気まぐれファミリー弾丸旅物語

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歓喜神社【珍】パワースポットは男女陰陽が御神体【御朱印】

投稿日:2017年11月19日 更新日:

今回紹介するのは、和歌山県西牟婁郡白浜町にある「歓喜神社」です。

歓喜神社」と言う、社号は通称となり、正式名称は「坂田神社」となるのですが、1300年以上前に、神をうやまう思いの篤い「氏子達」によって、始まりとして「大元霊(だいげんれい)」の大神様を、白浜坂田山に奉祀されました。

その後「大津波」の災害により「荒廃」して、長い年月ものあいだ、埋もれたままになっていたのですが、近年の発掘により、調査が進められ「社殿」と言う、形式に変わる前のもので、我国では異例とも言える、完全な姿の「祭壇」の「遺跡」が、発見されました。

そんな「歓喜神社」は「古文化財」としても「神道上」においても、貴重な「遺跡」となるのですが「御神体」は、千古の大岩に、1300年以上前に刻み込まれた「万物」の「根源」とも言える「」と「」の、大神様となります。

」と「」と言う、難しい言い方をしましたが、分かりやすく言えば「男女の性器」のこととなります。

男性の男根」や「女性の胸」に関する部分を、真面目にお祀りしている神社は、全国にはたくさんあり、今までにも、いくつか訪れたことはありましたが、それらと比べると、かなり「リアル」なものとなるため、小さなお子様ならいいのですが、中学生ぐらいのお子様連れとなると、少し気まずい雰囲気になるかもしれません。

もちろん「歓喜神社」の「御神体」も、卑猥なものではなく、しっかりとしたものとなり「御利益」に関しては「夫婦円満」を、はじめとして「子宝」や「安産」さらには「縁結び」など、男女にまつわることの全般となり、それらに関することを、切に願う多くの方が、祈願するため訪れます。

そんな、少し「リアル」過ぎる「御神体」を、お祀りする「歓喜神社」の紹介となります。

準備が整いましたら「歓喜神社」の散策スタートです。

 

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歓喜神社【珍】パワースポットは男女陰陽が御神体【御朱印】

今回は、和歌山県西牟婁郡白浜町に向けて車を走らせ、1日かけて「白浜観光」を楽しむべく、朝一番より白浜の地に入ります。

朝8時30分より入場可能な「歓喜神社・白浜美術館」を、訪れる前に、1日かけての観光で、1ヶ所でも多くの名所を回るため、時間制限の無い、白浜の「シンボル」とも言える「円月島」及び「千畳敷」さらに「三段壁」の順番で訪れて、それらの観光は、すでに終了しています。

朝一番より訪れた記事はコチラをどうぞ!

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歓喜神社・白浜美術館」を、訪れるにあたり、まず初めに「アクセス」について、簡単に紹介しておきます。

 

「歓喜神社・白浜美術館」へは「マイカー」がお勧めです!

まず「アクセス面」で言うと、やはり「マイカー」を利用するのが、基本的には良いと思われ、1日がかりで「白浜観光」を、進めるにあたり「見どころ」や「楽しみどころ」が、たくさんある白浜町を巡るには「機動力」が、重要となるので「マイカー」で、スムーズに移動していくのが、1ヶ所でも多く巡るための秘訣となります。

2~3日滞在する」とか「ゆっくり見て回りたい!」と、考える方でしたら「公共交通機関」の「バス」を利用して、移動するのも良いかと思います。

公共交通機関」を利用して、訪れるには「JR白浜駅」から「明光バス」の「町内循環線(101左回り)・(102右回り)」に乗車するか「三段壁線(臨海経由105)」に乗車して、いずれにしても「坂田山」の停留所で下車すれば「歓喜神社・白浜美術館」までは、300メートルほどですので、約3分ぐらいで行くことができます。

公共交通機関」として、バスを利用した場合「白浜駅」から「坂田山」までの運賃が、大人で290円かかるのですが、1日~3日ぐらい「白浜」に、滞在を考えているのでしたら、お得な「とくとく乗車フリー券」なるものも、販売されていますので・・・

とくとく乗車フリー券」は「白浜駅」と「白浜の名所」を結ぶ、バス路線が「乗り放題」となります。(高速バスにはご乗車にはなれません!)

1日フリー券が、大人1100円となり子供550円です。

2日フリー券が、大人1500円となり子供750円です。

3日フリー券が、大人1700円となり子供850円です。

詳しく知りたい方は「明光バス白浜駅前案内所:0739-43-0502」もしくは「白浜営業所:0739-42-3973」に電話して、ご確認ください!

続いて「マイカー」を、利用でしたら「上富田IC」もしくは「白浜IC」からでしたら、いずれも10kmぐらいとなりますので、20分もあれば到着できると思います。

お車の「アクセス順路」に関しては、本文の最後に詳しく書いていますので、後ほどそちらをご覧下さい!

どちらの方法でも、比較的に簡単に行くことができますので、ご自身の予定にあわせてお選びください!

 

白浜美術館には「男神・女神」の結合像が150点展示!

朝一番となる、8時30分の入場開始時間を、少しだけ過ぎての到着となりますが、すでに「無料」の駐車場には、先客の姿があります。

歓喜神社の無料の駐車場です。

歓喜神社の無料の駐車場です!

出入口に設置された受付で「入場料」を支払ったあと、管理人は「寺社仏閣」を訪れたら、必ずいただく「御朱印」に関して「どこでいただけますか?」と、聞くと「預かっておきますので、拝観が終わったあと、お渡しします!」と、言うことで「御朱印帳」を、受付に預けたところで、散策開始です!

境内?に入ると、まず目の前に白い建物があり「白浜美術館」と、なっているのですが、右手側には「手のひらをL字型」にした、斬新な形の石の腰掛が、いくつも並べられており、休憩所となっています。

刺激的な『おみくじ結び所』です。

刺激的な『おみくじ結び所』

左手側には「絵馬」や「おみくじ」が、所狭しと「おみくじ結び所」に掛けられているのですが、近づいてよ~く見てみると「絵馬」に描かれている絵が・・・!

いやらしさは無いのですが・・・?

あまり「絵馬」だけをアップで撮ると、若き者には、少々刺激が強いので・・・!全体的に見るように・・・!

と、境内に入るなり、いきなりの「ジャブ」を、もらう形となるのですが、この先に待ち構える「ストレート」や「アッパー」に耐えるための、目慣らしとお考え下さい!

歓喜神社」を訪れたのですが、境内で最初に見るのは「白浜美術館」の、展示物となるのですが、一般的な神社で言うと「宝物館」を、拝観するようなものです。

これより先は撮影禁止です。

これより先は撮影禁止です!

真っ白な建物の中に入ると、少し広い空間があり、もうひとつ扉があるのですが「これより先は撮影禁止!」となりますので、どのようなものかは、訪れた時のお楽しみとなりますが、150点あまりの像を、ガラス越し見ることができますが「歓喜神社」にちなんで「ヤブユ像」と呼ばれる「男神」と「女神」の「結合像」を、はじめとして「奇怪」な姿となる「ラマ教尊像」などの「密教秘宝」も、見ることが出来ます。

ずらりと並べられた「秘宝」は、大変見ごたえがあり、芸術性がとても高いので「結合像」と言っても、いやらしさのかけらも感じないものとなります。

歓喜神社」ならではの「秘宝」を、数多く見ることができるため、この時点で「入場料」を払う価値は、十分にあります!

 

磐座に刻まれる1300年以上前の「男女の陰陽」のレリーフ

白浜美術館」で「密教秘宝」を、十分に楽しんだあとは、裏口より建物の外に出るのですが、まずは、長く続く廊下を進み「磐座」に刻まれる、1300年以上前の「男女の陰陽」の、レリーフの拝観へと向かいます。

白浜美術館」で、もう一発、鋭い「ジャブ」をいただいて、少しよろめいているところで、容赦なく「右ストレート」が、あごを打ち抜きます。

御神体となる男女陰陽のレリーフです。

御神体となる男女陰陽のレリーフ!

男女の陰陽」のレリーフは、写真で見ると、そうでもない感じですが、肉眼で見ると、あまりにも「リアル」過ぎて、思わず「え~!マジか!」と、二度見、三度見してしまうほど立体的で、まさにそのものとなります。

特に「女性」となる「」は、一目で分かりますが「男性」の「」は「女性」の「」より、向かって「左手側」となります。

御神体となる「磐座」の「男女の陰陽」のレリーフを、中心として「ひもろぎ形式」となる形は「社殿」と言うものができる以前の「祭祀礼拝所」の姿を残した、貴重な「遺跡」となります。

ひもろぎ形式の『祭祀礼拝所』です。

ひもろぎ形式の『祭祀礼拝所』

正確な年代は不明ですが、遠い昔に起きた「大津波」により、付近一帯が海水に飲み込まれ、流されて以来「荒廃」して、長い年月ものあいだ、埋もれていたのですが、昭和30年の8月に、考古学者で大阪学芸大学助教授の「鳥越氏」の発掘により、調査が進められ「社殿形式直前」に祭祀したもので、我国では異例とも言える、完全な姿の「祭壇」の「遺跡」の発見となりました。

そんなことから「御神体」は、千古の大岩に、1300年以上前に刻み込まれた「万物」の「根源」とも言える「」と「」の、大神様となります。

正式名称は「阪田神社」と言い、通称が「歓喜神社」となるのですが「歓喜」と言う、とても楽しく、幸せそうな名前で呼ばれるのが特徴的で、記憶には残りやすいのではないかと思います。

歓喜神社」の「御利益」は「夫婦円満」を、はじめとして「子宝」や「安産」さらには「縁結び」など、男女にまつわること全般となり、それらを切に願う多くの方々が、祈願するために訪れると言います。

1300年以上前のものと考えられる「女男の陰陽」のレリーフの磐座が、当時からあったと言うことは、やはり古代人も、現在と同じく「子孫繁栄」を「女男の陰陽」に対して、強い願いを込めて祈願していたのだろうと考えると、少し親しみ深くなります。

 

男性のシンボルの「奉納殿」

リアル過ぎる「女男の陰陽」のレリーフを目の前に「右ストレート」で、あごを打ち抜かれ、意識が少しもうろうする中で、石階段を下りていくと、左手側に小さな「社殿」があり「奉納殿」と書かれています。

小さな社殿は『奉納殿』です。

小さな社殿は『奉納殿』です!

日本国内の寺社には「男根」を、真面目に祀っているところが数多くあり、今までにもいくつか、そういった寺社を、訪れたことがありますが、この「奉納殿」の中を覗いた瞬間に「左ストレート」をいただき、膝から崩れ落ちます。

『男性』の『陽』の置物です。

『男性』の『陽』の置物です!

あまりにも無造作に並べられた「男性」の「」の置物は、大きいものは、2メートルを超えるのではないかと思われ、これ程までに巨大で、黒く光輝く置物は、今までにも見たことがありません!

小さな社殿となり、手を伸ばせば触れるぐらい、間近にあるのですが、近年では「仏像」などが、よく「盗まれる」と言う、ショッキングなニュースも、耳にする物騒な時代ですが「このように無造作な置き方でいいんだろうか?」と、少し心配になります。

歓喜神社」は、とても狭い神社ですので、次々にお祀りされる「男女の陰陽」の「パワースポット」は、やはり、年頃のお子様連れの、家族旅行のルートのひとつにしてしまうと、気まずくなると思われます。

 

最後のパワースポットは「陰陽」をやさしく撫でる!

立派な「男根」が、奉納された社殿の参拝が終わると、出口に向かって歩き進めて行くと、おみやげを買える、小さな売店となる建物があるのですが、その前に「歓喜神社」の境内にある、最後の「パワースポット」となるのは「」で作られた「男女の陰陽」の置物となり、帰りゆく方のお見送りとして鎮座しています。

最後の最後で「アッパーカット」となる「リアル」な「陰陽」を、目の前にしたところで「ノックダウン」となります。

石の陰陽で『夫婦円満』を祈願出来ます。

石の陰陽で『夫婦円満』を祈願!

注連縄(しめなわ)」と「紙垂(しで)」が掛けられた「神域」となる、囲いの中に、さらに「注連縄」と「紙垂」が掛けられた「男女の陰陽」の置物が、お祀りされており、最後の「パワースポット」として「おさすり下さい!」と書かれて、並んでいます。

この石の「陰陽」は「夫婦円満」を、祈願するためのものとなります。

男の願い!」ひるねせず、いつも元気でありますように・・

女の願い!」主人が、いつも元気でありますように・・・

と、書かれた看板が横に置かれ、遠回しな言い方ですが、大体の意味は、お察しできると思いますので・・・

尚「子宝」に恵まれない方は「必願成就」すると言うことですので「男性」は、女性の「」を「女性」は、男性の「」を「おさすり」して、祈願して下さい!

 

売店では歓喜神社のオリジナルグッズを購入できます!

歓喜神社」は、とても狭いにも関わらず、連続攻撃で「男女」の「陰陽」の「パワースポット」が、点在するのですが、最後は売店にて「歓喜神社」ならではの「オリジナルグッズ」を、購入することができます。

歓喜神社オリジナルグッズです。

歓喜神社オリジナルグッズです!

当然と言えば、当然ですが「男女」の「陰陽」に関する、さまざまな「歓喜神社」ならではの「オリジナルグッズ」が、並んでいます。

10種類~20種類ぐらいの、さまざまな「陰陽」のグッズが並んでおり、どれにしようか迷うぐらいです。

写真は撮らないでほしい!」とのことでしたので、あんな物や、こんな物の、紹介はできませんが、今回購入したのは「福姫守」と言うストラップですが「男性」のシンボルの裏が「女性」のシンボルとなるもので、1つで「男女」の「陰陽」が、模られたものとなるります。

もう1つは、お店の方の「お勧め!」で、購入を決めたのですが、1番人気となる「キーホルダー」で「金属製」の「男性」のシンボルとなるのですが「通常の状態」から「チェーン」を、強く引くと「パオーン!」って状態になる、面白い商品でした。

そんな「歓喜神社」ならではの「オリジナルグッズ」が、たくさんありますので、散策が終わったあとは、ゆっくりと売店で、品定めしてみてください!

大体が500円前後となりますので、お買い求めしやすい物が中心となります。

 

「猫寺」ならぬ「猫神社」に・・・!

訪れた時にも駐車場で、何匹かの「」を見たのですが、境内に入ってからも、数匹の「」の姿があり、売店の周辺や、売店の中にも、くつろぐ「」の姿があります。

いずれ猫神社と呼ばれるかもしれません。

いずれ猫神社と呼ばれるかも・・

近づくだけで逃げる「」も、多くいますが、3匹ぐらいの「」は、逃げずに身を任せてくる、人懐っこい子もいます。

売店の女性の方に聞いたところ、10匹以上の「」が、境内にいるとのことですが「去勢」などの処置に関しても「負担」しているそうで「猫寺ならぬ、猫神社ですね!」と言うと「大変ですけど、これはこれで訪れた方も喜んでますから・・・」と、言います。

猫寺」として、ニュース番組などで報道されたことで、一躍有名になった、福井県にある「御誕生寺」なども、多くの「」の「保護」をするにあたり「」などは、それなりに間に合っていても「病院代」といった面が、意外と大変で「台所事情」は、かなり厳しいと言います。

御誕生寺の記事は後ほどコチラをご覧下さい!

朝の『餌の時間』です。
御誕生寺~猫寺は縁結びの架け橋【アクセス・駐車場・御朱印】

今回紹介するのは、福井県越前市庄田町にある「猫寺」として注目を集めている「御誕生寺(ごたんじょうじ)」です。 「御誕生寺」は、緑に囲まれた山間に、平成になってから建立された、まだ新しい曹洞宗の「禅寺」となります。 福井県の越前市庄田町は、大自然の眺めがとても清らかで、辺り一面には、長閑(のどか)な田 ...

と、言うように「猫神社」として、今のところ、注目を集めていませんが、そのうち何かのきっかけで「陰陽」&「猫神社」として有名となり、多くの方が訪れるようになるかもしれません!

そういった点では「猫好き」の方などは、ダブルで楽しめる神社ではないでしょうか?

 

歓喜神社の御朱印です!

歓喜神社」の参拝がすべて終了し、出入口にある「受付」にて、預けていた「御朱印帳」をいただきました。

歓喜神社の『御朱印』です。

歓喜神社の『御朱印』です!

歓喜神社」の「御朱印」は、何故か「歓喜神社」の、文字の部分だけが「ハンコ」となっています。

前後の「文字」から見てもかなり「達筆」で「ハンコ」にする必要は無いと思いますが、ひょっとすると「神主さん」が不在の時などは、書くことができないのではないかと推測します。

尚「御朱印」に関しては、基本的にひとつにつき、300円を納めれば、誰でもいただくことができます。

御朱印」に関しては、寺社で参拝しなければ、頂けないというものではなく「仏像鑑賞」や「パワースポット巡り」など、別な楽しみも兼ねた証として、いただくという考え方もあります。

寺社を訪ねるだけでなく「御朱印集め」は「何を書くのか?」や「どんなハンコ(朱印)を押すのか?」や「字の良し!悪し!」を、楽しみのひとつとして、収集するのもいいものですよ。

管理人は、訪れる場所ごとに「御朱印」をいただいているので、正確に数えたことはないですが「1000」に手が届きそうなくらいとなり、今となっては、ちょっとした「コレクション」になっています。

御朱印集め」を、はじめようとお考えの方には、是非お勧めいたします。

尚、近年「御朱印」を「スタンプラリー」のように、参拝もしないでいただきに行く人が、増えていると言うことですが、最低限のマナーとしては、参拝が終了してから、いただくことをお勧めしておきます。

と、言ったところで「歓喜神社」の散策が、すべて終了となります。

「歓喜神社」は、今までに訪れた「男女」の体の一部を、お祀りする寺社の中でも、群を抜いて「リアル」な「御神体」であったと思います。

最初の「ジャブ」から、連続して「男女」の「陰陽」が、続けざまに点在しますので、やはり、年頃のお子様連れでは、気まずい雰囲気になるかもしれませんが「夫婦円満」をはじめとして「子宝」や「安産」さらには「縁結び」などを切に願う、多くの方が訪れるための「大変重要」な神社となっていることは確かです!

カップル」などでも、恥ずかしがることなく訪れることを、お勧めしておきます。

 

歓喜神社のアクセス及び駐車場情報!

【基本情報】

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

歓喜神社」(境内に白浜美術館あり)

  • 住所:〒649-2211和歌山県西牟婁郡白浜町1-1
  • 電話:0739-42-2589、FAX:0739-42-4534
  • 時間:8:00~17:00(最終入館16:45まで)
  • 休館日:6月29日・30日及び12月29日・30日
  • 入場料:大人500円
  • 駐車場:無料(15台)
  • アクセス:【公共交通機関】「JR白浜駅」から「明光バス三段壁線(臨海経由105)」もしくは「明光バス町内循環線(101左回り)・(102右回り)」に乗車して「坂田山」のバス停留所で下車して300m(約3分)
    お車】「紀勢自動車道」の「上富田IC」を降りて「上富田IC入口」の信号を左折して「国道42号線(田辺バイパス)」を走り「田鶴東」の信号を越えたら「田辺市街・白浜方面」となる側道を走り進め「田鶴交差点」の手前を左折して「県道33号線」に入ったらあとは道なりに走り進めるだけですが途中で「県道31号線」を経由しさらに「県道34号線」も経由しながら進んでいると右手側に見える「歓喜神社・白浜美術館100m」の案内看板に従って右折した先が「駐車場」です9.7km(約20分)
    紀勢自動車道」の「南紀白浜IC」を降りたらそのまま「県道34号線」を道なりに走り進め「権現谷東」の交差点を左折したらすぐにある「権現谷」の信号を右折して「県道34号線」を道なりに進み「空港北」の信号を右折して「県道33号線」に入り道なりに突き当りまで進むと「空港入口」の信号があり左折して「県道31号線」に入ったらあとは道なりに「県道34号線」を経由しながら進んでいると右手側に見える「歓喜神社・白浜美術館100m」の案内看板に従って右折した先が「駐車場」です10km(約20分)

最後までお付き合いいただき本当にありがとうございます。

歓喜神社」は、少し刺激的な面はありますが、大変見どころが多く「夫婦円満」をはじめとして「子宝」や「安産」さらには「縁結び」などを「切に願う方」には、大変重要な神社となっています。
一度訪れて、御神体となるリアルな「男女の陰陽」のレリーフに、祈願してみてください!

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