畑のしだれ桜【アクセス・駐車場】枯死から蘇った樹齢400年の一本桜!

投稿日:2018年4月2日 更新日:

今回紹介するのは、滋賀県甲賀市信楽町畑にある『深堂(しんどう)の郷』の小高い丘の上に立ちつくす『一本桜』の名桜『畑(はた)のしだれ桜』です。

畑のしだれ桜』は、滋賀県甲賀市信楽町が誇る、推定樹齢が400年以上の『エドヒガンザクラ』の名桜となり、最大幹周が3.76mで、樹高が12mとなる古木なのですが、今なお『樹勢』は健在で、大きく広がりを魅せながら地面近くまで枝垂れる枝には、毎年のように満開の花が咲き乱れます。

凛とした姿で立ち尽くす『畑のしだれ桜』は、1984年(昭和59年)頃に、実は一度『枯死』が危ぶまれたのですが、専門家を交えて桜の再生を願う地元の方々の熱い思いと、献身的な日々の保護活動により、再び枝いっぱいに満開の花びらを咲かせる名桜として蘇ったと言います。

『畑のしだれ桜』です。

『畑のしだれ桜』です!

甲賀市が指定する『天然記念物』となる『畑のしだれ桜』は、長閑(のどか)な田園が広がる少し小高い丘の上に立ち、優雅な佇まいとなるですが、もうひとつの呼び名があり『深堂の郷』の『都しだれ』と言い、 平安後期の『平家滅亡』の折に、都を追われて地方に逃げて行く際に、都を忍ぶために『』を持ち帰って植えたものであると言うことから『都しだれ』と名前が付けられたと言う説があるのですが、江戸時代初期に『徳川家康』が、江戸と京都を行き来する際に、刺客を避けるために通っていた道で、地名となるここ『』で休憩した時に『』を植えたと言うことから『畑のしだれ桜』と名付けられたと言う説などがあります。

そんな説から推定樹齢400年以上と言われる『畑のしだれ桜』は、4世紀以上もの長い時をこの小高い丘の上より郷を見守り続け、さらに地元の方に見守り続けられ、今日に至っていると言うことです。

そんな『畑のしだれ桜』こと『深堂の郷』の『都しだれ』の紹介となります。

準備が整いましたら『畑のしだれ桜』の散策スタートです。

 

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畑のしだれ桜【アクセス・駐車場】枯死から蘇った樹齢400年の一本桜!

寒い冬が終わり温かみを帯びてくると、桜のお花見シーズンとなり、日本の『国花』ともいうべき桜の開花が各地ではじまり、自然と心が弾んできます。

桜の楽しみ方は、人それぞれとなり、あっという間に過ぎ去る、満開に花ひらく桜を楽しむため、たくさんの方が日々の疲れも忘れて、桜の観賞に出かけます。

管理人である『ヒロ兄』の桜の楽しみ方は『一本桜』を好んで観賞に出かけます。

『一本桜』の記事は後ほどコチラをご覧下さい!

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その場所にただ一本、凛とした姿でそびえたつ『一本桜』の姿からは、並々ならぬ力を感じることができ、毎年のように各地へと車を走らせます。

今回紹介する『一本桜』は、滋賀県甲賀市信楽町畑にある『枯死』寸前の状態から見事に蘇った、樹齢400年以上と言われる『畑のしだれ桜』こと『深堂の郷』の『都しだれ』です。

毎年の悩みとして、桜と紅葉の見頃に関しては、ドンピシャのタイミングで訪れるのは、本当にむつかしいと悩みます。

遠方まで出かけて『早かった!』や『遅すぎた!』や『ドンピシャ!』は、訪れてみないと分かりません。

残念な結果で終わることも多々あるのですが、それもひとつのお楽しみと考えて出かけるようにしています。

 

長閑な田園の小高い丘の上に立ちつくす『畑のしだれ桜』

今回は、滋賀県甲賀市信楽町畑にある『深堂の郷』の、長閑(のどか)な田園の小高い丘の上に立ち尽くす『畑のしだれ桜』を観賞するため『マイカー』を走らせます。

本日4月17日となり、近畿地方でも『桜最盛期』を迎え、過ぎゆく春を惜しむかのように咲き誇る、今季最後の『お花見』となると考えて、選んだ『一本桜』が『畑のしだれ桜』となり、そんな最後の桜は人々の心を惹き付けてやみません。

枯死』寸前の状態から見事に再生を遂げた『一本桜』の名桜である『畑のしだれ桜』は、地元の方より日常的に献身的な保護活動を受けることにより、その姿は今もなお凛としていると言います。

そんな『畑のしだれ桜』を観賞に行くにあたり、まず初めに『アクセス』及び『駐車場』の紹介を簡単にしておきます。

 

『畑のしだれ桜』までは『マイカー』がお勧め!

畑のしだれ桜』までの『アクセス』に関しては、はっきり言って『マイカー』がお勧めとなります。

まずお車で向かうなら『新名神高速道路』の『信楽IC』からとなりますが『国道307号線(近江グリーンロード)』を5.5kmほど南下すると『大津』方面に向かう信号機の無い『T字路』がありますので右折して『県道21号線』に入り、道なりに走っていると山道へと変わっていきますがどんどん走り進め、その後『県道522号線』を経由して走り進めると『畑のしだれ桜の駐車場』に到着となりますが『信楽IC』からは13.2kmほどとなり、約25分ほどで行くことが出来ます。

畑のしだれ桜』には『無料』の『駐車場』がいくつか用意されており『畑シダレザクラ』の看板がある信号機の無い交差点を左折すると、すぐ右手側に臨時の『第二駐車場』があります。

さらに、少し進むと左手側に『公民館』があり、臨時の『第一駐車場』が用意されています。

『畑のしだれ桜』の無料駐車場です。

『畑のしだれ桜』の無料駐車場です!

臨時の『第三駐車場』は、先程の信号の無い交差点を左折せずに、数十メートルほど直進すると左手側にあります。

さらに親切なのは『第1駐車場』より先にある坂道を走り進めて『畑のしだれ桜』がある『やすらぎ広場』を少しだけ越えたところに『車イス専用駐車場』が用意されていると言うところです。

第1駐車場』から『第3駐車場』まで線引きなどは無く、駐車台数などの情報が無いのではっきりとしたことは言えませんが、30台前後ぐらいは駐車可能だと思います。

いずれの『駐車場』からも、100メートル程度歩けば『畑のしだれ桜』がある、小高い丘の上に行くことが出来ますが、ここでひとつお勧めしたいことがあるのですが『第3駐車場』に車を止めれば『車に乗りながら』にして、小高い丘の上に立ちつくす『畑のしだれ桜』の姿を観賞できます。

小高い丘の上に立つ『畑のしだれ桜』です。

小高い丘の上に立つ『畑のしだれ桜』

続いては『公共交通機関』を利用する場合ですが、もちろん行くことは可能ですが、少し問題があります。

公共交通機関』を利用する場合は『信楽高原鉄道の信楽線』の『信楽駅』から『甲賀市コミュニティバス』の『田代・畑・陶芸の森巡回ルート』に乗車して『畑停留所』で下車して少し歩けば『畑のしだれ桜』に行くことが出来ますが『甲賀市コミュニティバス』の一日の運行本数が非常に少ないため、事前に時刻表の確認をすることが必要となります。

平日でしたら7本ぐらい運行しているので、問題ないと思いますが『土曜日・日曜日・祝日』には4本ぐらいの運行となるため、乗り遅れると暇を持て余すことになります。

そういった点から見ても、やはり『マイカー』の利用がお勧めとなります。

 

推定樹齢400年以上の名桜は『枯死』寸前で蘇る!

車を駐車すると『畑のしだれ桜』がある小高い丘の上に向かって歩きますが、少し急勾配の道となりますが100メートル足らずですのであっという間に出入り口まで行くことが出来ます。

入り口の前には看板があり『桜の維持費の為』の『寄心函』が設置されており『任意』の『協力金』を求めるお願いが書かれています。

『桜の維持費の為』の寄心函です。

『桜の維持費の為』の寄心函です!

長閑な田園に囲まれた小高い丘の上にある、樹齢400年を数える『エドヒガンザクラ』の銘木となる『畑のしだれ桜』は、今は甲賀市が指定する『天然記念物』となっていますが、1984年(昭和59年)頃に、実は一度『枯死』が危ぶまれたことがあったのですが、専門家を交えて桜の再生を願う地元の方々の熱い思いと努力が届き、再び枝いっぱいに満開の花びらを咲かせる名桜が蘇ったと言います。

献身的な日常の保護活動が今なお行われていることで、毎年のように多くの方々に花びらを満開に咲かせる姿を見せられると言うことなので、2名分で計400円の『協力金』を『寄心函』入れて、その先にある『やすらぎ広場』に立ち尽くす『畑のしだれ桜』の観賞をします。

やすらぎ広場』は、それほど広くは無いのですが、砂利が敷かれて整備のいき届いた綺麗な広場となり、その中央に凛とした姿で立つ『畑のしだれ桜』は、根元から2本の幹に分かれて『Vの字型』に大きく広がり、その立ち姿からは底知れぬ力強さを感じさせます。

別名『深堂の郷』の『都しだれ』です。

別名『深堂の郷』の『都しだれ』

畑のしだれ桜』には、別名があり『深堂の郷』の『都しだれ』と言い、看板にはそちらの名称が書かれていますが『畑のしだれ桜』と呼ばれるほうが多いかと思いますので、このまま『畑のしだれ桜』で話は進めます。

平安後期の『平家滅亡』の折に、都を追われて地方に逃げて行く際に、都を忍ぶために『』を持ち帰って植えたものであると言うことから『都しだれ』と名前が付けられた説があると思いきや、江戸時代初期に『徳川家康』が、江戸と京都を行き来する際に、刺客を避けるために通っていた道で、地名となるここ『』で休憩した時に『』を植えたと言うことから『畑のしだれ桜』と名付けられたと言う説などがあるなど、推定樹齢400年以上と言うだけに説も色々あると言うことです。

やすらぎ広場』には、ゆっくりと座って眺めるための『観賞スペース』も設けられています。

観賞スペースから眺める畑のしだれ桜です。

観賞スペースから眺める畑のしだれ桜

管理人は僅かな期間しかない『桜のシーズン』には、毎年のように好んで『一本桜』を観賞するため車を走らせます。

その場所にただ一本だけ、凛とした姿でそびえたつ『一本桜』の姿からは、並々ならぬ力を感じることができるほか、360度さまざまな姿を見れるのが良いところと思っています。

推定樹齢が400年以上となる『畑のしだれ桜』は、やはり古木となるため、何本もの『支柱』が『櫓(やぐら)』を組まれるように張り巡らされているのですが、長い年月を耐え抜いた証となる、この『支柱』に支えられる姿が魅力のひとつと考えます。

畑のしだれ桜』は、寿命が長い『野生種』の『エドヒガンザクラ』となるのですが『一本桜』となる名桜は、ほぼ『野生種』となるのに対して『ソメイヨシノ』などの『園芸品種』となる『桜の名所』は、何百・何千本と一気に咲き乱れる姿が魅力となるのですが、寿命は短く50年~60年ほどで樹勢が衰えるので、いつまでも楽しめるものでは無いと言います。

それぞれに魅力があり、毎年『一本桜』か『ソメイヨシノ』が咲き乱れる『桜の名所』かの選択に迷うところですが、今のところは『一本桜』の魅力のほうが、さまざまに越えてきた歴史などを立ち姿から感じ取れるので好んで出かけるようにしています。

そういった見方で『お花見』を楽しむのも、なかなかに奥深いものがあります。

 

畑のしだれ桜の苗木が『二世』として植えられています

やすらぎ広場』の一角に簡単な柵に囲われた小さな桜の木があるのですが、次代に繋ぐ『しだれ桜』として『畑のしだれ桜』の近くに『二世』として植えられています。

『畑のしだれ桜』の『二世』です。

『畑のしだれ桜』の『二世』です!

2006年・2007年に『独立行政法人林木育種センター』の関西育種場で増殖に成功した苗木で、この地に2008年に里帰りしてきた『畑のしだれ桜二世』です。

各地の名桜と言われる『一本桜』も、やはり古木となるものが多くなり、異常気象や天災の被害で先行きが危ぶまれているのも事実で、同じように『二世』として、苗木を『親木』の近くや各地に植えていると言う話もよく耳にします。

大きくなるまでに、とてつもなく長い時間が必要となるので、温かく見守っていきたいと思います。

最後に『畑のしだれ桜』は、少し小高い丘の上にあるので、反対側の姿を見るには、丘を下らないと見れないのですが、そちらからの姿も見てみます。

丘の下から眺めた『畑のしだれ桜』です。

丘の下から眺めた『畑のしだれ桜』

小高い丘の上に立つ『畑のしだれ桜』の姿は、とても優雅な佇まいとなり、風が吹くと軽やかになびく姿もとても味わい深いものがあります。

全国にある数百年の樹齢を持つ桜の木は、関わる人々の『手厚い保護』によって毎年のように元気な花を咲かせています。

畑のしだれ桜』も同じく一度は『枯死』寸前で倒木が危ぶまれていましたが、樹木医や地元の人達による献身的な『手厚い保護』によって守られています。

毎年のように『異常気象』となる厳しい環境が続く近年ではありますが、がんばって毎年のように満開に花開く姿を見せていただきたいものです。

その年の気温によって多少の前後はありますが、基本的には4月中旬頃が『見ごろ』となりますので、その前後あたりを目安に訪れることをお勧めします。

今回は、滋賀県の桜観賞を行なうため大阪より車を走らせたのですが『畑のしだれ桜』の観賞が朝一番となる『6時30分』でしたので、誰一人として他の『お花見客』はいなかったのですが、恐らくは大人気の『桜のスポット』となるので『最盛期』を迎えている『畑のしだれ桜』は、この後、満開に咲き誇る姿を見るためにたくさんの方が訪れると思います。

長閑な小高い丘の上より400年以上の長い年月ものあいだ、地元の方々を見守り続けてきた『畑のしだれ桜』は、毎年のように『桜のシーズン』を迎えると、訪れる人々をその優美な姿でお出迎えしてくれると思います!

尚『畑のしだれ桜』は、期間中は『ライトアップ』された姿を観賞することも出来ます。

 

『畑のしだれ桜』のライトアップ!

朝一番に訪れたあと、滋賀県の『』を見るため1日中走り回り、最後にもう一度『畑のしだれ桜』の『ライトアップ』された姿を見たいと思い、車を走らせました。

畑のしだれ桜』の『ライトアップ』は『午後の9時まで』となっており、時間が来ると『自動的に消灯』すると言うことです。

ライトアップされた『畑のしだれ桜』です。

ライトアップされた『畑のしだれ桜』

現在の時刻は8時となるのですが、この辺りには街灯が少ないため、かなり道が暗い状態となります。

もちろん『やすらぎ広場』にも入れますので、まずは近くから『畑のしだれ桜』の姿を観賞しましたが、煌々と『ライトアップ』された『畑のしだれ桜』は、温かみのある幻想的な姿に変わり、訪れる人を出迎えてくれます。

街灯が少ない!』と言うのも『ライトアップ』には良い作用となり、暗闇の中で『畑のしだれ桜』が夜空に浮いているようにも見えます。

先客者がいないため『畑のしだれ桜』を二人占めとなり、ゆっくりと『休憩所』に座って観賞しました。

夜はやはり少し冷え込むため、ゆっくりと観賞したあと『第3駐車場』に移動して、車の中よりさらに観賞したところで『畑のしだれ桜』の散策がすべて終了となります。

朝一番に訪れ、2人占めで『畑のしだれ桜』を観賞し、その日の最後の『ライトアップ』をさらに2人占めで締めくくると言う、なんとも贅沢な時間を過ごせたと考えます。

どこか良いお花見スポット無いかな~!」って、考えてるあなたは一度訪れて、ご自身の目で凛とした姿でお出迎えしてくれる『畑のしだれ桜』をご堪能下さい!

 

『畑のしだれ桜』のアクセス及び駐車場情報!

【基本情報】

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

畑のしだれ桜

  • 住所:〒529-1813滋賀県甲賀市信楽町畑
  • 電話:0748-60-2690・FAX0748-60-2362
  • 時間:観賞自由
  • 定休日:無休
  • 観覧料:無料(維持管理のための寄心函あり200円*任意)
  • 駐車場:無料(第1駐車場~第3駐車場30台程度・車イス専用駐車場5台程度)
  • アクセス:【公共交通機関】『信楽高原鐵道の信楽線』の『信楽駅』で下車してタクシーで(約15分)
    信楽高原鐵道の信楽線』の『信楽駅』で下車して『甲賀市コミュニティバス(田代・畑・陶芸の森巡回ルート)』に乗車して『』停留所で下車し徒歩で(約3分)
    お車】『新名神高速道路』の『信楽IC』から『国道307号線(近江グリーンロード)』を南下して『大津』方面に向かう信号の無いT字路を右折して『県道21号線』に入り道なりに走りながら『県道522号線』を経由して『畑のしだれ桜の駐車場』13.2km(約24分)

最後までお付き合いいただき本当にありがとうございます。

畑のしだれ桜』は、一度は『枯死』寸前までいき『倒木』が危ぶまれた名桜となりますが、温かい地元の方々の献身的な努力で見事に再生させた銘木となりますので、是非一度訪れて小高い丘の上に力強く立つ姿をご自身の目でご堪能下さい!

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