気まぐれファミリー弾丸旅物語

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新夕陽ヶ丘【アクセス・駐車場】夕日と夜景の同時観賞で大満足!

投稿日:2018年7月23日 更新日:

今回紹介するのは、大阪府大阪市此花区北港緑地にある「新夕陽ヶ丘」より眺める「夕景」と、同時観賞する「夜景」です。

北港緑地」は「舞洲」と呼ばれる、大阪北港の沖合に建設された、面積が約220ヘクタールを誇る「人工島」となります。

舞洲」には、物流拠点があるほか「舞洲スポーツアイランド(正式名称:大阪港スポーツアイランド)」と、称される「スポーツ施設群」が、大部分を占める公園があります。

スポーツ施設」として「舞洲ベースボールスタジアム」や「府民共済SUPERアリーナ」があるほか、野外活動施設なども、大変人気があります。

そんな「舞洲スポーツアイランド」の、西側の一角に「新夕陽ヶ丘」があり、その名の通り、大変に素晴らしい「夕景」が眺められるスポットなのですが、高さが25メートルほどの、小高い丘の頂上部に設けられた「展望広場」から眺められる景色は「大阪湾」を、はじめとして「六甲山系」や「明石海峡大」さらに「淡路島」までを、パノラマ状に一望でき、建造物などに邪魔されることなく沈みゆく「夕日」は「日本の夕陽100選」に選ばれるほど、素晴らしいものとなります。

展望広場から眺める夕日です。

展望広場から眺める夕日です!

季節により「夕日」が傾く道を示した「冬至の道」と「夏至の道」なる階段道も、整備されていますので、季節ごとに、どの辺りに「夕日」が沈むのかの、目安にもなります。

そんな「日本の夕陽100選」に選ばれる「夕日」を、観賞したあとは「展望広場」に設置された街灯に明かりが灯り、一気にロマンチックな雰囲気へと、姿を変える展望スペースからは、続けざまに「夜景」の観賞もできるのですが、眼下に広がる街明かりこそ少ないですが、一風変わった景観で展開される夜景は、なかなかに見ごたえのあるものとなります。

そんな「新夕陽ヶ丘」の、小高い丘の上の「展望広場」から眺める「夕景」と「夜景」の、紹介となります。

準備が整いましたら「新夕陽ヶ丘」の散策スタートです!

 

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新夕陽ヶ丘【アクセス・駐車場】夕日と夜景の同時観賞で大満足!

今回は、舞洲と呼ばれる、大阪北港の沖合に建設された「人工島」の、西側の一角に位置する「新夕陽ヶ丘」と称される、小高い丘の上より「夕景」及び「夜景」を、同時に観賞するため、バイクを走らせます。

大阪市内在住となる、管理人ですが「スポーツ施設」や「野外活動施設」が、大部分を占める舞洲へは、近くても、行く機会がほとんど無かったのですが、そんな舞洲にある「新夕陽ヶ丘」が「日本の夕陽100選」に選ばれていることを、はじめて知ることになり、それならばと、満を持して訪れることとなりました。

昔に、何度か行った時の記憶が、少し頭に残っており、舞洲は「無駄に広い・人が少ない・駐車場がすべて有料」などの、悪いイメージばかりがあり、分かりやすいようで、分かりにくい場所であったように思い「」ではなく、小回りの利く「バイク」で、向かうことにしました。

まず初めに、舞洲の西側に位置する「新夕陽ヶ丘」への「アクセス」及び「駐車場」に関して、簡単に紹介しておきます。

 

舞洲にある「新夕陽ヶ丘」へのアクセスは良好です!

大阪北港の沖合に建設された「人工島」となる舞洲の「新夕陽ヶ丘」への「アクセス」に関しては「マイカー」を利用しても「公共交通機関」を利用しても、良好となります!

まずは「公共交通機関」を、利用して行く場合ですが、舞洲には、電車が通っていないため、基本的には「バス」を、利用することになりますが「JR環状線」の「西九条駅」もしくは「JRゆめ咲線」の「桜島駅」から「バス」に、乗車することになります。

JR環状線」の「西九条駅」で、下車した場合は「大阪シティバス(81系統舞洲スポーツアイランド行)」に乗車すれば、終点となる「舞洲スポーツアイランド」で下車したあと、徒歩1分で「新夕陽ヶ丘」に、行くことができ「西九条駅」からバスの乗車時間は、約35分となります。

尚、今回は「夕日」及び「夜景」の、観賞となりますが「西九条駅行」となる、最終バスの時刻も「平日」は、21時35分で「土曜日」が、21時25分さらに「休日」に関しても、20時30分となるため、夜景まで十分に楽しめるかと思います。

舞洲スポーツアイランドのバス停留所です。

舞洲スポーツアイランドのバス停留所

また「JR環状線」の「西九条駅」で「JRゆめ咲線」へ乗換えて、終点駅の「桜島駅」で下車したあと「舞洲アクティブバス(2系統)」に乗車して、終点となる「ホテル・ロッジ舞洲前」で下車すれば、先ほどと同じく、徒歩1分で「新夕陽ヶ丘」に行くことができるのですが「桜島駅」からのバスの乗車時間は、約15分となります。

尚「桜島駅行」となる、最終バスの時刻も「平日』は、22時49分で「土曜日・日曜日・祝日」に関しては、22時47分となり、さらに余裕があります。

続いて「マイカー」での「アクセス」に、関してですが、至って簡単で「大阪・神戸・泉佐野」各方面から「阪神高速道路」の「湾岸舞洲IC」を降りてからは「直進のみ」となるのですが、そのまま「此花大橋」を渡り、3つの信号を越えて、さらに道なりに進んだ先にあるカーブを曲がると「右手側」に「緑地西・ロッジ舞洲」の「有料」の「駐車場」があります。

湾岸舞洲IC」を降りてから、直進のみで2.8kmとなり、約5分で行くことができます。

最後に「駐車場」に関してですが「新夕陽ヶ丘」の周辺には、いくつかの「有料」の「駐車場」がありますが「無料」と言う「駐車場」は無いので「緑地西・ロッジ舞洲」の「駐車場」を利用するのが、一番近いかと思いますが「24時間利用可能」となります。

有料駐車場『緑地西・ロッジ舞洲』です。

有料駐車場『緑地西・ロッジ舞洲』

緑地西・ロッジ舞洲」の駐車場には、100台分の駐車スペースがあり「平日」は、1回700円となり「土曜日・日曜日・祝日」に関しては、1回1000円となります。

尚、駐車場内に「バイク・自転車」に関しての「無料スペース」が、20台分ほどありますので「バイク・自転車」の方は、問題なく駐車できます。

周辺にある「有料駐車場」に関しては、同じような「料金設定」となり、少しお高い目になっていますが「緑地西・ロッジ舞洲」より、さらに進むこと350メートルほど行ったところに「ミズノ(テニス・フットサル)プラザ舞洲駐車場」があり「入庫後30分までは無料」となり「以後2時間まで400円」さらに「4時間まで700円・6時間まで900円・6時間以上1000円」と言う、滞在時間によっては、少し安くつく料金設定の駐車場もあります。

『ミズノ舞洲駐車場』です。

『ミズノ舞洲駐車場』です!

新夕陽ヶ丘」で「夕日」及び「夜景」まで、楽しむ気で行くのでしたら、最初に紹介した「緑地西・ロッジ舞洲」に止めるのが良いと思いますが、どちらかひとつだけ楽しむのでしたら、2時間もあれば十分に観賞できますので、少しだけ歩く必要はありますが「ミズノ(テニス・フットサル)プラザ舞洲駐車場」に止めるほうが、経済的には楽になるかもしれません!

以上が「新夕陽ヶ丘」への「アクセス」及び「駐車場」に関する紹介となります。

 

高さ25mの小高い丘の頂上部の展望広場!

早速ではありますが「新夕陽ヶ丘」と称される、高さ25メートルほどの、小高い丘の頂上部に設けられた「展望広場」に向かいますが、先ほど駐車場に関しての、紹介をした時に「バイク」に関しての「駐車スペース」の、紹介もしましたが「バイク・自転車」に関してでしたら、さまざまな場所に駐車スペースがあります。

今回、管理人が「バイク」を止めたのは「緑地西ロッジ舞洲駐車場」より手前の「カーブ」の角で「ゆり園」の出入口にある「バイク・自転車専用」の「無料」置き場となります。

『バイク・自転車』置き場です。

『バイク・自転車』置き場です!

ここに駐車すれば「新夕陽ヶ丘」の出入口が、目の前となりますので、ほぼ歩く必要なく、最速で園内に入ることができます。

本日は、ちょうど「ゆり園」の開催時期と重なるため、多くの方の姿があります。

バイク」を駐車すると、目の前にある横断歩道を渡って「新夕陽ヶ丘」の正面入口より、中に入っていきます。

新夕陽ヶ丘の正面入口より中に入ります。

新夕陽ヶ丘の正面入口より中に・・!

舞洲の北港緑地の、西端に位置する「新夕陽ヶ丘」の、小高くなった丘は「大阪湾」を、一望できて「夕日」を楽しめるスポットとしては、とても貴重な場所となり、景観の良い、緑の「芝生広場」が、なんとも気持ちよく広がっています。

正面入口から「芝生広場」に入ると、階段が小高い丘の上の展望スペースまで、一直線に伸びているのですが、この正面入口より「展望広場」まで続く道は「夏至の道」と、称されています。

夏至の道」とは、その名のとおり、一年のうちで最も昼の時間が長い、6月22日頃となる「夏至日」に、夕陽が傾く方角を示した道となり、その日の前後に、この道を歩き進めれば、背中より降りそそぐ太陽の光で、階段上に自らの影を落とすようになります。

小高い丘の上にある展望広場です。

小高い丘の上にある展望広場です!

長く続く階段を上りきった「展望広場」より「夕日」を眺めると「夏至の道」より、少しだけ「左手側」に沈む「夕日」となりますが、本日は6月3日となり「夏至日」は、19日先となるので、ほぼ正確な位置を示していると思われます。

さて、肝心の「夕日」はと言いますと、太陽は出ているものの、雲が非常に多く、現時点では、それほど綺麗な「夕日」では無いので、もう少し「夕日」が沈んでいくのを待ちます。

雰囲気の良い空間となる「展望広場」では、たくさんの方がおしゃべりしながら、沈みゆく「夕日」の観賞をしているのですが、小高い丘の斜面に座って、眺めるも良し!小さな笠を広げたような展望スペースに座って、眺めるも良し!の、抜群のロケーションを誇る「展望広場」となっています。

展望広場の様子です。

展望広場の様子です!

新夕陽ヶ丘」の「夕日」は「日本の夕陽100選」に選ばれるほど、大変素晴らしい「夕日」を、眺めることができる場所となるのですが、先ほど紹介した「夏至の道」に対して「冬至の道」と、言うのもあります。

夏至の道」すなわち「夏場」にかけては「大阪湾」を隔てた、少し小高い山々が立ち並ぶ「六甲山系」に沈んで行くのですが「冬場」に関しては「冬至の道」と称される階段がある、左手側に沈むことになりますが、その時期には「淡路島」及び「明石海峡大橋」がある「」を中心として、沈む形となります。

展望広場」からの眺めは、高さのある建造物などにも、視界を邪魔されることなく、思う存分に「夕日」を、堪能することができる、優れた展望スペースとなります。

『冬至の道』と称される階です。段

『冬至の道』と称される階段です!

本日の「夕日」は「黄金色」に、光り輝くものとなるのですが、真っ赤に燃えるような綺麗な「夕景」を見るには、ちょっとした条件があり、まず、前日に雨が降って、大気中に漂っている塵(ちり)や埃(ほこり)が、無いことが最適となり、光が遠まで届くようになることが「夕日」が綺麗になる条件のひとつであると言うのが、基本的な考え方なのですが、雨上がりには、空気中に漂う水蒸気が増えることで「青系」の光線が分散して「赤系」の光が強く残ると言うのも「良い条件」として、聞いたことがあります。

あとは「」ですが、西に沈みゆく太陽ですので、水平線上にモクモクと、濃い雲があるのは、太陽の光を遮ることになり、最悪です!

本当に良いのは、水平線より高い位置に、適度な「」があることで、真っ赤に燃えるような「夕日」に照らされて「」に影ができれば、より綺麗な「夕景」になります。

従って、ご自身の上空に、適度の雲があることで、綺麗な「夕景」を、眺められる可能性が、高くなると言うことになります。

 

夕日を眺める時は辛抱強く最後まで!

本日は、低い位置に「」が多いため、最高の「夕日」を、眺めることができないかと、少し諦めかけていたのですが「六甲山」の後ろに、完全に太陽が沈んだことで、多くの方々が「夕日」の時間が終わったと思って、帰っていったのですが、そんな中で、管理人も「ここまでか!」と、完全に諦めていたのですが、そこから一気に「六甲山」の向こう側から、赤い光が、空を染め上げだしました。

『日本の夕陽100選』の夕景です。

『日本の夕陽100選』の夕景です!

今回は「夜景」の観賞も兼ねていたことが、功を奏して、最高の「夕景」を眺めることができたのですが、多くの方は、太陽が完全に沈んだことで、早々と帰ってしまったのですが、予想だにしない瞬間でした。

そんなことから「夕日」の観賞に、お出かけの際は、辛抱強く最後まで、諦めないでください!

すでに「展望広場」や、眼下にある道路上の街灯にも明かりが灯っている中で、空が真っ赤に染まる景色は、とてもロマンチックな「夕景」となりました。

その後、次第に赤く染まる空は「」へと変わり、続いては「夜景」の時間へと、変わっていきます。

 

展望広場はロマンチックな雰囲気が漂う幻想空間!

日没を迎えた「新夕陽ヶ丘」は、日中とはがらりと姿を変えて、ロマンチックな雰囲気が漂う、幻想空間へと変わります。

眼下に「くの字」にカーブする、道路上のオレンジの街灯と、夜間の22時まで営業している「舞洲インフィニティサーキット」の、煌々と白く明るい光、その先に広がる「」となる「大阪湾」を隔てて、立ち並ぶ街明かりが、とてもバランスの良い「夜景」へと、展開されています。

ロマンチックな雰囲気の展望広場です。

ロマンチックな雰囲気の展望広場!

本来なら「夜景」を眺める時は、標高の高い山の上にある「展望台」などから、粒状に広がりを魅せる、街明かりを眺めるのが、基本として考えていましたが、僅か25メートル足らずの小高い丘の上から、これほどまでにロマンチックに広がる「夜景」を、眺められると言うのは、初めての経験となります。

今までにも数多くの展望スペースより「夜景」を楽しみましたが、これ程までに「アクセス」が良く、展望スペースの雰囲気が良いのは、本当に稀なことです。

夕日」の時間帯には、多くの方々で、少しざわつきますが「夜景」の時間帯には、知る人ぞ知る穴場的な「夜景スポット」になっているため、静かな「展望広場」となります。

ゆったりと流れる時間の中で、大切な方と芝生の斜面に座って、この「夜景」を、眺めてみてはどうでしょうか?

日頃より、恥ずかしくて言えずにいる、あなたの想いや、心の奥にしまい込んでしまった、感謝の気持ちも、この景色の前でなら、素直に伝えられるかもしれません!

素晴らしい時間を過ごせること、間違いなしです!

と、言ったところで「新夕陽ヶ丘」の「夕景」及び「夜景」の、同時観賞の散策が、すべて終了となります。

日本の夕陽100選」に選ばれる「新夕陽ヶ丘」の「夕景」だけ眺めても、十分に満足できますが「夜景」の観賞も兼ねて訪れることで「大満足」な時間を、過ごすことができます。

また、周辺の施設でのレジャーも兼ねれば、1日を通して楽しむことができるかと思います。

アクセス面」に関しても、非常に良いので、一度訪れて、楽しい時間をご堪能下さい!

 

新夕陽ヶ丘のアクセス及び駐車場情報!

【基本情報】

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

新夕陽ヶ丘

  • 住所:〒554-0042大阪府大阪市此花区北港緑地2丁目
  • 電話:06-6460-9855(舞洲スポーツアイランド総合案内)
  • 時間:24時間開放
  • 定休日:年中無休
  • 観覧料:無料
  • 駐車場:無し(周辺の有料駐車場を利用)
  • アクセス:【公共交通機関】「JR環状線」の「西九条駅」で下車して「大阪シティバス(81系統舞洲スポーツアイランド行)」に乗車して終点「舞洲スポーツアイランド」の停留所で下車してから徒歩1分(西九条駅からバスは35分)
    もしくは「JR環状線」の「西九条駅」で「JRゆめ咲線」へ乗換えて「桜島駅」で下車して「舞洲アクティブバス(2系統)」に乗車して「ホテル・ロッジ舞洲前」の停留所で下車してから徒歩1分(桜島駅からバスは15分)
    お車】「大阪・神戸・泉佐野」の各方面から「阪神高速5号湾岸線」の「湾岸舞洲IC」を降りてそのまま「此花大橋」を渡り3つ目の信号を越えてから道なりに900m進んだ右手側に「ロッジ舞洲の駐車場」2.8km(約5分)

最後までお付き合いいただき本当にありがとうございます。

新夕陽ヶ丘」より眺められる「夕日」は「日本の夕陽100選」に選ばれるほど、素晴らしい眺めとなります。
夕日」に関しては「人気のスポット」で、間違いありませんが「夜景」に関しては、ロマンチックな雰囲気漂う「展望広場」であると言うことや、一風変わった素晴らしい「夜景」を眺められることは、あまり知られていないので、知る人ぞ知る隠れた「夜景の穴場スポット」となっています。
一度訪れて、目の前いっぱいに広がりを魅せる「夕景」と「夜景」を、大切な方と一緒に、ご堪能下さい!

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