寄付などにより築造された、高さ11.3メートルを誇る「六角錘形」の「洋式燈台」が完成したのですが、当初の光源は石油ランプを使っており、約18キロメートル先まで、灯台の光が届いたと言われています。

国が指定する史跡「旧堺燈台跡」です。

国が指定する史跡「旧堺燈台跡」

時は流れて、昭和34年となる1959年より始まった「堺泉北臨海工業地帯」の埋め立て造成に伴い、徐々に「燈台」としての役目を果たせなくなっていき、長きに渡って堺港に出入りする船の安全を見守り続けた「堺燈台」でしたが、ついに1968年に廃止されることが決定し、90年の歴史に幕を下ろしました。

燈台」としての役割を終えたあと、「堺市」の「シンボル」のひとつとして、保存されることになったのですが、所在を変えずに現存する、日本最古の「木造洋式灯台」として、1972年7月12日に国が指定する「史跡」になっています。

そんな「旧堺燈台跡」ですが、海の安全を守る役割は終えたのですが、現在では「夕日のスポット」とし、夕日を望む時の必要不可欠な建造物として、立ち尽くしています。

そんな「旧堺燈台跡」での「夕日」の観賞となります。

準備が整いましたら「旧堺燈台跡」の、散策スタートです。

 

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旧堺燈台跡~大阪屈指の夕日の名所【アクセス・駐車場】

今回は、大阪府堺市堺区大浜北町に位置する「堺旧港南波止場」の突端に立ち尽くす「旧堺燈台跡」より「夕日」を望むため、マイカーに乗り込み「大浜公園」へと向かいます。

旧堺燈台跡」がある「堺旧港南波止場」には、専用の駐車場がないため、隣接する「大浜公園」の「有料駐車場」に、車を止めて歩いて行くのが、基本的な形となります。

大浜公園に関する記事はコチラをご覧ください

大浜公園の南砲台場跡です。
大浜公園~見どころ紹介【アクセス・駐車場】

今回紹介するのは、大阪府堺市堺区大浜北町にある「大浜公園」の「見どころ紹介」です。 「大浜公園」は、明治12年となる1879年に「堺市営」で開園した最も古い公園となるのですが、幕末期の「砲台跡」を中心として、整備されたことに始まります。 1891年には、現在の大阪府堺市堺区協和町の出身の「阪田三吉」 ...

と、言うことで、まず初めに「大浜公園」への「アクセス」と「駐車場」について、簡単に紹介しておきます。

 

大浜公園へのアクセスは簡単です!

大浜公園」を、訪れるときの「アクセス」に関しては「公共交通機関」を利用して訪れても「マイカー」を利用して訪れても、比較的に簡単に行くことができますができます。

まず初めに「公共交通機関」を、利用して行く場合の「最寄り駅」ですが「「南海本線」の「堺駅」となるのですが「大浜公園」までは、南西へ600mほどですので、普通に歩いて行けば、約10分で行くことができます。

南海本線の「堺駅」です!

南海本線の「堺駅」です!

以前までは「堺駅」から「バス」に乗れば、ほぼ歩く必要なく「大浜公園」へ行けたのですが、路線が廃止されたことで、歩いて行くしかなくなったのですが「堺駅」は、大変に大きな駅となりますので「タクシー」でしたら、たくさん待機していますので、そちらを利用すれば、1kmほどですので、5分で行くことができます。

続いては「マイカー」を、利用して行く場合ですが、すぐ近くに「阪神高速4号湾岸線」の「大浜IC」があり「西宮方面」及び「泉佐野方面」からは、同じインターチェンジを降りるのですが、降りたらそのまま「府道195号線」に入り、道なりに走り進めて行った先の、3つ目の信号となる「大浜北町」の交差点の、すぐ手前の筋を左折します。

その先の突き当りをさらに左折し、すぐにある信号を右折して、再び「府道195号線」に入ったら、左車線の「臨海線方面」を走り進めて行き「大浜公園Ⓟ」の案内看板に従って、信号を左折した先が「大浜公園」の「駐車場」です。

大浜IC」からは、1.2kmほどですので、約5分で行くことができます。

また「阪神高速1号環状線方面」からですと「阪神高速15号堺線」の「堺IC」を、降りることになりますが、そのまま道なりに走り進めた先の「堺区安井町」の交差点を右折して「国道26号線」に入ります。

あとは道なりに走り進めるだけですが「大浜北町」の交差点を越えて「府道195号線」を経由したら、左車線の「臨海線方面」を走り進め「大浜公園Ⓟ」の案内看板に従って、信号を左折した先が「大浜公園」の「駐車場」です。

こちらからでも、2.6kmほどですので、約8分で行くことができます。

最後に「駐車場」に関してですが「大浜公園」には「有料」の「駐車場」が、2か所用意されています。

1ヶ所目は、メインの「駐車場」で北側にあり、もう1ヶ所は園の南側に位置する「大浜公園野球場」の駐車場となり、かなり歩く必要があるので、基本的には北側のメインの「P1駐車場」に駐車することになります。

メインの「P1駐車場」に関しては、265台分の駐車スペースがあり「満車」になると言うことは、ほぼ無いかと思います。

「大浜公園」の有料駐車場です。

「大浜公園」の有料駐車場です!

ちなみに「P2野球場駐車場」に関しては、187台分の駐車スペースがあるので、2ヶ所合わせると452台分の「駐車場」が、用意されていることになります。

駐車料金に関しては、どちらを利用しても同じで、最初の2時間までは、200円となり、以後1時間ごとに100円で、1日の最大料金は、600円となりますので、比較的お安い設定になっています。

利用時間は、朝の7時00分~夜10時00分までとなり、利用時間以外は、出入口が固く閉鎖されますので、十分にお気を付けください。

と、言ったところが「大浜公園」を訪れる為の「アクセス」と「駐車場」の紹介となります。

 

大浜公園駐車場より堺旧港南波止場まで5分です!

大浜公園」の「P1駐車場」に、車を駐車したところで、早速にも「夕景」を望むことができる「堺旧港南波止場」の、突端に向けて歩きはじめます。

堺旧港南波止場」に向かう道は「P1駐車場」の出入口となる「自動料金所」のすぐ近くにあります。

堺旧港南波止場突端に向かいます。

堺旧港南波止場突端に向かいます!

まずは、必要以上に複雑な造りの「汐千橋」と称される、歩道橋で道路を渡り、堺旧港の海岸沿いへと進んで行くのですが、道中には、親切にも「史跡・旧堺燈台」への案内看板が、多数張り付けられているので、迷うことなどはまずありません!

汐千橋」を渡りきると、さらに案内看板に従って、堺旧港の南波止場に入って行きますが、南波止場の中でも、最も西側に位置する場所に「旧堺燈台跡」があるのですが、室町時代から安土桃山時代にかけて、天然の良港であった「堺港」は「海外貿易港」としても、大変に発展していました。

しかし、大和川の付け替えにより、徐々に衰退していくことになったのですが、江戸の商人をはじめ、堺の人々により「築港・修理」されたことで、現在に至っても「堺旧港」は、素晴らしい景観を保てていると言っても、過言ではありません!

海岸沿いに出ると、整備の行き届いた綺麗な遊歩道の先に、真っ白な「旧堺燈台」の姿が見えてきます。

真っ白な旧堺燈台が見えてきます。

真っ白な旧堺燈台が見えてきます!

明治10年(1877年)に、南突堤の大波止の西端に築造された、高さ11.3メートルを誇る「堺燈台」ですが、その姿は「六角錘形」となるのですが、所在を変えずに現存する、日本最古の「木造洋式灯台」となっています。

完成当初の光源は、石油ランプを使っていたと言い、約18キロメートル先まで、燈台の光が届いたと言われています。

1959年より始まった「堺泉北臨海工業地帯」の、埋め立て造成に伴って、徐々に「燈台」としての役目を果たせなくなっていき、1968年になると、ついに廃止されることが決定し、90年の歴史に幕を下ろしたのですが、およそ1世紀と言う長きに渡って、堺港に出入りする船の安全を見守り続けた「堺燈台」は、役割を終えたあと「堺市」の「シンボル」のひとつとして、保存されることになり、1972年7月12日に、国が指定する「史跡」になりました。

 

旧堺燈台跡の夕日の観賞ポイントは日々多くの方で賑わいます

夕日」の観賞ポイントとなる「旧堺燈台跡」まで来ると、すでに多くの方が、三脚でカメラを構えて、日没を迎える瞬間を待っています。

ここ「旧堺燈台跡」がある「堺旧港」の、西の突端は、大阪屈指の「夕日のスポット」になっており、日没前になると、日々多くの方で賑わいます。

大阪屈指の夕日のスポットです。

大阪屈指の夕日のスポットです!

現在の「旧堺燈台」は、かなり綺麗な燈台となるのですが、近年老朽化が著しかったこともあり、平成13~18年度にかけて、保存修理の工事が行われ、当時の姿が甦りました

ここ「旧堺燈台跡」は、周辺にある「龍女神像」などと共に、水や川に対する親しみを深める、新たな「親水ゾーン」として、親しまれています。

観賞ポイントには、国が指定する「史跡」になったことを記念する「標石」が立てられており、横には「堺燈台」についてのあれこれが、書かれています。

堺燈台」は、石積みの土台の上に建てられているのですが、堺旧港の港湾整備と併せて、岡山県出身の石工であった「継国真吉氏」が携わり、建築工事については、堺在住の大工「大眉佐太郎氏」が行いました。

石積みの土台の上に建っています。

石積みの土台の上に建っています!

灯部の点灯機械の取り付けは、横浜の燈台寮より、フランスのバービエール社の機器の購入を行い、英国人技師の「ビグルストーン氏」が、行なったと言います。

建築費用に関しては、築造費に2125円20銭5厘、器械据付費360円82銭3厘を要したと言いますが、その多くは町民の寄付によるものでした。

さて、総工費として、上記の金額をたすと、おおよそ2500円を要したことになるのですが、現在ではいくらなのか?

そのあたりに関しては、書かれていなかったので、早速にも「明治10年の1000円!」と言うことで、ググって見たのですが、見解はかなり幅が広く、明治10年当時の貨幣価値は、現在の約2900倍~7500倍ほどとなるため、725万円~1875万円となるそうです。

そんな話をしていると、日没を迎え、一気に赤みを帯びた光が、空と雲に芸術を創り出します。

 

ひつじ雲が広がる空を赤く色付ける夕景!

過去にも幾度となく「夕景」の観賞に出かけたのですが、大半が「ん~!」と、首を傾げる、残念な結果で終わることが多かったのですが、今回は一味違った「夕景」を、眺めることができました。

訪れた時には「雲の量が多すぎるか?」と、いつものように少し嫌な予感がしていたのですが、日が沈んでいくにつれて、雲の状況が一転し「ひつじ雲」が、空を埋め尽くす形となりました。

前景の旧堺燈台越しに望む夕日です。

前景の旧堺燈台越しに望む夕日です!

徐々に日が沈んでいき、水平線上に近い雲が、まず初めに赤く色付きはじめ、その後「パァーッ!」と、一気に頭上の「ひつじ雲」まで赤く色付けると、その場にいた全ての方が「お~!」っと、歓声をあげると同時に、カメラのシャッター音が、辺り一面に響き渡ります。

高積雲(こうせきうん)」は、通称「ひつじ雲」と、呼ばれる雲ですが、その様子は、青空に白いひつじの群れが、走っているように見えることから、そう呼ばれます。

ひつじ雲」を構成する粒は、大気の中層で、日本が位置する中緯度では、2kmから7kmの高さに現れ、大抵の場合は、氷の結晶からなると言われていますが、水滴の場合もあると言います。

真っ赤に天を染め上げている時間は短く、僅か5分足らずの、はかない時間でしたが、最高に素晴らしい「夕景」を眺めることができたのですが、写真で撮った「夕景」は、実際に目で見た「夕景」より劣る点は、カメラの性能のせいで「もう少し良いカメラを持っていたら!」と、悔やまれます。

ここ「旧堺燈台跡」に、よく来ていると思われるおじさんと、少し話をしたのですが「これ程までに良い夕日を見たのは久しぶりや!」と、言っていたので、今回の「夕景」は「大当たり!」であったと思います。

夕日」の観賞に関しては、これで終了となりますが「旧堺燈台跡」を訪れたのでしたら、もうひとつ「見どころ」があります。

 

巨大壁画「浪漫やさかい~時代を越えて通じるロマン~」

旧堺燈台」より、右手側に目を向ければ、対岸に立地している、日本ノボパン工業と言う会社の、大規模な壁を利用して描かれている、堺の歴史文化と観光の魅力を表現する、日本最大級の壁画を望むことができます。

見どころのひとつ巨大壁画です。

見どころのひとつ巨大壁画です!

2013年7月に設置されたと言う、超巨大な壁画は、幅が155メートルあり、高さが11メートルの圧巻の壁画となるのですが、南蛮貿易で栄えた堺の様子を描いたものですが、当時の日本の港に、連なるように迫りくる外国の帆船が、今にも飛び出してきそうなほど、リアルに描かれています。

さらには、乗組員の上陸の様子を描くなど、当時の様子を感じ取ることができる作品となり、堺の歴史ロマンを堪能できます。

かなり大規模な壁画となり、見ごたえは十分ですので、日没を向かえるまでの間に、ゆっくりとご観賞ください!

 

「旧堺燈台跡」で望む夜景!

最後になりますが、ここ「旧堺燈台跡」は「夕日のスポット」となるため、多くの方が「夕景」を望んだあとは、雲の子を散らすように帰って行くのですが「夜景はどんなものか?」と言う、興味が湧いたので、我が姫君と2人「夜景」の時間帯まで、残ることにしました。

夕景」の後の「夜景」ですので、30分もすれば街灯に灯が入り、次第に暗闇の空間へと、変わっていきます。

旧堺燈台跡より望む夜景です。

旧堺燈台跡より望む夜景です!

ここ「旧堺燈台跡」は「夜景のスポット」としては、聞いたことが無いのですが、人がいなくなった観賞ポイントは、後方にある「阪神高速道路」の、オレンジ色の光が差し込み、ロマンチックな空間となります。

旧堺燈台」の「標石」の前にも、小さな街灯があり、観賞スペースとしては、なにひとつ文句のつけようが無いのですが、ただ肝心の「夜景は?」となると、右手側にある工場の作業灯が少しあるのと、水平線上にポロポロと光があるだけで、優れた「夜景スポット」とはいきません!

阪神高速道路」を走る車の音も、多少聞こえますので「静かな空間!」でもないです。

ひと気が少ないので「安全面は?」と言いますと、時期にもよるかと思いますが、それなりの方が「ジョギング・ウォーキング」をする方の姿がありましたので、大丈夫ではないかと思います。

夜景」に関しては、もうひとつですが、ロマンチックな空間であることは確かですので「夕日」を観賞したあと、少し残っておいて「夜景」も同時に楽しむのも、悪くは無いかと思います。

と、言ったところで「旧堺燈台跡」で望む「夕日」の散策が、すべて終了となります。

大阪屈指と言われる「旧堺燈台跡」の「夕景」は「旧堺燈台」と、セットでの「夕景」となり、他では眺めることができない、素晴らしい「夕景」となりますので、是非一度訪れて「ナンバーワン」で「オンリーワン」の「夕景」を、望んでみてください!

そして、せっかく訪れたのでしたら、数十分の辛抱は必要ですが、是非「夜景」の観賞も、お楽しみ下さい!

 

旧堺燈台跡のアクセス及び駐車場情報!

基本情報

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

旧堺灯台跡

  • 住所:〒590-0974大阪府堺市堺区大浜北町5-1-22
  • 電話:072-228-7198・FAX:072-228-7228(堺市役所文化観光局文化部文化財課)
  • 時間:散策自由
  • 定休日:年中無休
  • 観覧料:無料
  • 駐車場:無し(大浜公園の有料駐車場あり)
  • アクセス:「南海本線」の「堺駅」より西へ徒歩1km(約15分)
    南海本線」の「堺駅」より「タクシー」で「大浜公園P1駐車場」まで行き1km(約5分)そこから徒歩410m(約5分)
    お車】「西宮方面」及び「泉佐野方面」からは「阪神高速4号湾岸線」の「大浜IC」を降りたらそのまま「府道195号線」に入り道なりに走り進めて3つ目の信号となる「大浜北町」の交差点の手前の筋を左折したらその先の突き当りをさらに左折したらすぐにある信号を右折して「府道195号線」に入ったら左車線の「臨海線方面」を走り進め「大浜公園Ⓟ」の案内看板に従い1つ目の信号を左折した先が「大浜公園」の「駐車場」です1.2km(約5分)
    阪神高速1号環状線方面」からは「阪神高速15号堺線」の「堺IC」を降りたらそのまま道なりに走り進めた先の「堺区安井町」の交差点を右折して「国道26号線」に入り、あとは道なりに走り進めるだけですが「大浜北町」の交差点を越えて「府道195号線」を経由したら左車線の「臨海線方面」を走り進め「大浜公園Ⓟ」の案内看板に従い1つ目の信号を左折した先が「大浜公園」の「駐車場」です2.6km(約8分)

最後までお付き合いいただき本当にありがとうございます。

旧堺燈台跡」より望む「夕日」は「旧堺燈台」を前景とした、大阪屈指の素晴らしい「夕景」となります。
日没を迎える前には、カメラ片手に多くの方が訪れますので、是非一度、眺めにお出かけください!
また「夜景のスポット」ではないのですが、ロマンチックな空間となりますので、大切な方と訪れ「夕景」と「夜景」を、同時にお楽しみください!

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