気まぐれファミリー弾丸旅物語

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りんくう公園【アクセス・駐車場】フォトジェニックな空間【夕日】

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今回紹介するのは、大阪府泉佐野市りんくう往来北にある『関西国際空港』の対岸の埋立地にある海浜公園の『りんくう公園』です。

日本の『国際空港』として初めて本格的に24時間運用可能となった『関西国際空港』が、1994年9月4日に開港することになったのと同時に、その対岸に大阪府の『副都心』のひとつとして『空を臨む町』という意味をもった『りんくうタウン』が誕生したのですが、その一角に『りんくう公園』が整備されました。

りんくう公園』の『シンボル緑地』には、歩きながらにして『四季の花』を楽しむことができる『花街道』をはじめとして、大きく弧を描く木製造りの『太鼓橋』が設置され、メインエリアの『シンボル緑地』を眼下に、その先に広がりを魅せる『大阪湾』までも一望でき、遥か対岸にある『関西国際空港』に離着陸する『飛行機』や、園内の中心に造られた『四季の泉』の背景に沈みゆく『夕日』を眺めることができます。

四季の泉に沈みゆく『夕日』です。

四季の泉に沈みゆく『夕日』です!

また『りんくうタウン』への若い世代の誘客を考えつつ、周辺エリアの周遊性と滞留性の向上を目指した取り組みのひとつとして、平成30年4月8日より抜群のロケーションを誇る『りんくう公園』に、新しく大型の立体看板『LOVE RINKU』の『モニュメント』を登場させたことで『フォトジェニック』な空間は、より一層に広がりを魅せました。

日没を迎えると『四季の泉』をはじめ『太鼓橋』や『花街道』は『ライトアップ』され、夜空が色鮮やかに染まる幻想的な空間を楽しめるほか、海岸沿いの『シーサイドウォーク』からは『関西国際空港』の『夜景』まで眺めることができます。

そんな『りんくう公園』の『見どころ』の紹介となります。

準備が整いましたら『りんくう公園』の散策スタートです!

 

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りんくう公園【アクセス・駐車場】フォトジェニックな空間【夕日】

今回は、大阪府泉佐野市りんくう往来北にある『りんくう公園』の『シンボル緑地』に平成30年4月8日より新しく登場した『フォトジェニック』な『モニュメント』がどのようなものかを見るために車を走らせます。

りんくう公園』は『関西国際空港』の対岸の埋立地となる、大阪府の『副都心』のひとつとして誕生した『りんくうタウン』の一角に整備された海浜公園となるのですが『フォトジェニック』すなわち『インスタ映え』する空間がたくさんあることでも知られています。

また『りんくう公園』の『太鼓橋』より眺められる『大阪湾』に沈みゆく『夕日』も大変人気のあるスポットとなるので、同時に観賞してみたいと思います。

まず初めに『りんくう公園』を訪れるにあたり『アクセス』及び『駐車場』について簡単に紹介しておきます。

 

『りんくう公園』へのアクセスは良好です!

りんくう公園』への『アクセス』に関しては『マイカー』を利用しても『公共交通機関』を利用しても、比較的に簡単に行くことができます。

まず初めに『公共交通機関』を利用して行く場合ですが『りんくうタウン駅』が最寄り駅となるのですが『南海空港線』もしくは『JR関西空港線』のいずれかに乗車して訪れるのですが、改札口を出てからは『北西方向』にある『2番出口』より出て、歩き進めれば300メートルほどで『りんくう公園』の『シンボル緑地』まで行けますので、ゆっくり歩いても約5分で到着できる手軽さとなります。

『りんくうタウン駅』です。

『りんくうタウン駅』です!

続いて『マイカー』を利用する場合でしたら『大阪・神戸方面』からでしたら『阪神高速4号湾岸線』の『泉佐野南IC』を降りてから『府道29号線』を進み『臨海北2号』の交差点を右折してから道なりに走り進めた先にある『りんくう駅前南』の交差点を右折して少し走り進めた先に『りんくう公園』の『第2駐車場』があるのですが、駐車してからは歩いて1分で到着となります。

泉佐野南IC』からは1.4kmほどですので、約5分で行くことができます。

和歌山方面』からですと『阪和自動車』の『泉佐野IC』を降りて『国道481号線』を直進した先にある『空連道臨海南』の信号を左折して『府道63号線』に入ったら、2つ目の信号となる『臨海南2号』を右折してからは道なりに進み『りんくう駅前南』の交差点を左折したところが、先ほどと同じく『第2駐車場』になるのですが『泉佐野IC』からは2.8kmほどですので、約8分で行くことができます。

マイカー』を利用の場合の『駐車場』ですが『りんくう公園』には『第1駐車場』と『第2駐車場』がありますが『第1駐車場』は少し離れた『泉佐野マーブルビーチ』の前となり、今回紹介する『シンボル緑地』まで歩いて15分ほどかかりますので『第2駐車場』に止めることをお勧めします。

りんくう公園『第2駐車場』です。

りんくう公園『第2駐車場』です!

第2駐車場』の上には『関西国際空港連絡橋』が通っているので分かりやすいかと思います。

第2駐車場』は、基本的には『普通車60台』の駐車が可能となるほか『大型バス20台』も駐車できますが『イベント』などが行われる場合には『臨時駐車場190台』も用意されていますので、よほどのことが無い限り『満車』になることは無いと思います。

駐車料金』に関しては、少し細かい料金設定となりますので、本文の最後に書いておきますのでご確認ください!

尚、もうひとつ紹介しておきたい『駐車場』があるのですが『第2駐車場』に向かう前の『りんくう駅前南』の交差点を反対に入ると『りんくうプレジャータウンシークル』があるのですが、そちらには1748台収容可能な『超大型駐車場』があり『最初の1時間』は駐車料金が『無料』となるほか『物販・飲食店』で『合計2000円以上お買上げ!』の場合には、さらに駐車2時間が『無料(最大3時間)』となるほか『最大料金』の設定もあり『平日』でしたら500円となり『土日祝』なら800円とお得になっています。

ただ『第2駐車場』に止めると歩いて1分足らずで園内に入れますが『りんくうプレジャータウンシークル』からは、5分ぐらいは歩く必要がありますので、そのあたりを頭に入れた上でどちらに止めるかお考え下さい!

以上が『りんくう公園』の『アクセス』及び『駐車場』の紹介になりますが、どちらを取っても比較的楽に訪れることができます!

 

『太鼓橋』より夕景を望む!

今回管理人は、買い物も兼ねるため『りんくうプレジャータウンシークル』の『駐車場』に止めて歩き出したのですが、歩くと言っても平坦な道となるので『りんくう公園』まで行くのも特に問題はありません!

歩き出してすぐに『歩道橋』の階段があるので上まで登りきると『りんくう公園』に続く100メートルほどの『メインストリート』があり『見どころ』のひとつとなる『海への道』があります。

りんくう公園に続く海への道です。

りんくう公園に続く海への道です!

りんくうタウン駅』から『りんくう公園』を結ぶ『海への道』は、とても整備が行き届いた弾丸ストレートの道なのですが、両脇には『ボランティア』の方々によって管理された様々な花が植えられており、来園者を出迎えてくれる癒しの場所となっています。

両脇に咲き誇る季節の花々です。

両脇に咲き誇る季節の花々です!

花壇には『掲示板』が置かれており、季節ごとに咲く花々の紹介がされているので、設置されている休憩スペースのベンチに座りながら、ゆったりと流れる時間をほのかに香る花の匂いと共にお楽しみください!

海への道』を歩き進めて行くと、少し広くなった円形広場となる『夕日の見える丘』があり、その先に『見どころ』のひとつ『太鼓橋』が架かっています。

太鼓橋よりシンボル緑地を一望できます。

太鼓橋よりシンボル緑地を一望!

大きく弧を描く木製造りの『太鼓橋』の上からは、園内が一望できるようになっており、園内の中心に造られた『四季の泉』の遥か先にある『関西国際空港』に離着陸する『飛行機』までも楽しむことができます。

太鼓橋』の下にある『石舞台』では、海辺の音楽祭をはじめとしてさまざまな『イベント』の会場として使用されることがあり、そのような時には『太鼓橋』は客席へと変わり、多くの方が腰を掛けて開催される『イベント』の観賞をします。

また『イベント』などが開催されない日などの利用方法は『四季の泉』の背景として『大阪湾』に沈みゆく『夕日』を眺めるには最適な場所となります。

『太鼓橋』から眺める夕景です。

『太鼓橋』から眺める夕景です!

りんくう公園』の南西方向にある『泉佐野マーブルビーチ』から、さらに南西に進んだ『サザンビーチ』までのあいだは『日本の夕陽100選』に選ばれている人気の『夕日スポット』となるのですが、ここ『りんくう公園』は、残念ながら範囲外にはなりますが、距離で言っても数百メートルの違いですので、それほど大きな違いの無い『夕景』を眺めることができます。

 

太鼓橋より望む『冬至の岩屋』と『夏至の階段』

本日の『りんくう公園』で眺められる『夕日』は『黄金色』に光り輝くものとなるのですが、真っ赤に燃えるような綺麗な『夕景』を見るには、ちょっとした条件があり、まず、前日に雨が降って大気中に漂う塵(ちり)や埃(ほこり)が無いことが最適で、光が遠まで届くようになることが『夕日』が綺麗になる条件のひとつであるのが基本的な考え方なのですが、雨上がは空気中の水蒸気が増えることで『青系』の光線が分散して『赤系』の光が強く残るというのも良い条件として聞いたことがあります。

あとは『』ですが、西に沈みゆく太陽ですので、水平線上にモクモクと濃い雲があるのは、太陽の光を遮ることになり最悪です!

本日は、低い位置に『』が多いため、最高の『夕景』とはいきませんが、綺麗なことに間違いはありません!

本当に良いのは、水平線より高い位置に適度な『』があることで、真っ赤に燃えるような『夕日』に照らされ『』に影ができれば、より綺麗な『夕景』になります。

従って、ご自身の上空にかけて適度の雲があることで、綺麗な『夕景』を眺められる可能性が高くなると言うことになります。

そんな気象状況が『夕景』には大きく影響しますが『太鼓橋』より『夕景』を楽しむ時の眺め方も簡単に紹介しておきます。

太鼓橋』の上より『シンボル緑地』を望むと、中央に『四季の泉』があり『モニュメント』が設置されていますが、写真の左手側に『冬至の岩屋』があり、右手側に『夏至の階段』があります。

冬至の岩屋』には、直接『』に白い線が引かれており『夏至の階段』の中央部分にも同じような白い線が引かれています。

『冬至の岩屋』と『夏至の階段』です。

『冬至の岩屋』と『夏至の階段』

太鼓橋』より『夕日』を眺めた時に、太陽がどの位置に沈むかによって、ある程度の季節を知ることができるようになっており『冬至』の頃には『冬至の岩屋』の白い線引き上に太陽が沈むようになっており『夏至』の頃には『夏至の階段』の中央に太陽が沈むようになっています。

太陽の沈む位置で、大体の季節が分かりますので『夕景』を楽しむときは、どの辺りに沈むか予想して眺めるのもいいかもしれませんね!

また『太鼓橋』の下に降りた『石舞台』の前に広がる『内海』は『外海』すなわち『大阪湾』の海水と繋がっており、ちゃんと潮の満ち引きがあるのですが『外海』との境界に積まれた『』により『内海』には波が無く、風が強く吹かなければ穏やかな水面は『水鏡』のようになります。

さらに写真上では潮の満ちた『内海』となるので少し見にくいのですが、円形に24石の『巨石』が配置された『環状石(ストーンサークル)』があり、潮の満ち引きによって変わる『』の姿を見ることで、時の流れを感じることができます。

中央にある『四季の泉』に配置された斬新なデザインの『モニュメント』も考えられた造りとなっており、3つの大きな輪は『冬至』及び『春分・秋分』さらに『夏至』を迎えた時の太陽の軌道を示しており『四季の泉』の中心にある小さな球体は『地球』を表し『冬至』『春分・秋分』『夏至』を迎えた時には、中心の球体となる『地球』に『』を落とすように設計されています。

『四季の泉』のモニュメントです。

『四季の泉』のモニュメントです!

また、球体より突き出した槍のようなものは『地軸』を表していて『北の方向』を指すことで『北極星』を指し、この槍のような『地軸』には角度が付けられており、この場所を示す『34度24分』として設計されています。

何気ない『モニュメント』に見えますが、いろいろと考えられて設計されていますので、すぐそばまで近づいて、ゆっくりと腰を掛けて眺めてください!

 

『四季の泉』の噴水運転及びライトアップ!

四季の泉』の『モニュメント』は『噴水運転』及び『ライトアップ』が楽しめるようになっています。

ライトアップされた四季の泉です。

ライトアップされた四季の泉です!

噴水運転に関しては『平日』ですと17時00分~21時00分までとなり『土曜日・日曜日・祝日』に関しては12時00分~21時00分までの稼働となっています。

常時運転ではなく『1時間の間で30分間』の運転となるので、観賞するタイミングに関してはお気を付けください!

ライトアップ』に関しては『毎日』18時00分~21時00分までとなり、日没を迎えるのが遅い『夏場』などは、少し遅い目の時間帯が見ごろになるかと思います。

以上が『四季の泉』の楽しみ方となりますが、最後の『見どころ』となる『花街道』を通って、新しく登場した『フォトジェニック』な大型の立体看板『LOVE RINKU』の『モニュメント』の紹介に移ります。

 

シンボル緑地の見どころのひとつ『花街道』

りんくう公園』の『シンボル緑地』自体は、それほど広くは無いのですが『見どころ』が密に詰まっており、歩いているだけでもなかなかに『フォトジェニック』すなわち『インスタ映え』しそうな抜群のロケーションが点在しているのですが、それほどの賑わいも無く、少し寂しい感じがするのですが、管理人の感想としてはカップルをはじめとして、お子様連れのご家族でもゆっくりと楽しめるのではないかと言うのが正直なところです。

朝一番からは『』ですが、夕方から夜にかけてのロケーションは、人が少ないと言うこともあり、静かでロマンチックな雰囲気が漂っています。

そんな『りんくう公園』の中で人気の『太鼓橋』の頂上には『総合無料休憩所』があり、室内より『シンボル緑地』を一望できます。

無料休憩所より眺める景色です。

無料休憩所より眺める景色です!

朝の9時00分~17時00分まで自由に出入りできる『総合無料休憩所』の2階部分には総ガラス張りの『展望スペース』が設けられており、業務用クーラーも置かれているので『暑さ・寒さ・雨の日・風の日』の気象状況に関係なく、窓際に設置されたテーブルより景色を一望できます。

館内は『禁煙』となりますが『飲食禁止』にはなっていないと思いますので、お昼時などは景色を眺めながらお弁当を食べるのもいいかもしれません!

そんな『総合無料休憩所』のちょうど下となり『太鼓橋』の横にあたる場所に『花街道』があります。

50種以上の花が咲く『花街道』です。

50種以上の花が咲く『花街道』

四季折々の花を楽しめる『ロックガーデン』には、約100メートルの『散歩道』が設けられており、春から秋にかけては約50種以上の『宿根草』が次々と咲き誇り、ほのかに香る花の匂いを楽しみながら散歩することができます。

しっかりと手入れされた『花街道』もまた『フォトジェニック』な空間のひとつになります。

そんな『花街道』を十分に楽しんだあとは、そのまま海岸沿いまで歩き進めて行きます。

海岸沿いには『シーサイドウオーク』が続き『大阪湾』の景色を一望できます。

シーサイドウオークから望む大阪湾です。

シーサイドウオークから望む大阪湾!

シーサイドウオーク』には、たくさんのベンチが『大阪湾』に向かって置かれており、潮風が気持ちよく吹き抜けるスペースには『カップル』が腰かけているのをはじめとして『ジョギング』をしている方や『散歩』をしている方、さらには『釣り』を楽しむ方などさまざまです。

しばらく休憩を兼ねてベンチに腰かけて『大阪湾』の対岸に長く伸びる『関西国際空港連絡橋』や『関西国際空港』を離着陸する『飛行機』をぼんやり眺めていました。

体に力が戻ったところで最後の『見どころ』の『LOVE RINKU』の『モニュメント』に向かいます。

 

新たに登場したフォトジェニックなモニュメント『LOVE RINKU』

泉佐野市の『りんくう公園』は『マーブルビーチ』で繋がる『泉南市』と連携して『大阪ストーリープロジェクト事業補助金』に申請して採択を受けたことで、新たな『モニュメント』の設置に活用したと言います。

マーブルビーチに登場した新たなモニュメントの記事はコチラ!

  マーブルビーチ【アクセス・駐車場】恋人の聖地を黄金色に染める夕景!

りんくう公園』の『シンボル緑地』にある『四季の泉』の横に、平成30年4月8日に新しく登場した『恋人たちのスポット』の『モニュメント』は『縁結び』の『パワースポット』となり、大型の立体看板『LOVE RINKU Park』は『フォトジェニック』すなわち、今流行りの『インスタ映え』を考えた上での『モニュメント』になっています。

『LOVE RINKU』のモニュメントです。

『LOVE RINKU』のモニュメント!

真っ白な立体看板には『りんくう』ならではの『飛行機』が離陸する図柄が描かれているのが特徴的で、大きく『LOVE』と刻まれた文字の『O』の部分だけを『真っ赤』に色を変えることでインパクトを高めています。

LOVE RINKU Park』の『モニュメント』の裏手には、数本の『ワイヤー』が通っており『ふたりのLOVE💖TAG』を掛けることができるようになっています。

縁結びのパワースポットです。

縁結びのパワースポットです!

ふたりのLOVE💖TAG』の『購入方法』と『設置方法』を簡単に紹介しておきます。

まず『りんくう公園』に到着した時点で『りんくうタウン駅』に向かうのが先になります。

りんくうタウン駅』の改札口の前に『りんくうまち処』があるので、設置するための『南京錠』と、ステンレス製でハートの形に切り出された『ふたりのLOVE💖TAG』を購入します。(LOVE💖TAG+南京錠のセットで800円です!)

『りんくうまち処』です。

『りんくうまち処』です!

あとは『りんくうまち処』の前に設置されている『刻印テーブル』で2人の共同作業にて、お好きな『刻印』を印字する形となります。

最後に『印字』した『ふたりのLOVE💖TAG』を持って『LOVE RINKU Park』の『モニュメント』を訪れ、裏手にある『ワイヤー』に固く施錠すれば『りんくう公園』に2人の足跡を残すことができると言うものです。

LOVE RINKU Park』の『モニュメント』の一部と化した『ふたりのLOVE💖TAG』を『SNS』を通じて拡散すればすべて終了となります。

注意点としては『モニュメント』まで来てから『ふたりのLOVE💖TAG』のことを思い出すと『りんくうタウン駅』まで、もう一度戻る以外に『ふたりのLOVE💖TAG』を手に入れるすべが無いので、先に『りんくうまち処』に行くと言う点を十分にお気を付けください!

新しく登場した『モニュメント』ですので、現時点では多くの方が見たことも聞いたこともないので、早ければ早いほど新鮮味があるかと思います!

以上が、新しく登場した『恋人たちのスポット』の『モニュメント』となる『LOVE RINKU Park』ですが『夕日』や『ライトアップ』で訪れることで違った姿に変わります。

ライトアップされたモニュメントです。

ライトアップされたモニュメント!

今回の『夕日』に関しては、いまいち綺麗では無かったのですが、先ほども言いましたが、ここ『りんくう公園』の横にある『マーブルビーチ』は『日本の夕陽100選』に選ばれるほど、非常に綺麗な『夕景』が眺められる『スポット』でもありますので、お隣ですから当然同じような綺麗な『夕日』が沈むので『真っ赤』に染まる『夕日』を背に写真を撮れば最高の1枚になることは間違いありません!

ライトアップ』に関しては、直接的な『ライト』は当てられていませんが、隣の『四季の泉』よりこぼれる光で幻想的な雰囲気となるほか『関西国際空港』や『関西国際空港連絡橋』などと組み合わせれば、こちらもなかなかに良い1枚になるのではないかと思います。

と、言ったところで『りんくう公園』の『シンボル緑地』の散策はすべて終了となります。

新しく登場した『フォトジェニック』な『モニュメント』をはじめとして『りんくう公園』は、抜群のロケーションが点在する素晴らしスポットとなっています。

夕景』や『ライトアップ』などで、全く違った姿へと変わる『りんくう公園』に一度訪れて、時間帯によりさまざまな顔を魅せる景色をご自身の目でご堪能下さい!

 

『りんくう公園』のアクセス及び駐車場情報!

【基本情報】

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

りんくう公園

  • 住所:〒598-0048大阪府泉佐野市りんくう往来北1-271
  • 電話:072-469-7717・FAX:072-469-7719(りんくう公園・公園管理事務所)
  • 時間:園内自由
  • 定休日:年中無休
  • 入園料:無料
  • 駐車場:有料『第2駐車場(60台)』
    平日・土・日・祝日』入庫~1時間まで210円・1時間超~2時間まで410円・2時間超~3時間まで620円・3時間超~4時間まで720円・4時間超~5時間まで830円・5時間超~6時間まで930円・6時間超~7時間まで1030円・『平日』7時間超~8時間まで1030円『土・日・祝日』1140円・『平日』8時間超~24時間まで1030円『土・日・祝日』1240円
  • アクセス:【公共交通機関】『南海空港線』の『りんくうタウン駅』で降りてからから北西へ徒歩300m(約5分)
    JR関西空港線』の『りんくうタウン駅』で降りてからから北西へ徒歩300m(約5分)
    お車】『阪神高速4号湾岸線』の『泉佐野南IC』を降りてから『府道29号線』の『臨海北2号』の交差点を右折して道なりに走り進めた先にある『りんくう駅前南』の交差点を右折して走り進めた先に『第2駐車場』に到着です1.4km(約5分)
    阪和自動車』の『泉佐野IC』を降りて『国道481号線』を直進して『空連道臨海南』の信号を左折して『府道63号線』に入り2つ目の信号の『臨海南2号』右折して道なりに進み『りんくう駅前南』の交差点を左折して走り進めた先に『第2駐車場』に到着です2.8km(約8分)

最後までお付き合いいただき本当にありがとうございます。

縁結び』の『パワースポット』として新たに登場した『LOVE RINKU Park』の『モニュメント』は、大変に見ごたえのある立体看板となり『フォトジェニック』な佇まいとなります。
夕景』や『夜景』も同時に楽しめるスポットとなりますので一度訪れて抜群のロケーションをご堪能下さい!

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