気まぐれファミリー弾丸旅物語

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湯原温泉~砂湯と足湯をぶらり満喫!【アクセス・駐車場】

投稿日:2016年12月2日 更新日:

今回紹介するのは、岡山県真庭市湯原温泉にある「砂湯」で有名な「湯原温泉」です。

岡山県の北部に位置する「湯原温泉」は、真庭市にある温泉で「湯郷温泉」と「奥津温泉」と、共に「美作三湯」と、称されています。

また「湯原温泉」の南には「下湯原温泉」をはじめ「足温泉」や「真賀温泉」さらに「郷緑温泉」などがあり、5か所の温泉を総称して「湯原温泉郷」と、呼ばれています。

湯原温泉」にある「砂湯」は、大変有名となっており「野口冬人氏」による「露天風呂番付」で「西の横綱」に、ランク付けられています。

「西の横綱」と番付された砂湯です。

「西の横綱」と番付された砂湯です!

泉質は、低張性アルカリ高温泉(新分類法ではアルカリ性単純温泉)となっており「湯原温泉」には、15箇所もの源泉があるのですが、推定で毎分6000リットルと、豊富な湯量を誇っています。

湯原温泉」の泉源は、全てが「自噴泉」と、言うのが特徴的となっております。

源泉温度は48~51度と、そんなに高くはないです。

そんな「湯原温泉」に、今回は、ぶらり散策しながら「足湯」や「砂湯」を体験すべく訪れました。

準備が整いましたら「湯原温泉」の、散策スタートです。

 

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湯原温泉~砂湯と足湯をぶらり満喫!【アクセス・駐車場】

今回は、岡山県真庭市湯原温泉にある「湯原温泉」の「砂湯」が、大変有名となっており「野口冬人氏」による「露天風呂番付」で「西の横綱にランク付けられてる!」と、言うのを聞き、それならばと、訪れてみることにしました。

軽快に車を走らせ、朝一番の7時に「湯原温泉付近」に、到着となりましたが、あまりにも早い時間帯で「湯原温泉街」を歩く方の姿は全く無く、閑散とした雰囲気に包まれています。

まず初めに「湯原温泉」を訪れるための「アクセス」と「駐車場」について、簡単に紹介しておきます。

 

湯原温泉へのアクセスはマイカーがお勧めです!

湯原温泉」を訪れるにあたっては、やはり「マイカー」がお勧めとなるのですが「公共交通機関」を利用しても、行くことはできます。

ただ「最寄り駅」となるのが「JR姫新線」の「中国勝山駅」となり、そこからは「真庭市コミュニティバス(まにわくん)蒜山・久世ルート」に乗車して「湯原温泉」のバス停留所で、下車することになりますが、約35分ほどかかります。

中国勝山駅」まで行くことが、簡単なら良いのですが、そうでない方には、厄介なことになります。

温泉」がメインで「旅館を予約!」している方などは、それぞれ「最寄り駅」までのお迎えの「バス」があるので、特に問題は無いかと思いますが、ぶらりと立ち寄るには、少々問題があるかと思います。

そんな点から「マイカー」を、お勧めしたわけです。

マイカー」を利用する場合「大阪方面」からですと「中国自動車道」の「吹田IC」~「落合JCT」より「米子自動車道」を経由して「湯原IC」を、降りるのですが、すぐにある信号を右折して「国道313号線(美作街道)」に入ります。

あとは、道なりに走り進めて行くだけなのですが「湯原温泉」の「案内看板」がある信号を、左斜め下に延びる「川沿いの道」に入り、約800mほど先の左手側に「河川敷駐車場」に入る道があります。

目印となる湯原温泉の案内看板です。

目印となる湯原温泉の案内看板です

非常に簡単な「アクセス」ですが「湯原IC」からは4kmほどですので、約5分で行くことができ「吹田IC」からでも、約2時間30分ほどで、行けるかと思います。

本文の最後に、各方面からの「アクセス」も書いていますので、そちらをご覧下さい!

続いては「駐車場」に関しての紹介となりますが、少々お得な情報があります。

 

知らなきゃ損!市営の有料駐車より無料の駐車場へ

湯原温泉街」には、75台分の駐車スペースがある「有料」の「市営湯原温泉駐車場」が用意されており、今回、前を通ってみたのですが、かなりの車が駐車されていました。

そんな中に、知っている方が、どれほどいるのか分かりませんが「旭川沿い」には「無料」の「駐車場」があります。

市営湯原温泉駐車場」に関しては、朝8時30分~夕方18時00分までは、乗用車1日400円で、大型車1330円となり、夕方18時00分~翌8時30分までですと、乗用車1泊800円で、大型車2660円となります。

料金設定としては、それほど高く無いので、ゆっくり気兼ね無く止めるのも良いのですが「旭川沿い」に「無料」で止められることを知らないで「市営湯原温泉駐車場」に止めている方も、恐らく中にはいます。

基本的に、長時間の滞在でなければ「旭川沿い」にある「無料」の「駐車場」を、選択することをお勧めします。

『湯原温泉』にある『駐車場』です

『湯原温泉』にある『駐車場』です!

さらに「無料駐車場」は「旭川沿い」に3か所あり、まずは「砂湯」付近にひとつ、それと、今回「マイカー」のアクセス方法の到着地点として紹介した「旭川沿い」の「無料の足湯」がある場所にひとつ、最後のひとつは「はんざきセンター」付近にあります。

ご自身の、訪れる目的ごとに、止める場所を選択すれば良いかと思います。

先ほども言いましたが、今回駐車したのは、3ヶ所ある「無料駐車場」の、真ん中にあたる「旭川沿い」の「駐車場」となりますので、ここから「湯原温泉街」の、散策を開始します。

 

「湯原温泉」旭川沿いの2か所の足湯!

無料駐車場』に駐車すると、歩いて1分ぐらいの所にある『無料の足湯』を体験してみることにします。

朝7時ということもあってか、誰も『足湯』をしている姿がありません。

ラッキー!」と思いながら『足湯』に近づいていくと・・・

旭川沿いの足湯は使用禁止です。

旭川沿いの足湯は使用禁止です!

何という事でしょう!

無料』の『足湯』は『しばらくのあいだ中止!』との張り紙がしてあり、石で囲われた『足湯』にはお湯が張られていません。

いきなり出鼻をくじかれた感はあるのですが、心配無用です!

湯原温泉街』には『無料の足湯』が、別の場所にも数か所あります。

中央に位置する『無料駐車場』付近には、2か所の『足湯』が設置されているので、そちらに向かってみることにします。

大自然を眺めながらの足湯です。

大自然を眺めながらの足湯です!

無料駐車場』にあるふたつ目の『足湯』は、使用可能となっています。

この場所の『足湯』では、目の前に流れる旭川の清流と、パノラマ状に広がりを見せる大自然が心を落ち着かせてくれます。

足湯』の湯加減もちょうどいいぐらいで、本日は少しだけ寒いのですが、いい感じに体が温まってきます。

程よく体が温まってきたところで散策に戻りたいと思います。

 

「カランコロン大通り」にある手足湯!

駐車場』から坂を上がって『湯原温泉街』まで出て少し歩みを進めて行くと、またしても『無料』の『足湯』があります。

初めて体験する形の『手足湯』です。

初めて体験する形の『手足湯』です!

この道は『湯原温泉』のメインストリートとなっており、通称『カランコロン大通り』と呼ばれています。

足湯』はどこでもよくあるのですが『カランコロン大通り』にある『足湯』では、手も同時に温められる『手足湯』となっており、初めて体験する形の『足湯』となっています。

カランコロン大通り』にある『手足湯』の温泉温度は非常に高く、特に『手湯』のほうは、手を浸けてから温度になれるまで、かなりの時間が必要となる熱さになっています。

さらに『湯原温泉』の河川一帯は『かじか蛙』の『特別繁殖地』となっており、5月の『ゴールデンウイーク頃』から『夏が終わる』までのあいだは『コロコロ』と『かじか蛙』の鳴き声が響き渡ります。

カランコロン大通り』と名付けたのは『かじか蛙』の鳴き声と『湯原温泉』を訪れる人々の『湯下駄』の音がいつまでも絶えることがないようにとの願いが込められているのと『湯原温泉街』のメインストリートも親しみを持ってもらうために『カランコロン大通り』と名前が付けられたということです。

5月から夏の終わりといえば、温泉シーズンとは少し違うのですが、一度その時期に訪れて『コロコロ』と鳴く『かじか蛙』の声と『湯下駄』を聴いてみたいものです。

といっている間に、手足も真っ赤になってきたのでそろそろ散策に戻りたいと思います。

 

鼓岳のライトアップで浮かぶ美女のシルエット!

湯原温泉街』のメインストリートにある『手足湯』を済ませると『カランコロン大通り』を歩いて見ることにします。

湯原温泉街』のメインストリートに架かっている橋は『鼓橋(つづみばし)』です。

メインストリートに架かる鼓橋です。

メインストリートに架かる鼓橋です!

鼓橋』の対岸には岩崖があり『鼓岳(つづみだけ)』と呼ばれる『名勝』となっています。

鼓橋』から『鼓岳』を拝み、手を打つと鼓のように音が返ってくることから『鼓橋・鼓岳』と呼び名がついたということです。

静かな冬になると、川の水量が少なくなるのと同時に雪が降り積もり、木の葉が落ちることにより、より一層反射しやすくなり、音がよく聞こえます。

さらに『鼓岳』は、夜間になり『ライトアップ』されることで、その『鼓岳』に浮かび上がってくるのは『妖艶な美女』の姿になると言います。

夜間に訪れる際には、お見逃しの無いように・・・

メインストリートをさらに『砂湯』に向けて歩みを進めていると『油屋』があります。

元録元年より旅館を営む油屋です。

元録元年より旅館を営む油屋です!

元録元年より旅館を営んでいるそうで、江戸時代より旅人に、行灯の油と道中の燈火の油を提供し続けてきたことから『油屋』と呼ばれるようになったと伝えられています。

三百年以上に渡るその歴史と伝統は『湯原温泉郷』の歴史そのものといえます。

湯原温泉街』には源泉が3ヶ所あり、一つ目が露天風呂の『砂湯』で、二つ目が『湯本温泉館下泉源』で、最後に『夢酔庵地下』です。

泉温は51度、 泉質はアルカリ性単純泉で、ラジウムエマチオンを多量に含み、無色透明となり肌触りはとてもなめらかです。

効能は神経痛、リュウマチ、胃腸病、疲労回復などに効果があります。

油屋』といえば『宮崎駿』監督作品のスタジオジブリの長編アニメーション映画『千と千尋の神隠し』に出てくる『油屋』ですが、モデルになったのは・・・という話もありましたが、モデルになったのは、1か所ではなくて『複数ある』ということで『湯原温泉』の『油屋』も、そのひとつに揚げられているということです。

ほんとうの所は・・・?ですが、モデルになっていたとしても納得いく歴史と伝統を兼ね備えた、佇まいをしています。

 

薬師堂にお参りすれば「失った物が返ってくる!」

湯原温泉街』の中心に鎮座するのが『温泉寺薬師堂』です。

薬師堂』を、お参りすると「失った物が返ってくる!」と言う、御利益がある『薬師様』として、多くの人々に親しまれています。

『温泉寺薬師堂』です。

『温泉寺薬師堂』です!

その昔、目の見えない子供が『薬師如来像』を拾い、その仏像の眩いばかりの輝きで、目が見えるようになったと伝えられています。

そんな言い伝えもあってか、すぐ横からこんこんと湧き出る温泉を、汲みに来る方がたくさんいると言います。

薬師堂』の目の前にある『湯原ふれあい交流センター』でも、20リットル210円で温泉を販売してる。(容器は持参とのこと)

目にお悩みをお持ちの方は、一度訪れてみるのもいいかもしれません。

 

歴史ある吊橋「寄りそい橋」がリニューアル!

湯原温泉街』のメインストリートを歩き進めていくと、大きな『吊橋』が架かっているのが見えてきます。

岡山県のなかでも歴史ある『吊橋』となるのが『寄り添い橋』です。(正式名称は『湯橋』)

2~3年前に訪れた時には、くたびれた感じだったのですが、平成28年に架け替え工事が完了したということです。

寄り添い橋』の入り口付近置かれてれている、ある歌の歌詞の書かれた看板は、当時のままの古いものになるのですが『木村優希』さんの歌の歌詞で、すこし書かれた文字がが薄くなり読みにくいのですがこう書かれています。

岡山県で歴史ある『寄り添い橋』

岡山県で歴史ある『寄り添い橋』

あなたと訪ねた湯の町は、そろいの浴衣にそろいの心、明日のことは言わないで、ふれあい惚れあい寄り添い橋を、渡れば灯りも滲んで揺れる、あなたがそばにいればいい

この歌詞から考えると、おそらく不倫?

色々な恋の形があると思いますが、二人寄り添う仲睦まじい姿だけは最高に美しい形だと思います。

これ以上、この話を堀りさげても仕方ないので、これぐらいにして『砂湯』に向かうことにします。

 

西の横綱と称される名泉の露天風呂「砂湯」

寄り添い橋』の前から『砂湯』への入り口があります。

入口より中に入ると、すぐ左手側に『温泉塔』があるので手を浸けてみる!

温泉塔』から湧き出すお湯のあまりの熱さに飛びあがりそうになります!

名湯『砂湯』にある『温泉塔』です。

名湯『砂湯』にある『温泉塔』です!

ここから『砂湯』までの距離は、200mぐらいとなりそれほど遠くはありません。

砂湯』の入り口に着くと『心得』なるものが、でかでかと張りだされています。

砂湯』は、自然噴出するかけ流しではありますが、無料で入れるということもあり、人工的な消毒の薬剤投入が行われていないので、利用する方々の衛生上のマナーがとても重要になります。

心得』と『法度』に従って、自己管理にて入浴して下さいとのことです。

砂湯利用の『心得』と『法度』です。

砂湯利用の『心得』と『法度』

一つ、下を清めよ!(おしりを洗え)

一つ、湯尻より入り上よりでよ!(下流から入り上流に移動)

一つ、静かに浴し拝め!(湯を濁さず安らぐ人の邪魔は✖、管理してくれている人に感謝、療養の人は完治を祈り、健康な人はわが身に感謝)

一つ、湯を清めよ!(ゴミは持ち込まず、持参物は持ち帰る)

一つ、シャボンは無用にて候!(アルカリの強いお湯にて石鹸は無用)

以上の5つの『心得』が書かれています。

さらに続けて『法度』が書かれています。

一つ、飲食、飲酒を禁ずる!

一つ、喫煙を禁ずる!

一つ、無理を禁ずる!

一つ、盗人を許さず!

一つ、入れ墨者は入浴を禁ずる!

という、以上5つの『法度』となります。

無料で24時間開放されているので、やはり個々のマナーが必要かと思います。

管理人も書いてあることに従い、入浴することにします。

『西の横綱』となる『砂湯』です。

『西の横綱』となる『砂湯』です!

さすがは『西の横綱』としてランク付けされているだけのことはあります。

砂湯』は、混浴となっており、本日は女性の方も入浴されているのですが、安心して気軽に入浴出来るように、女性の方は女性専用の『湯浴み着(ゆあみぎ)』の『はんざきちゃん湯浴み着』を着用しています。

はんざきちゃん湯浴み着』は、お湯に濡れても透けないし、身体に張り付くこともないので、 体型を気にすることもないそうです。

湯原観光情報センター』もしくは『湯本温泉館』にてレンタルできます。レンタル料金2000円(返却時1000円返金)

気のせいか?「タダほど高いものはない!」という言葉が頭に・・・

はんざきちゃん湯浴み着』は、購入も可能と思いますのでお電話にてご確認ください。

一着持っていると、どこの『混浴風呂』でも着れると思いますのでお得かと・・

砂湯』は、平安中期の僧侶によって開かれ、初代津山藩主である『森忠政』が川底から湧き出る泉源を石で囲って湯船を造ったと伝えられています。

美人の湯』『子宝の湯』『長寿の湯』があり、それぞれに温度が異なり、さまざまな入浴を楽しむことができます。

砂湯』の目の前には、大自然と高さ約73mもある『湯原ダム』の堤防があり、反対側には『寄り添い橋』を見ながらの贅沢な入浴ができるようになっています。

是非一度ご自身でご体験下さい。

これで『湯原温泉』の『砂湯』と『足湯』の紹介を終了したいと思います。

贅沢な時間を満喫し、心身ともにリフレッシュしたところで『気まぐれファミリー』は『湯原温泉』を後にする・・・

 

湯原温泉のアクセス及び駐車場情報!

基本情報

*基本情報は、できる限り新しい情報を掲載することを心掛けていますが、すべての変化に対応できないのが現状となりますのでご了承ください。

湯原温泉

  • 住所:〒717-0402岡山県真庭市湯原温泉
  • 電話:0867-62-2526(湯原観光情報センター)
  • 時間:散策自由
  • 定休日:無休(各施設による)
  • 駐車場:有料「市営湯原温泉駐車場」75台
    *住所:岡山県真庭市湯原温泉143-2
    *電話:0867-62-2526
    *朝8時30分~夕方18時00分まで乗用車1日(400円)・大型車(1330円)
    *夕方18時00分~翌8時30分まで乗用車1泊(800円)・大型車(2660円)
  • アクセス:【公共交通機関】「JR姫新線」の「中国勝山駅」から「真庭市コミュニティバス(まにわくん)蒜山・久世ルート」に乗車(約35分)して「湯原温泉」の停留所で下車して徒歩5分
    お車】「大阪方面」からは「中国自動車道」の「吹田IC」~「落合JCT」より「米子自動車道」を経由して「湯原IC」を降りてすぐにある信号を右折して「国道313号線(美作街道)」に入りしばらくのあいだ道なりに走り進めていると「湯原温泉」の「案内看板」がある信号を左斜め下に進む「川沿いの道」に入り約800m先の左手側に「河川敷駐車場」に入る道があります4km(約5分)で「吹田IC」からは(約2時間30分)
    広島方面」からは「中国自動車道」の「広島北IC」~「落合JCT」より「米子自動車道」を経由して「湯原IC」を降りてからは上記と同じです「広島北IC」からは(約2時間30分)
    岡山方面」からは「山陽自動車道」の「岡山IC」から「岡山JCT」経由で「岡山自動車道」に入り「北房JCT」より「中国自動車道」に入り「落合JCT」より「米子自動車道」を経由して「湯原IC」を降りてからは上記と同じです「岡山IC」からは(約1時間)
    倉敷方面」からは「山陽自動車道」の「倉敷IC」から「岡山JCT」経由で「岡山自動車道」に入り「北房JCT」より「中国自動車道」に入り「落合JCT」より「米子自動車道」を経由して「湯原IC」を降りてからは上記と同じです「倉敷IC」からは(約1時間)

砂湯

  • 住所:〒717-0402岡山県真庭市湯原温泉
  • 電話:0867-62-2526(湯原観光情報センター)
  • 料金:無料
  • 時間:24時間
    *諸事情によりご利用いただけない場合があります。
  • 定休日:毎週水曜日の午前
    *清掃日:毎月第一金曜日の朝10時00分~昼14時00分頃まで
    *12月27日の朝9時00分~昼14時00分頃まで
  • 駐車場:無料
    *「河川敷駐車場」より徒歩5分です。

手足湯

  • 住所:〒717-0402岡山県真庭市湯原温泉
  • 電話:0867-62-2526(湯原観光情報センター)
  • 時間:深夜から早朝はご利用いただけません (時間は不定)
  • 利用料金:無料
  • 定休日:無休
    *住民の方々のボランティアによって清掃が行われています。
    *利用後は清潔な状態にするようにご協力お願いします。
    *近隣には住宅地がありますので静かにご利用ください。

湯浴み着レンタル

日帰り入浴の方

  • レンタル料金:2000円(返却時1000円返金)
  • 電話:0867-62-2526(湯原観光情報センター 18:00まで)
  • 電話:0867-62-2039(湯本温泉館22:00まで)

ご宿泊の方

  • 旅館で500円にて貸し出しされています。

販売をご希望の方

  • 電話:0867-62-3024(湯原町旅館協同組合)

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