桃源郷【アクセス・駐車場】開花!ひと目十万本の桃畑

2019年12月15日

今回紹介するのは、和歌山県紀の川市桃山町段にある「桃源郷」にて行う「お花見」です。

桃山町」と言う町名ですが、その名の通り「桃の産地」であることにちなんでいるのですが、そんな「桃山町」の、紀の川左岸に位置する桃畑は「桃源郷」と呼ばれ、例年4月の初旬になると、桃色の霞(かすみ)とほのかに香る甘い匂いに包まれ、お花見客で大変なにぎわいを見せます。

ひと目十万本を誇る桃源郷の桃畑です。

ひと目十万本を誇る桃源郷の桃畑!

桃源郷」は、その昔、中国の東晋末から宋初の詩人であった「陶淵明(とうえんめい)」の散文作品「桃花源記」 によるもので、武陵の漁師が舟で川をさかのぼって「桃の花」が咲きにおう林に迷い込み、林の尽きる水源の奥の洞窟(どうくつ)を抜け出ると、そこには秦(しん)の戦乱を避けて、この地に隠れ住んだ人々が、数百年にわたって世の中の変わりゆく姿も知らず、平和な「別天地」すなわち「地上の楽園」または「どこにもない場所」さらには「別世界での生活を営んでいた」と言うように記されていたことで、そう呼ばれています。

やさしい空気に満たされたそんな夢の地「桃源郷」が、桃山町の北部に存在するのですが、その場所は「ひと目十万本」と言われる「桃畑」でつくりだされています。

桃源郷」と呼ばれていますが、実は観光地化はされておらず「個人の所有する桃畑!」となるため、みだりに桃畑に立ち入ることなどが無いように、個々でルールを守ってお花見を楽しむ形となります。

また「桃源郷」で栽培される桃は「あら川の桃」として全国各地に知られており、多くの方が一度は口にしたことがあるかと思いますが、完熟に近い状態で収穫されることで、糖度が高く、溢れんばかりの果汁が実に詰まっているため、とろけるような食感の果肉が絶品となります。

そんな、和歌山県が誇る「桃源郷」でのお花見の紹介となります。

準備が整いましたら「桃源郷」の、散策スタートです。

 

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桃源郷【アクセス・駐車場】開花!ひと目十万本の桃畑

今回は、和歌山県紀の川市桃山町段にある「地上の楽園」や「どこにもない場所」と言う意味を持つ「桃源郷」を訪れて「ひと目十万本」と言われる「桃畑」のお花見をすべく、マイカーに乗り込み、アクセルを踏み込みます。

例年4月の初旬になると、和歌山県の「桃源郷」では「桃の花」が咲き誇り、辺り一帯が「ほのかな甘い香りに包まれ、多くのお花見客で賑わう!」と言うことは、関西在住の管理人ですから耳にはしていたのですが、時を同じくして、近畿圏内では「桜の開花」が始まることで、どちらかと言えば、毎年のように桜のお花見が忙しくて、訪れる機会がありませんでした。

毎年のように「今年こそは!」と思いながらも「アッ!」と言う間に過ぎゆく、短期間の時の流れに対応できなかったのですが、今年は和歌山県内の「桜のお花見」の計画を中心に立てることで、夕方にはなりましたが「桃源郷」を訪れることが叶いました。

まず初めに「桃源郷」を訪れるための「アクセス」と「駐車場」の紹介を、簡単にしておきます。

 

桃源郷へのアクセスは良好です!

桃源郷」を訪れるための「アクセス」に関しては「マイカー」を利用しても「公共交通機関」を利用しても、比較的簡単に行くことができます。

まず初めに「マイカー」で訪れる場合ですが「最寄りの高速道路」となるのは「京奈和自動車道」となり、降り口となるインターチェンジは「和歌山方面・奈良方面」共に「紀の川IC」となるのですが、降りたらすぐにある「紀の川IC入口」の信号を右折して「県道62号線(泉佐野打田線)」に入ります。

南下するように走り進めた先にある「鳥子川橋東詰」の交差点を右折して「国道24号線(岩出バイパス)」に入り、少し走り進めた先にある「下井阪」の交差点を左折して「県道119号線(中三谷下井阪線)」入ります。

その後、道なりに「県道128号線(桃山下井阪線)」を経由しながら進んでいると「紀の川」に架かる「井阪橋」があり、渡り終えたらすぐに左折して「堤防沿い」の道へと入ります。

堤防沿いの道を走り進めます。

堤防沿いの道を走り進めます!

あとは堤防沿いを、約300メートルほど走り進めていると左手側の河岸に降りる道があるので「Uターン」するように降りて行くと「臨時駐車場」に到着となります。

紀の川IC」からですと、約7.3kmほどですので、10分足らずで行くことができます。

続いては「駐車場」に関してですが、例年4月初旬には、桃の花も満開時期を迎えることから、上記で紹介した河岸に「桃源郷」を訪れる方の為に「臨時駐車場」が用意されます。

河岸に用意されている臨時駐車場です。

河岸に用意されている臨時駐車場!

基本的には3月25日頃~4月10日頃までのあいだに開催される「桃山まつり」の期間中のみが利用可能となるのですが、その年の開花のタイミングによっては、多少の前後があるかと思いますので、事前にご確認ののち、お出かけになるのが良いかと思います。

臨時駐車場」に関しては「無料!」となるのですが、駐車区画のための線引きなどはありませんので、実際どれぐらいの車が駐車できるか分かりませんが、50台ほどは十分に駐車できる広さはあります。

利用可能時間に関しては、朝の9時00分~夕方の17時00分までとなり、時間外に関しては「閉鎖」されますので、くれぐれもお気を付けください。

また「桃源郷」の観賞自体は時間指定は無く、自由に散策することができるのですが「臨時駐車場」が利用できない時間帯に訪れた場合に関する注意点ですが「桃源郷」の堤防沿いは「市道」となっているため「駐車禁止!」となっています。

さらに、堤防沿いは「大型車の通行は禁止!」となるため、進入できませんのでお気を付けください!

あと「桃山まつり開催時」は、朝の9時00分~夕方の17時00分まで「一方通行規制(井阪橋から竹房橋方面に東進可能)」が実施されるほか「桃源郷マラソン開催中」の午前中に関しては「桃源郷堤防付近は通行止!」となりますので、お気を付けください!

最後に、期間中に関しては「臨時駐車場」に「仮設トイレ」が設置されますので、小さなお子様連れの方も安心して訪れることができます。

仮設トイレも設置され安心です。

仮設トイレも設置され安心です!

大型車の通行は禁止!」となりますが、少し離れた「JA紀の里西部流通センター(〒649-6162和歌山県紀の川市竹房509-1)」に行けば「無料」で、約5台分の駐車スペースが用意されています。

基本的には「大型観光バス待機場」となり、朝の9時00分~夕方の17時00分まで利用可能となります。

利用するにあたって「予約は不要」ですが、自由駐車となり「先着順」となるほか、バス乗降所付近にも「桃畑」はありますが「桃源郷エリア」までは、片道約1.5kmの距離があります。

最後に「公共交通機関」を利用して行く場合ですが「最寄り駅」となるが「JR和歌山線」の「下井阪駅」となりますが、下車してから「桃源郷」までは1.8kmほどありますので、約25分ほどは必要になるかと思います。

また「下井阪駅」から「バス」の利用も可能で、下車して「下井阪駅東」のバス停留所より「紀の川コミュニティバス(細野貴志川コース(黄コース)又は「桃山鞆渕コース(赤コース)」に乗車する形となります。

桃源郷口」のバス停留所で下車してからは、500メートルほどですので、5分ほどで行くことができます。

以上が「桃源郷」を訪れるための「アクセス」と「駐車場」に関する紹介となります。

 

ひと目十万本と言われる夢の地「桃源郷」

河岸に用意されている「臨時駐車場」に車を駐車したところで、早速にも紀の川左岸の堤防より望める「桃源郷」へと向かうのですが、すでに夕方の16時30分となり「臨時駐車場」の閉鎖時間も近づいているので、足早に向かいます。

紀の川左岸の堤防より望む「桃源郷」です。

紀の川左岸の堤防より望む「桃源郷」

紀の川左岸の堤防沿いには、多くのお花見客の姿があり、眼下に広がりを魅せる「桃源郷」と呼ばれる「桃畑」を楽しんでいます。

春を迎えると日本の「国花」と言っても過言ではない「」をはじめ、さまざまな植物が芽吹いて、新しい花を咲かせる季節となるのですが、愛らしく甘い香りを漂わせる「桃の花」は、女の子の健やかな成長を祝う「桃の節句(雛祭り)」に例えられるなど「春を象徴する花」のひとつとなります。

桃の花」が持つ花言葉には、魅力的で人の心をひきつける「チャーミング」をはじめとして「あなたに夢中」や「気立ての良さ」さらには「天下無敵」などと言った意味があります。

魅力的!」と言った、見た目の印象の「チャーミング」と言う「花言葉」の意味は分かりやすいところですが、残る3つの由来を簡単に言うと「あなたに夢中」と言われる由来については、古くから「」が「女性の象徴」としてとらえられていた背景が関係しています。

実をたくさんつける桃のイメージは、多くの子どもを産み育てていた、昔の女性にそのまま当てはめて考えられた「花言葉」となるそうです。

そんな姿は、美しくもたくましい姿で「惚れ惚れする!」と言った感情が「私はあなたに夢中」と言う「花言葉」を誕生させたのでしょう。

次の「気立ての良さ」についても、やはり「桃の花」と「女性」が関係しており「桃の花」を観察すると、まるで枝から直接花が咲いているように見えます。

柔らかく可憐な花が、木にしっかり根付いているようなイメージは、女性らしさの中にも芯の通った力強さを感じさせることから、このような「花言葉」がついたと考えられています。

最後の「天下無敵」と言われる由来は、古代中国の「」にまつわる言い伝えが由来しています。

」は、人間にさまざまな不幸や災いをもたらす邪気を払う「不老長寿の薬」としても珍重されており、そんな点から中国では縁起物として「桃の実」を食べる習慣があり、その文化が日本にも伝わったと言われています。

現代の漢方においても「」は、重要な素材のひとつとして「花・葉・実・種」など、そのすべてが今も変わらず使われており「優れた薬効」と「厄除けのパワー」を、持つと言われるのですが、日本最古の歴史書や伝承的なエピソードにも登場しているほどです。

日本神話における女神として名高い「伊邪那美命(いざなみのみこと)」は、邪気払いの「」を投げて、悪者の鬼女を見事退散させたと記されていたり、お馴染みの民話となる「桃太郎」に関しても「」から生まれた後に、鬼を成敗した強者として今も語り継がれています。

」が持つ「天下無敵」の「花言葉」は、そんな歴史と伝承に裏付けされていると考えられます。

そんな、さまざまな「花言葉」の由来が残る「」ですが、和歌山県が誇る「桃源郷」の「桃畑」は「ひと目十万本!」と言われる景色となります。

ひと目十万本の桃畑と言われます。

ひと目十万本の桃畑と言われます!

桃源郷」と呼ばれるようになったのは、その昔、中国の東晋末から宋初の詩人であった「陶淵明(とうえんめい)」の散文作品「桃花源記」 によるものです。

作品の中では、武陵の漁師が舟で川をさかのぼって「桃の花」が咲きにおう林に迷い込むのですが、林の尽きる水源の奥の洞窟(どうくつ)を抜け出ると、そこには秦(しん)の戦乱を避けて、この地に隠れ住んだ人々がいたと言います。

数百年にわたって世の中の変わりゆく姿も知らず「平和でどこにもない場所」すなわち「地上の楽園」や「別天地」と言われる「別世界」での生活を営んでいたと言うことから「桃源郷」と呼ばれていました。

そんな、やさしい空気に満たされた夢の地「桃源郷」が、この桃山町の北部にあたる紀の川左岸に存在するのですが、堤防沿いより望む景色は、ピンクのじゅうたんを敷いたような「ひと目十万本」の「桃畑」となります。

 

桃源郷は観光地化されない個人所有の桃畑です!

さて「桃源郷」と呼ばれる、紀の川左岸の堤防ですが「臨時駐車場」などは用意されますが、実は観光地化はされておらず「個人の所有する桃畑!」となるため、みだりに「桃畑」に立ち入ることなどは禁止となるほか、個々でルールを守ってお花見を楽しむ形となります。

のんびりと散策するのがお勧めです。

のんびりと散策するのがお勧めです!

堤防沿いより左岸には、一段下がった土手があり、そこまでは降りることができることで、土手沿いをのんびりと歩いて散策することはできるのですが、それ以上先に広がる「桃畑」には入ることができません!

土手沿いに腰を下ろして眺めたり、お弁当を食べたりは可能となりますが、上記でもお話したとおり「個人の所有する桃畑!」となりますので「ポイ捨て厳禁!」ですので、ごみなどは必ず持ち帰るようにお気を付けください!

土手沿いを歩いていると「桃畑」のあいだに一部だけ道になっているところがあり、その道を歩き進めることはでき、目の高さで「桃源郷」を楽しむことができます。

同じように歩きながら「桃源郷」の観賞を楽しんでいる方も多くいますが、正直なところ近くで見るより、やはり「ひと目十万本」と言われる「桃畑」の景色が「桃源郷」と呼ぶにふさわしい姿ではないかと思います。

桃源郷と言われる桃畑の景色です。

桃源郷と言われる桃畑の景色です!

やさしく吹き抜ける風に乗って、ほのかに香る甘い匂を感じながら、ゆったりとした時間を過ごすことができる「桃源郷」ですが「桃山まつり」が開催される期間は非常に短く、例年、3月25日頃~4月10日頃までの2週間ぐらいとなるのですが、その年の開花の状況や、曜日の関係で、多少の前後があるかと思いますので、訪れる際には、お電話にてご確認することをお勧めしておきます。

同時期に、近畿県内では「桜の開花」も始まり、圧倒的に「桜のお花見」に、お出かけになる方のほうが多いのではないかと思いますが「桜のお花見」に、負けず劣らずの見ごたえはあるかと思います。

是非一度、お弁当を片手に、人知れず咲き誇りながらピンク一色に染め上げる、見事なまでの「桃源郷」と呼ばれる「桃畑」の観賞を、大切な方と一緒にご堪能ください!

 

桃源郷のアクセス及び駐車場情報!

基本情報

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

桃源郷

  • 住所:〒649-6125和歌山県紀の川市桃山町段396
  • 電話:0736-66-1259(紀の川市役所桃山支所内)
    *月曜日~金曜日:朝の9時00分~夕方の17時00分まで
  • 時間:散策自由
  • 定休日:無休
  • 観覧料:無料
  • 臨時乗用車駐車場:無料(約50台・3月25日頃~4月10日頃まで)
    *利用可能時間は朝の9時00分~夕方の17時00分までとなり時間外は「閉鎖」されます。
    *大型車の通行は禁止となるため駐車は出来ません。
    *桃山まつり開催時は朝の9時00分~夕方の17時00分まで「一方通行規制(井阪橋から竹房橋方面に東進可能)」が実施されます。
    *桃源郷マラソン開催中の午前中に関しては「桃源郷堤防付近は通行止!」になります。
    *桃源郷堤防は市道となるため「駐車禁止!」です。
    *桃山まつり開催時の期間中に関しては「臨時乗用車駐車場」に「仮設トイレ」が設置されます。
  • 観光バス待機場:無料(約5台・利用可能時間は朝の9時00分~夕方の17時00分まで)
    *「JA紀の里西部流通センター」〒649-6162和歌山県紀の川市竹房509-1
    *予約は不要ですが自由駐車となり「先着順」となります。
  • アクセス:【公共交通機関】「JR和歌山線」の「下井阪駅」で下車して徒歩1.8km(約25分)
    又は「JR和歌山線」の「下井阪駅」で下車して「下井阪駅東」のバス停留所より「紀の川コミュニティバス(細野貴志川コース(黄コース)又は「桃山鞆渕コース(赤コース)」に乗車し「桃源郷口」のバス停留所で下車してから徒歩500m(約5分)
    お車】「京奈和自動車道」の「紀の川IC」を降りたらすぐにある「紀の川IC入口」の信号を右折して「県道62号線(泉佐野打田線)」に入り南下するように走り進めた先にある「鳥子川橋東詰」の交差点を右折して「国道24号線(岩出バイパス)」に入り少し走り進めた先にある「下井阪」の交差点を左折して「県道119号線(中三谷下井阪線)」入ったら道なりに「県道128号線(桃山下井阪線)」を経由してその先にある「井阪橋」を渡り終えたらすぐに左折して「堤防沿い」の道へと入りあとは堤防を約300mほど走り進めた先の左手側の河岸に「臨時駐車場」があります7.3km(約10分)

最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございます。

和歌山県が誇る「ひと目十万本」の「桃畑」は「平和でどこにもない場所」すなわち「地上の楽園」や「別天地」と言われている「桃源郷」として広く親しまれています。
春の訪れとなる、4月の初旬頃には、紀の川左岸の堤防沿いより一望できる「桃源郷」は、桃色一色でほんのりと甘い香りを漂わせ、多くの方を心を魅了します。
お弁当を片手に是非一度訪れて、見事なまでの景観でお出迎えしてくれる「桃源郷」の観賞を、大切な方と一緒にご堪能ください!

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